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国民民主党・玉木代表「ポイント還元ではなく『インフレ手当』として10万円の一律給付を実施するべき」
国民民主党の玉木雄一郎代表が6月22日、ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」に出演。参議院選挙に向けての国民民主党の政策について語った。ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」参議院選挙6月22日公示、7月10日の投開票に向け選挙戦スタート第26回参議院選挙が6月22日に公示...
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なぜ日本の外交は“常に緊張状態”なのか? 米中対立の激化が招く「この国の最悪シナリオ」
 なぜ日本の外交は、常にアメリカと中国に左右され続けるのか? 日本が両国との関係にセンシティブにならざるを得ない理由を、ジャーナリストの船橋洋一氏の新刊『 国民安全保障国家論 』より一部抜粋してお届けする。...
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北朝鮮「秘密主義」に回帰か…ICBMなど発射報じず
北朝鮮は25日、大陸間弾道ミサイル(ICBM)と推定される1発と短距離弾道ミサイルと見られる2発の計3発を発射したが、同国メディアは26日朝の段階で、これについて報じていない。北朝鮮はこれまで、基本的に、ミサイル発射の翌日に記事や写真を公開してきた。...
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ロシアにとって北方領土が軍事的に重要なポイントになる理由
ロシアとウクライナの戦争が続いているが、日本とロシアもそれぞれ駐在する外交官を国外追放するなど、以前よりも緊張感は高まっている。日本は北方領土について何度も交渉を行ってきたが、ロシアは頑として主権を渡そうとしない。北方領土にはどのようなメリットがあるのだろうか? ロシアの軍事研究の第一人者・小泉悠氏...
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北朝鮮の核ミサイルが急襲的に日本に落下するリスクが浮上するいま、検討すべき「迎撃システム」
元航空自衛官で評論家の潮匡人が5月9日、ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」に出演。北朝鮮が発射したSLBMと推定される弾道ミサイルについて解説した。平壌で軍事パレードを観覧する北朝鮮の金正恩総書記=朝鮮中央通信が2022年4月26日に配信 AFP=時事 写真提供:時事通信北朝鮮がSL...
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北朝鮮によるミサイルに「最後まで安保隙間ないように」=韓国文在寅大統領
北朝鮮のミサイル発射と関連して、韓国のムン・ジェイン(文在寅)大統領は7日、「任期最終日まで緊張感を持ってほしい」として軍と外交安保省庁に呼びかけた。文在寅大統領はこの日、北朝鮮の潜水艦発射弾道ミサイル(SLBM)と推定される短距離弾道ミサイル発射と関連して、「韓国軍と外交安保省庁は任期最終日まで緊...
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北朝鮮、大規模「閲兵式」を開催…金正恩氏「国家利益が侵奪されれば、“核武力”を使用することもあり得る」
北朝鮮は “朝鮮人民革命軍創建90周年”を迎え、大規模な閲兵式を開催したことが確認された。キム・ジョンウン(金正恩)総書記は「核武力を強化し続けていく」とし「国家利益が侵奪されれば、核武力を使用することもあり得る」と言及した。...
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北朝鮮、「軍事パレード」を深夜に実施…新兵器を公開か
北朝鮮が25日、朝鮮人民革命軍創設90周年記念閲兵式(軍事パレード)を実施したことがわかった。軍消息筋によると北朝鮮は25日夜9時ごろ、ピョンヤン(平壌)で創設90周年記念閲兵式の式典行事を開催し、1時間後の10時からキム・イルソン(金日成)広場一帯で閲兵式を始めたという。夜間に行事を開催したのは今...
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「防衛費を上げるな」と言う人は数量的な分析では「戦争愛好者」 〜高橋洋一が指摘
数量政策学者の高橋洋一が4月13日、ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」に出演。日本の防衛費について解説した。陸上自衛隊が敵の電磁波情報の収集・分析や電波による通信妨害を行う「電子作戦隊」を発足。...
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「防衛力」だけでは「抑止力」にはならない 北朝鮮の弾道ミサイル発射で突きつけられた日本の「攻撃力」の課題
ニッポン放送「飯田浩二のOK! Cozy up!」(3月25日放送)に外交評論家で内閣官房参与の宮家邦彦が出演。元航空自衛官で評論家の潮匡人による解説も交え、北朝鮮が発射した弾道ミサイル「火星17」の日本への影響について語った。...
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