本文へジャンプします。

検索結果一覧へジャンプします。



カワサキ「W」シリーズは何がスゴイのか? 50年以上続く最古参モデル 何度もあった空白期間
カワサキのバイクでZシリーズなどよりも歴史が古く、今なお新車が登場しているのが「W」シリーズです。半世紀以上のあいだに、実は何度も空白期間がありますが、そのたびに復活し、その勢いはますます強まっています。クセつよバイクと思いきや…時代の流れを読んできたWシリーズ 2021年12月にカワサキ「W800...
別窓で開く

川重から分社化「カワサキモータース」発足  HVお披露目 “漢カワサキ”なモデル続々?
川崎重工業からバイク・エンジン部門が分社化され「カワサキモータース」が創立しました。川重のなかではちょっと異質だったという部門、分社化で自由度が増しそうです。バイク事業がちょっと異質な存在だった川重 カワサキのバイクを製造販売する新会社「カワサキモータース」が発足し、2021年10月6日(水)にその...
別窓で開く

名車SR400消滅…しかし諦めるな! 奇跡の復活を遂げた伝説のバイク5選
名車と呼ばれたバイクの生産終了が相次いでいます。しかし、その人気の高さゆえに、復活を遂げたモデルも。熱烈な人気のあった伝説の5車種を紹介します。引退後も語り継がれるバイクたち 2021年3月、ヤマハSR400の最後のモデルとなる「SR400 Final Edition」(税込60万5000円)、「同...
別窓で開く

実は絶滅危惧種!? 空冷エンジンを搭載したネオクラシックなバイク5選
発売と同時に大きな人気を集めているホンダ「GB350」。空冷エンジンに丸目ライト、ティアドロップ型のタンクと、“これぞバイク”というオーソドックスなスタイルがバイクファン以外にも受け入れられているのが人気の理由です。しかし実は、空冷エンジンを搭載したネオクラシックスタイルのバイクは今や絶滅危惧種と言...
別窓で開く

眠っていた心に火をつける「最新個性派マシン」傑作12台【再びバイクにハマる理由】
【特集】再びバイクにハマる理由2020年秋に登場予定だったモデルが後ろ倒しになるなど、例年に比べ今春のニューモデルは大豊作。13年ぶりにフルモデルチェンジしたスズキの「ハヤブサ」や、ハーレー初のアドベンチャー「PAN AMERICA」、購入ラストチャンスとなったヤマハ「SR」など、注目の新作や復刻モ...
別窓で開く

カワサキ ニューモデル「MEGURO K3」を新発売 オートバイの名ブランド「メグロ」復活!
往年のブランドネーム「メグロ」が帰ってきました! 川崎重工は2020年11月17日(火)、グループ会社のカワサキモータースジャパンから「MEGURO K3」を2021年2月1日に発売すると発表しました。「MEGURO K3」は、1965(昭和40)年に発売された往年の名車「カワサキ500メグロK2」...
別窓で開く


<前へ1次へ>