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OPS、四球率、三振率、そしてK/BB……メジャー挑戦を控える吉田が圧巻の4部門1位!【表彰されざる男たち:パ・リーグ野手編】<SLUGGER>
個人タイトルの対象ではなくとも、選手個人の凄みが詰まった部門のベスト3を紹介する。今回はパ・リーグ野手編だ。(※率系部門は規定打席以上の21人を対象)■OPS(出塁率+長打率)1.吉田正尚(オリックス) 1.0082.山川穂高(西武) .9533.松本剛(日本ハム) .826 総合的な打力を測る指標...
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最多本塁打11本の近藤健介が超大型契約を提示される「理由」。日本ハムは“絶望的な課題”を克服できるか
森友哉が西武からオリックスへの移籍を決めたことで、プロ野球のFA市場に残る“大物”は近藤健介だ。日本ハムで活躍した左の好打者を巡っては、西武やロッテ、ソフトバンクなどパ・リーグ球団が大型契約を提示し、その去就に注目が集まっている。...
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ゴールデン・グラブ賞投票の「前進」と「課題」。岡林ら若手の正当な評価は喜ばしい一方、非公開投票による“わだかまり”も<SLUGGER>
11月14日、守備の名手に贈られる「第51回三井ゴールデン・グラブ賞」の受賞者が発表された。 菊池涼介(広島)が10年連続の受賞を果たした一方、長岡秀樹(ヤクルト)ら7名が初の栄誉に浴すなど、顔ぶれは多士済済。もっとも、ゴールデン・グラブ賞の結果を巡っては「●●●より××&t...
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なぜ失策数で守備を評価すべきでないのか。UZRが照らす“真の名手”とは【野球の“常識”を疑え!第4回】<SLUGGER>
「守備力が高い」という表現から何をイメージするだろうか。軽やかなグラブさばき、捕ってからの早さ、正確な送球……。いずれも、守備の名手にとって欠かせない要素だ。しかし、そもそも何をもって「守備力が高い」とされるべきなのだろうか。そして、データによる守備評価はどのようなアプロ...
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ジンクスはあるのか?「2年目」に明暗分かれた過去のルーキーたち<SLUGGER>
栗林良吏(広島)、牧秀悟(DeNA)、宮城大弥(オリックス)、伊藤大海(日本ハム)、中野拓夢(阪神)、伊藤将司(阪神)、佐藤輝明(阪神)……。2021年はルーキーが躍動したシーズンだった。 今年、彼らは「2年目のジンクス」に挑むことになる。...
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【ポジション別ランキング:中堅手】柳田の右翼コンバートで頂点は丸に決まり!トップ5すべてをセの選手が占める<SLUGGER>
今、それぞれのポジションで最強選手は一体誰なのか? 昨季の活躍やこれまでの実績などを基にトップ5までランク付けした。今回は中堅手編だ。...
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ここがヘンだよプロ野球アウォード投票!「最多失策のサンズに1票」「“一塁手・村上宗隆”に二桁も」<SLUGGER>
12月15日にMVPと新人王が発表され、2021年の連盟表彰者がすべて出揃った。だが、中には思わず首をかしげてしまうような投票内容も……。今回の各アウォード投票にまつわる疑問点をまとめてみた。▼山本由伸に3位票すら投じなかった記者が1人 パ・リーグMVPは史上8人目の投手...
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【2021主力選手通信簿|西武】開幕39試合連続無失点の平良は当然の最高評価。一方、2000安打達成の栗山は?<SLUGGER>
全12球団の主力選手の2021年シーズンを5段階の通信簿形式で振り返っていくこの企画。各選手のこれまでの実績や期待値も踏まえて査定し、評価していく。...
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【パ6球団・開幕ローテ予想】楽天は注目度も充実度も球界最高級!千賀が出遅れのソフトバンクはどうなる?<SLUGGER>
いよいよ3月26日の開幕を迎える2021年のプロ野球。各球団の開幕ローテーションはどのような陣容になるのか。パ・リーグ6球団の最新事情を確認しておこう。●ソフトバンク1 石川柊太2 高橋礼3 和田毅4 笠谷俊介5 武田翔太6 大竹耕太郎 昨年の開幕投手を務めた東浜巨、投手三冠を獲得したエースの千賀滉...
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常勝軍団のリーダーがまさかの衰え、ネット上で巻き起こった“川崎祭”…最もガッカリだったFA選手ランキング
FA選手の獲得は、まさにオフの補強の“目玉”。それだけに選手にかかる期待は大きいが、必ずしも期待に応えられる者ばかりではない。ここでは、移籍後にファンをガッカリさせた5人のFA選手を、独断と偏見でランク付けしてみた。▼5位 石毛宏典1994年オフ 西武→ダイエー(2...
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