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J-ROD、ソト、ゲレーロJr.の若手トリオにサイ・ヤング右腕…WBCドミニカ共和国代表最強メンバーはアメリカ以上?<SLUGGER>
現地11月20日、ドミニカ共和国野球連盟が第5回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)へ向けた50人の代表予備リストを発表した。現役のメジャーリーガー輩出数ではアメリカに次ぐ規模を誇り、しかもWBCへの熱意も高いとあって、そこで今回はその中から「最強メンバー」を編成してみよう。 まず、打線は以...
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ロドリゲスを新人王1位に推さなかった記者が“説明責任”!「ラッチマンを評価した理由は…」
 これが「記者投票」のあるべき姿なのだろう——BBWAA(全米野球記者協会)は現地時間11月14日、今シーズンの新人王を発表し、ア・リーグはフリオ・ロドリゲス(マリナーズ)が、ナ・リーグではマイケル・ハリス2世(ブレーブス)が受賞を果たした。 ロドリゲスは投票者30名のうち29名から1位票を獲得し、...
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阪神退団濃厚の助っ人に韓国メディアが熱視線! 「日本で凄まじい失敗を経験した」ロハスJr.は古巣からも辛辣見解!?
10月14日に行なわれたセ・リーグのクライマックスシリーズのファイナルステージ第3戦で、ヤクルトに3対6と逆転負けを喫した阪神。開幕9連敗から始まった2022年シーズンが終わりを迎えるとともに、4年に及んだ矢野燿大政権も終幕した。 惜しくもタイトルを手にできなかった阪神は、15日に岡田彰布新監督就任...
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代打のサヨナラ弾で21年間の悪夢をついに払拭! マリナーズが2001年以来のポストシーズン進出決定
悪夢の終焉は、あまりに劇的な形で終わりを告げた。 メジャーリーグは現地時間9月30日、シアトル・マリナーズ対オークランド・アスレティックスの試合が行なわれ、マリナーズが2対1でサヨナラ勝利。現在メジャーワーストとなる21年連続で逃していたポストシーズンへの進出を決めた。 勝てば、2001年以来の大舞...
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「今季最高の試合だ」マリナーズ 9回に4点リードをひっくり返されるも、新人ロドリゲスらの2本塁打で劇的サヨナラ! 衝撃展開に現地も熱狂
この勢いは本物と見ていいだろう。 現地時間9月11日、シアトル・マリナーズは本拠地でアトランタ・ブレーブスと対戦。9回裏にエウヘニオ・スアレスがサヨナラ本塁打を放って8対7で勝利した。決着の仕方を考えれば、その盛り上がりがとんでもなかったことはお分かりいただけるだろうが、9回のドラマチックな展開は「...
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【8月の投打部門別ベスト3:セ・リーグ】五冠の“村神様”は8月も月間MVP確定!投手部門では今永・山﨑のDeNAコンビが光る<SLUGGER>
9月7日に8月の月間MVPが発表される前に、投打各部門の月間トップ3を紹介する。今回はセ・リーグ編だ。【野手】●OPS ※60打席以上1位 村上宗隆(ヤクルト) 1.5752位 ロハス・ジュニア(阪神) .9743位 オスナ(ヤクルト) .949  2位と実に600ポイント以上の差をつけて、村上が圧...
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22年ぶりのプレーオフへ向けひた走るマリナーズ。この秋は日本メディアの注目が大谷翔平から再びイチローにシフトする?<SLUGGER>
もしも、自分が今も日本に住んでいて、「メジャーリーガー」と聞いて最初に連想する選手は、大谷翔平(エンジェルス)だろうな、と思う。 その理由は、単に大谷選手がテレビや新聞などの主要メディアで報道される機会が多いからで、相対的にダルビッシュ有(パドレス)投手や鈴木誠也(カブス)外野手ら他の日本人メジャー...
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イチローからロドリゲスへ目に見えないバトンが渡された日。マリナーズ「新時代」到来を告げる号砲が鳴り響いた<SLUGGER>
まるで計ったような最高のタイミングだった。 現地時間8月26日、マリナーズは今年4月にメジャーデビューを果たしたばかりのフリオ・ロドリゲスと12年2億1000万ドルの超大型契約を交わしたと発表した。 走攻守を兼ね備え、新人王有力候補に挙げられている21歳のドミニカンが結んだ今回の契約は、何から何まで...
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大谷よりむしろトラウトをトレードに出すべき? 過去のスーパースター放出例から考える「エンジェルスの今後」<SLUGGER>
大谷翔平選手の活躍を楽しみにしているファンの方々は、彼がエンゼルスからトレードされようがされまいが、大して気にはならないのではないか。野茂英雄のファンが、ドジャースからトレードされた後もずっとファンであり続けたように、イチローのファンが、マリナーズからトレードされた後もずっとファンであり続けたように...
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“記念出場”のはずのプーホルスが衝撃の1回戦突破、若い力が激突した決勝戦——球宴ホームラン・ダービーは今年もドラマづくめ!<SLUGGER>
現地7月18日、ドジャー・スタジアムでは球宴ホームラン・ダービーが開催。全8選手が激しくしのぎを削った末にホアン・ソト(ナショナルズ)がフリオ・ロドリゲス(マリナーズ)を下して初優勝を飾った。今大会で生まれた多くのドラマをまとめてみよう。...
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