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“出戻り”秋山翔吾のカープ入りを米国メディアはどう報じた? 「スターの実力を発揮できなかった」 「日本とメジャーで大違いな姿」
日本プロ野球史に残るヒットメーカーの“凱旋”は、驚きの地に決まった。 広島東洋カープは6月27日、サンディエゴ・パドレス3Aを退団していた秋山翔吾の獲得を正式発表した。一部報道によれば、3年契約5億円規模の数字に上るという。...
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大物を相次いで外した楽天、ソフトバンクは“助っ人史上最悪の投手”と呼ばれた男【平成・令和パ・リーグ6球団のワースト助っ人は誰だ】<SLUGGER>
光があるところにはまた闇もある。優良助っ人がいれば期待外れな外国人もいる。ここでは、各球団の平成以降の“ワースト外国人選手”を紹介しよう。今回はパ・リーグ編だ。▼オリックスエリック・コーディエ(2016年在籍/投手) 往々にして豪腕投手の多くは荒れ球だが、コーディエはその極致...
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レギュラーシーズン初の日米同日快挙! ソフトバンクの東浜巨が自身初のノーヒットノーランを達成<SLUGGER>
ソフトバンクの東浜巨が、5月11日に行なわれた西武戦でノーヒットノーランを達成。2四球で出塁した走者をいずれも併殺で仕留め、打者27人で西武打線を抑え込んだ。 現在、パ・リーグ本塁打王の山川穂高らを擁する“山賊打線”を相手に、東浜の右腕が唸りを上げた。...
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FA権取得時期が延びる「投げ抹消」、年俸調停制度の拡充——日本にMLB並みの労使交渉があったら問題になり得る争点<SLUGGER>
このオフのメジャーリーグは、ロックアウトの話題で持ちきりだった。新労使協定をめぐってオーナー側と選手会が激しく対立。昨年12月に始まったロックアウトは99日間に及び、その影響で開幕が1週間延期となった。 争点はプレーオフ枠の拡大、ナ・リーグのDH制導入からFA補償、若手選手の待遇改善、ドラフト改革、...
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前代未聞のパフォーマンスに脱帽! “BIG BOSS”新庄剛志監督を米メディアが絶賛「MLBの監督たちも行動するべきだ」
図抜けた存在感は、世界にも広まっている。日本ハムを率いる“BIG BOSS”こと新庄剛志監督だ。3月29日に行なわれた西武ライオンズとの本拠地開幕戦では、試合前のセレモニーでふたたび“ド派手なパフォーマンス”を披露し、周囲の度肝を抜いた。...
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「新しい大好きな投手」直球“平均球速160キロ”・佐々木朗希にメジャー115億円男も惚れ惚れ!「ただただ非現実的」
大谷翔平と比較されてきた“モンスター”がその資質を大いに発揮し始めている。 3月5日に行われたソフトバンク対ロッテのオープン戦、ロッテの先発マウンドに上がった佐々木朗希は5回で63球を投げて2安打無失点9奪三振の好投を見せたのだが、その内容が規格外だった。...
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フランコ、ミッチェル、マック…ストライキの影響で大物メジャーリーガーが続々来日した95年。今年も同じことが起きる?<SLUGGER>
MLBはまだロックアウトが解決せず、開幕延期の可能性が高くなっている。もし労使交渉の影響で開幕が延期されたとすれば、1995年以来の事態。実はこの年は、なかなか決まらない開幕に業を煮やし、大物メジャーリーガーの働き場を求めて来日した。【動画】まさにメジャー級のパワー。...
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T・ローズやブーマーも入るべき?実績は充分なのに殿堂入りしていない名選手6選【豊浦彰太郎のベースボール一刀両断!】<SLUGGER>
1月14日、今年の野球殿堂入りが発表された。競技者表彰では歴代2位の通算286セーブを挙げた高津臣吾、史上最長の実働29年で通算219勝の山本昌が選出。特別表彰では元東海大学長で首都大学野球連盟を創立した故・松前重義が殿堂に迎えられた。競技者表彰の2人はいずれもプレーヤー部門で、エキスパート部門は残...
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元日本ハム・谷口氏の発言が呼んだ波紋。番記者が記名で「戦力外予想」するアメリカと日本の違い<SLUGGER>
「今はSNS時代です。でも『戦力外』を簡単に予想しているのだけは許せなかった。『何が楽しいの? 会社をクビになるのと一緒だよ』と。特に僕は3〜4年、ずーっと続いていたわけです。そんなの、一番わかっているのだって自分ですよ」 現役を引退したばかりの谷口雄也氏(元日本ハム)が、先日さるネットメディアの取...
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【球団別最高球速男|パ】大谷、千賀、伊良部…球史を代表する豪腕がずらり。160キロ未到達のチームは果たして <SLUGGER>
スピードは浪漫——。バッターのホームランがそうであるように、ピッチャーの放つ剛速球もまた、ファンを熱狂させるファクターだろう。では、プロ野球12球団の“歴代最速”投手は誰なのだろうか。そして2022年、最速記録を更新する投手は現れるのだろうか。まずはパ・リーグからだ(対象はシ...
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