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【パ・リーグ球団別WARトップ3】ロッテの1位はもちろん“令和の怪物”佐々木朗希。ギータが不振のソフトバンクで光った野手は?<SLUGGER>
前半戦、各チームで最も勝利に貢献したのは一体誰なのか。総合指標WARで各球団のトップ3を見ていこう。  WARとは、打撃・走塁・守備・投球を総合的に評価して選手の貢献度を表す指標で、野手も投手も同じ基準で評価できるのが最大の特徴。MLBではMVP投票などでかなり重視されている。では、パ6球...
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【前半戦通信簿|ロッテ】首位から2ゲーム差で折り返すも得失点差は−24。 貧打にあえぐ打線は奮起できるか <SLUGGER>
ロッテ46勝44敗1分勝率.511(4位)平均得点:3.23(5位)平均失点:3.49(5位)得失点差:-24(5位)▼前半戦通信簿:可もなく不可もなく“令和の怪物”・佐々木朗希が開幕直後から衝撃的なピッチングを連発し、チームへの注目度も例年以上に高まったが、5月10日には借...
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「オオタニマニアに申し訳ないがMVPはジャッジだ」大谷翔平の“2年連続受賞”を推す声に米メディアが異論!
はやくも現地では、今季のアメリカン・リーグMVP争いについて熱い議論が飛び交っている。現在、その受賞候補として各方面から期待されているのが、大谷翔平(ロサンゼルス・エンジェルス)、アーロン・ジャッジ(ニューヨーク・ヤンキース)のふたりだ。...
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会見場で見せたカーショウの“神対応”が話題! 亡き祖父との約束を果たした少年は涙「僕にとって大事な瞬間」
地元スターと、少年ファンの“心温まるシーン”が注目を浴びている。【動画】カーショウの“神対応”が話題! 少年ファンとの交流シーンをチェック 現地時間7月19日、ロサンゼルス・ドジャースのクレイトン・カーショウが、ドジャー・スタジアムで行なわれたオールス...
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ロッテ・中村奨吾が“主将の意地弾”でチームを勝利に導く! 首位ソフトバンクとついに3ゲーム差に
7月12日、ロッテの中村奨吾は、敵地ベルーナドームで行なわれた西武戦に「3番・セカンド」で先発出場。今季6号2ランをマークし、4対2でチームの勝利に貢献した。【動画】主将の意地弾!試合の流れを変えた中村奨吾の6号2ランをチェック 0対0で迎えた5回だった。無死2塁の好機で、相手先発・松本航と対峙した...
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【2022ドラフト候補ランキング|1〜10位】トップ2は矢澤&蛭間で変わらず。日本文理・田中も“二刀流”に可能性を秘める<SLUGGER>
前回は1月1日に公開した2022年ドラフト候補ランキング。今年のドラフトは、高校、大学、社会人とも絶対的な目玉は不在と言われているが、春のシーズンに大きくアピールした選手も少なくなかった。今回は高校野球の地方大会が本格化する前の段階でランキングを作成。ここではドラフト上位指名が濃厚な1〜10位の選手...
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国際ドラフトによってMLB挑戦は閉ざされる!? 米紙が佐々木朗希の未来を分析「ササキのような選手ために良い規則を」
日本が誇る“怪物”の将来にも影響を及ぼす決定が下されようとしている。現地時間7月8日、MLBと選手会が国際ドラフトの成立に向けて交渉を行なっていると、複数の米メディアが一斉に報じた。 今春に小さくない物議を醸したロックアウト中の交渉下でも話し合われたという国際ドラフトの可否。...
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幻惑投法で大谷翔平に挑んだ“ナスティ・ネスター”。ヤンキースを支える苦労人左腕の「適応能力」と熱い想い<SLUGGER>
好調チームからは得てして「ラッキーボーイ」あるいは「嬉しい誤算」と呼べる選手が出てくるものだ。今季のヤンキースでは、ネスター・コルテスがそれにあたるのだろう。 現在27歳の左腕は今季初めて先発ローテーションに定着。最初の13試合で6勝3敗、防御率2.31と見事な数字を残し、特に6月中旬までは1点台の...
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盗塁王へ向けてばく進中!ロッテの韋駄天・高部瑛斗に3年目のブレイクをもたらした「変化」とは<SLUGGER>
「いい時はいい、悪い時は悪いで、波が出てきてしまっていると感じるので、何とか修正力を高めて、粘れるようなものを作れていけたらなと」 現在の打撃の状態について淡々と語ってくれたのは、注目の若手外野手・鄕部瑛斗だ。6月21日現在、72安打はリーグ2位、22盗塁は堂々トップ。プロ3年目にして見事なブレイク...
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ストレート22球で空振りなしも土壇場の精神的な強さは本物。「投手・根尾昂」の課題と長所<SLUGGER>
交流戦も終わり、レギュラーシーズン再開となったプロ野球。束の間のブレイク期間で最大のニュースと言えば、根尾昂(中日)の投手転向だろう。 今シーズンはここまで26試合に出場して8安打、打率.211と目立った結果を残せていないとはいえ、開幕前は内野手から外野手へ登録変更、4月下旬にショートに再挑戦し、こ...
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