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巨人は中田翔と増井の“元大物トレード”を狙うべし?躍進中の阪神が獲得すべきは?——2022プロ野球トレード試案<SLUGGER>
NPBのトレード期限が7月31日に迫っている。今季はここまで大きな動きがないが、過去2年はトレードで戦力アップを図ったチームが多かった。果たしてここからどんな動きが考えられるのか、3つの“トレード試案”をお送りする。▼陽川尚将(阪神)⇔田中和基(楽天) 一時は自力優...
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“変化球全盛時代”のトレンドを体現する投手に?ノーヒッターを達成した山本由伸のMLBでの将来像とは<SLUGGER>
“日本のエース”にまた新たな勲章が加わった。 6月18日、山本由伸(オリックス)がベルーナドームでの西武戦で自身初のノーヒットノーランを達成。9回102球で奪った三振は9つ、四球を1つ与えただけの“準完全試合”だった。...
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「この男、どこまで積み上げるのか」山川穂高が“キング独走”の21号!日本人最速での通算200本塁打まであと2本に迫る
リーグ再開後の初戦で鮮やかに決めた。 6月17日、西武の山川穂高は、ベルーナドームで行なわれたオリックス戦に「4番・ファースト」で先発出場。今季21号となるソロホームランを放ち、4対2でチームを勝利に導いた。【動画】「この男、どこまで積み上げるのか」山川穂高が“キング独走”の...
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バースデーアーチをふいにしたモレル、衣笠は連続試合出場タイ記録が「あと1イニング」でお預けに——プロ野球「雨に消された記録」たち<SLUGGER>
いよいよ梅雨の季節がやってきた。元来「太陽の下で遊ぶスポーツ」の野球にとって、雨はあまりありがたいものではない。ここではプロ野球における「雨に消された記録たち」を紹介しよう。▼雨に消えた2発のバースデーアーチ 2016〜17年にオリックスに在籍したブレント・モレルという助っ人がいる。...
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【パ・リーグ6球団交流戦通信簿】同じ勝率でも日本ハムとオリックスは明暗分かれる。リーグ最高勝率のロッテの評価は?<SLUGGER>
 6月12日、プロ野球交流戦は全日程を終了した。パ・リーグ6球団の戦いぶりを通信簿形式で査定していこう。※「よくできました」「まずまずです」「可もなく不可もなく」「がんばりましょう」の4段階で評価▼ロッテ評価:まずまずです10勝8敗 勝率.556(3位) 66得点/59失点 得失点差:+7...
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【セ・リーグ6球団交流戦通信簿】優勝のヤクルトと快進撃の阪神は納得の最高評価。まさかの負け越しに終わった巨人は果たして?<SLUGGER>
6月12日、プロ野球交流戦は全日程を終了した。セ・リーグ6球団の戦いぶりを通信簿形式で査定していこう。※「よくできました」「まずまずです」「可もなく不可もなく」「がんばりましょう」の4段階で評価▼ヤクルト評価:よくできました14勝4敗 勝率.778(1位) 78得点/51失点 得失点差:+27 現行...
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大物を相次いで外した楽天、ソフトバンクは“助っ人史上最悪の投手”と呼ばれた男【平成・令和パ・リーグ6球団のワースト助っ人は誰だ】<SLUGGER>
光があるところにはまた闇もある。優良助っ人がいれば期待外れな外国人もいる。ここでは、各球団の平成以降の“ワースト外国人選手”を紹介しよう。今回はパ・リーグ編だ。▼オリックスエリック・コーディエ(2016年在籍/投手) 往々にして豪腕投手の多くは荒れ球だが、コーディエはその極致...
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「“どすこい”と笑顔を届けたい」山川穂高が5月度月間MVPに!メンタルアドバイザーを務める女性医師も歓喜
6月9日、5月度の「大樹生命月間MVP賞」が発表され、パ・リーグの打者部門では西武の山川穂高が受賞した。2019年3、4月以来6度目、チーム最多の受賞となった。【動画】甲子園でどすこ〜い!全本拠地アーチを達成した山川の豪快な一発をチェック 山川は5月の全23試合に先発出場。...
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西武は文句なしでカブレラを選出。“不作”のオリックスやロッテは優勝の功労者がトップに 【平成・令和パ・リーグ6球団最強助っ人は誰だ】<SLUGGER>
平成(1989年)以降の各球団の助っ人でナンバーワンは誰なのか? 成績だけでなく、人気や印象度なども踏まえてチョイスしてみた。今回はパ・リーグ編だ。▼オリックストロイ・ニール(1995〜2000年在籍/一塁手) 平成以降はタフィ・ローズ、アレックス・カブレラ、グレッグ・ラロッカら、他球団で活躍した選...
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外野の守備固め&敗戦処理は本当に根尾のためになるのか。登板時も最低1打席の保証を【氏原英明の直球勝負】<SLUGGER>
「試合に出るための手段の一つという考え方ですね」 おそらく2013年以前の球界であれば考えられないことだっただろう。 コンバートではなく2つを同時にやる——。大谷翔平が成功させた二刀流は、次なる挑戦者を生み出している。日本ハムの上原健太やドラフト候補の矢澤宏太(日体大)など、どれも大谷ほどのスケール...
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