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「シカゴは僕のホーム」ブルズと再契約したラビーンが“チーム愛”と新シーズンへの意気込みを語る<DUNKSHOOT>
昨季はイースタン・カンファレンス6位の46勝36敗(勝率56.1%)でレギュラーシーズンを終え、2016−17シーズン以来、5年ぶりのプレーオフ進出を飾ったシカゴ・ブルズ。だがミルウォーキー・バックスとのプレーオフ1回戦では、左ヒザの関節鏡手術から回復が遅れていたロンゾ・ボールが全休、ザック・ラビー...
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交渉解禁初日から大型契約続出のNBA。イングルズのバックス移籍第一報を報じた“極めて近しい”情報源とは<DUNKSHOOT>
現地時間6月30日、フリーエージェント(FA)選手との交渉が解禁となったNBAでは、初日から多くの選手が延長契約や再契約、移籍に合意するニュースが報じられた。...
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「シャックでも守れないだろう」MVP級の働きを見せるエンビードに元ドラ2戦士が感嘆「ビッグマンの進化系」<DUNKSHOOT>
フィラデルフィア・セブンティシクサーズは今季ここまで40勝24敗(勝率62.5%)でイースタン・カンファレンス2位と2年連続のトップシード獲得も狙える位置につけている。ジョエル・エンビードとジェームズ・ハーデンの新生デュオが早くも機能するなか、8年目を迎えたエンビードの支配力に元NBA選手も感嘆の声...
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レナードの引き留めに成功したクリッパーズ。現体制での優勝のチャンスはあと3年?<DUNKSHOOT>
8月2日(日本時間3日、日付は以下同)に幕を開けたフリーエージェント(FA)戦線は選手の移籍が落ち着き、各チームの戦力が徐々に明るみになってきた。 イースタン・カンファレンスではマイアミ・ヒートがカイル・ラウリー、PJ・タッカー、ブルックリン・ネッツはパティ・ミルズ、ジェームズ・ジョンソンといった計...
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ブッカーは不動のエース、エンビードは古豪復活の立役者に。各チームの最古参プレーヤーは?【Part.2】〈DUNKSHOOT〉
1990〜2000年代のNBAには、ジョン・ストックトン、レジー・ミラー、ティム・ダンカン、コビー・ブライアントといった引退まで同一チームで過ごしたフランチャイズプレーヤーや、ケビン・ガーネットやポール・ピアース、ドゥエイン・ウェイドなど、ドラフトで指名された球団に10年以上在籍した選手が複数いた。...
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