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NASAの土星衛星探査に日本も参加、独自開発の地震計を「ドラゴンフライ」に搭載へ
 米航空宇宙局(NASA)が2027年以降に予定する土星最大の衛星「タイタン」の無人探査計画に、宇宙航空研究開発機構(JAXA(ジャクサ))などの研究チームが参加することがわかった。タイタンは生命が存在する可能性が指摘され、成果には期待が大きい。日本が土星圏の探査に参加するのは初めてだ。...
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F-4の展示や宇宙食の試食会も!岐阜かかみがはら航空宇宙博物館「リニューアル5周年記念イベント」
岐阜かかみがはら航空宇宙博物館(愛称:空宙博)にて、2023年3月25日より、リニューアル5周年記念イベントを開催!「F-4 ファントム」の常設展示も開始します☆ 岐阜かかみがはら航空宇宙博物館「リニューアル5周年記念イベント」  開催期間:2023年3月25日(土)〜...
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韓国より10年先を行く日本の宇宙技術、次世代ロケットH3の打ち上げには懸念の声もー韓国メディア
2023年1月23日、韓国・MBC NEWSは「日本は宇宙技術で相次いで世界初の成果を挙げ、宇宙強国の座についたが、3週間後に打ち上げられる次世代ロケットは大陸間弾道ミサイルに活用可能な技術であることから懸念の声も上がっている」と伝えた。20年12月、日本の探査機「はやぶさ2」が地球から約3億キロ離...
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<米中宇宙開発競争>中国「月面基地建設計画」が進展=米「アルテミス計画」に日本企業も絡む
月には豊富な水や金属などの資源が存在し、将来の有人火星探査など宇宙での活動領域を広げる拠点となる。民間による開発が加速すると見込まれ、月に関連するビジネス市場は2036〜2040年の5年間で最大420億ドル(約6兆円)に拡大するとの試算もある。...
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「無重力には慣れる?」「トイレはどうする?」SUGIZOが宇宙飛行士・山崎直子に質問攻め
TOKYO FMで月曜から木曜の深夜1時に放送の“ラジオの中のBAR”「TOKYO SPEAKEASY」。今回のお客様は、LUNA SEA、X JAPANのSUGIZOさんと宇宙飛行士の山崎直子さん。ここでは、SUGIZOさんが、地球を生で見たときのことや宇宙空間での生活などを、山崎さんに質問しまし...
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JAXAやNASAも頼る技術力! 宇宙の謎解明を支える兵庫県の“リアル下町ロケット”
土田晃之がパーソナリティ、新内眞衣がパートナーを務めるラジオ番組『土田晃之 日曜のへそ』(ニッポン放送・毎週日曜12時〜)の11月27日(日)の放送の中で、小惑星探査機「はやぶさ2」にも関係している一流の技術力が評判を呼び、NASAからも直接依頼のメールが届いた兵庫県の会社を紹介した。...
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再び月を目指す! 新型ロケット「SLS」フロリダで打ち上げ成功 NASA
2020年代後半には日本人飛行士を月へ送る予定。「オモテナシ」なる日本製探査機も搭載 NASA(アメリカ航空宇宙局)は2022年11月16日、フロリダ州のケネディ宇宙センターから新型ロケット「SLS」初号機を打ち上げました。...
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飛行機の最速記録 NASA「X-43」が達成した日 -2004.11.16 『トップガン』の「マッハ10」も近し!?
ほぼマッハ10の「超音速領域」を打ち立てました。記録達成とともに退役 今から18年前の2004(平成16)年11月16日。NASA(アメリカ航空宇宙局)の無人実験機「X-43」が、航空機としては史上最速となる1万1845km/h(マッハ9.68)という速度記録を打ち立てました。...
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ISSでX線突発天体を即時にキャッチ 国際連携観測で JAXAら
 宇宙航空研究開発機構(JAXA)は17日、国際宇宙ステーション(ISS)で行なっているX線突発天体の即時観測計画OHMAN(オーマン)で、連携観測に成功したと発表した。【こちらも】X線望遠鏡によって銀河系外惑星を発見 ハーバード&スミソニアン天体物理学センター 宇宙ではどこかで新星爆発が起こってい...
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「21世紀のコンコルド」設計変更ナゼ? “胴体太らせて効率UP理論”とは ジャンボ747に先例
アメリカのブーム社が開発中の超音速旅客機「オーバーチュア」が、大きな設計変更を実施。胴体が不均一に太くなったのです。このウラにあるのが、「エリア・ルール」という理論です。最初は「コンコルド」っぽかったのに 2022年7月にイギリスで開催されたファンボロー(ファンバラ)航空ショーで、アメリカのブーム・...
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