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ファーウェイがeSIM対応のスマートウォッチ「HUAWEI WATCH 4」を11月24日発売へ
ファーウェイ・ジャパンは、単体で通話やSMS送受信ができるeSIM対応のスマートウォッチ「HUAWEI WATCH 4」を11月24日に発売します。市場想定価格は6万5780円(税込)。スタンドアローンナンバーサービスに対応同社のスマートウォッチで初めて、国内キャリアのeSIMに対応。通話やSMSメ...
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薄くて軽くてお手頃価格。「motorola razr 40」は折りたたみスマホの新定番になるか?
モトローラ・モビリティ・ジャパンが、折りたたみスマホ「motorola razr 40」の日本発売を発表しました。直販のSIMフリーモデルは11月22日発売で、市場想定価格は12万5800円。国内のMVNO事業者ではIIJmioが独占販売し、通常価格は11万2000円。...
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「嘘を言うのが嫌なのよ」ホリエモン NTTとバトル中の楽天・三木谷会長に苦言「信じないほうがいいんじゃないかな」
11月17日、実業家のホリエモンこと堀江貴文氏(51)が自身のYouTubeチャンネルを更新。楽天モバイルの三木谷浩史会長(58)について言及した。11月14日、自民党の“NTT法廃止”提言の原案が報じられたことをきっかけに、楽天の三木谷会長がXに《報道どおりだとすると、自民党の「甘利氏」をリーダー...
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強気と弱気が入り交じるシナリオだった。楽天グループが11月9日に発表した2023年1〜9月期決算は、売上高1兆4912億円(前年同期比9.7%増)、営業損益が1795億円の赤字(前年同期は2929億円の赤字)で着地した。前年同期から1000億円近く赤字が縮小した最大の要因は、グループ全体の足を引っ張...
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移動通信3社の合計営業利益が1兆ウォンを突破、SKTのみ営業利益が増加=韓国
韓国の移動通信3社(SKテレコム=SKT、KT、LGユープラス=LGU+)による、7~9月期の合計営業利益が1兆742億ウォン(約1233億3340万円)を記録した。前年同期比では減少したものの、国際情勢や物価上昇を考慮すれば健闘したといえる。SKTの営業利益は4980億ウォン(約57...
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1円スマホが廃止!?総務省が転売防止の促進プランなどを公表
2023年11月7日に総務省が「日々の生活をより豊かにするためのモバイル市場競争促進プラン」を公表しました。2019年10月からは端末と料金プランを分けた「分離プラン」が始まりましたが、今後はどのように変化してくのでしょうか。今回は、総務省が発表した内容をご紹介します。...
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スマホ「満足度」ランキング意外な結果 シェアトップ3「docomo」「au」「SoftBank」がワースト3の理由
スマートフォン料金の値下げ競争が一段落した今、携帯大手のサービスプラン利用者が一番多いのは、また、満足度が高いのはどこだろうか。モバイル専門の市場調査を行うMMD研究所(運営元はMMDLabo、東京都港区)が2023年10月19日に発表した「2023年9月MNOのシェア・満足度調査」によると、シェア...
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「docomo」ユーザーの8割以上「乗り換え経験なし」 調査会社に理由を聞くと
スマートフォン(スマホ)の乗り換え手続きを簡素化し、1か所で済ませられる「MNPワンストップ」が2023年5月下旬、開始した。これで、スマホの乗り換えはどこまで進んだのだろうか。モバイル専門の市場調査を行うMMD研究所(運営元はMMDLabo、東京都港区)が2023年9月26日に発表した「通信キャリ...
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超急速充電可!OPPOの新作「Reno10 Pro 5G」はなんと28分で充電完了!
OPPOがスマートフォンの新機種「OPPO Reno10 Pro 5G」の日本発売を発表。10月6日から順次発売されます。 ▲9月28日に東京都内で新製品発表会を開催。OPPOの日本法人であるオウガ・ジャパンの専務取締役 河野謙三氏(左)がOPPOの現況や、新機種発売までの経緯を紹介。...
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Xiaomiが最新スマホをはじめスマートテレビやロボット掃除機など7製品を一挙発表
9月27日、Xiaomi(シャオミ)が「事業戦略・新製品発表会」を開催。日本で発売する7製品を発表しました。スマホ、タブレット、ウエアラブルに加えて、チューナーレステレビとロボット掃除機の日本市場への投入も発表。「スマートなくらしを、すべての人へ」と掲げ、スマートデバイスのラインナップを拡張していく...
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