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有森裕子さん×小島慶子さん対談 つらい症状に戸惑った更年期「いきなり体がほてって変な汗が大量に」「膣が帯電するような不快感」
顔から汗が噴き出したり、猛烈に悲しい気分になったり。「これが更年期か」とすぐ気づく人はまれで、多くの場合苦しさを1人で抱えこみがち。そんな中、女優や文化人の皆さんが、自分のつらさや対処法を伝え始めてくれています。本誌では、エッセイストの小島慶子さん(50)と、オリンピック女子マラソン2大会メダリスト...
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「大統領を見捨てろと言うのか!」プルシェンコがIOCバッハ会長の“戦争不支持→競技復帰”提案にあらためて反発
ロシア・フィギュアスケート界が誇る“皇帝”ことエフゲニー・プルシェンコ氏が、ふたたび国際オリンピック連盟(IOC)のトップに噛みついた。 今年2月に始まったロシア軍によるウクライナ侵攻作戦を受けて、IOCは国際競技連盟や各スポーツの国際連盟に向けて制裁案を通達。...
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アントニオ猪木さんが闘病中に漏らした弱音と本音 「神様なんて、本当にいるんでしょうかね」
「燃える闘魂」アントニオ猪木氏が10月1日、死去した。弱冠29歳で立ち上げた新日本プロレス創設からちょうど50年。奇しくも、前日の9月30日は、1960年にプロレスデビューした日にあたる。以後、半世紀以上にわたって第一線に立ちながら、政界にも進出し、参院議員を2期12年務めた。...
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夏季パラリンピックを2回開催した唯一の都市、東京はレガシーを残せるか 開催から1年、組織委幹部の逮捕ばかり注目される中、障害者は何を思う
コロナ禍で1年遅れの開催となった東京2020五輪・パラリンピック。あれから1年が経過し、贈収賄事件も明るみに出るなど、なお余波は続いている。東京は、実はパラリンピックを2回開催した世界で唯一の都市だ。「ダイバーシティ」や「インクルージョン」という言葉が当然のように語られるようになる中、東京は共生社会...
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なぜトゥルソワは今になって“鉄の女”との決別を決断したのか。恋人の存在、怪我への恐怖心などロシア国内で憶測が飛び交う
今年2月、北京五輪・女子フィギュアスケートで繰り広げられた衝撃の光景が記憶に新しい。 金メダルを逃して準優勝に終わったROC(ロシア・オリンピック委員会)代表のアレクサンドラ・トゥルソワが号泣しながら、コーチである“鉄の女”エテリ・トゥトベリーゼ氏の抱擁を拒否しただけでなく、...
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馳知事「人生最高の思い出しかない」…猪木さん追悼、平壌・バグダッドでも一緒に試合
 プロレスラーとして活躍し、参院議員を2期務めたアントニオ猪木(本名・猪木寛至=いのき・かんじ)さん(79)が死去したことについて、プロレスラーとしても活躍した石川県の馳知事は1日、「とにかく人生最高の思い出しかない。心からご冥福(めいふく)をお祈り申し上げる」と...
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「無礼極まりない!」「明らかな脅迫行為」バッハ会長の“戦争不支持→競技復活”発言にロシアの新旧五輪金メダリストたちも猛反発!
やはり、と言うべきか。バッハ発言がロシア・スポーツ界で大きな波紋を広げている。 現地9月30日、国際オリンピック委員会(IOC)のトーマス・バッハ会長がイタリア・メディアの取材に応じ、ひとつの見解を明らかにした。今年2月にウクライナ侵攻作戦が始まって以降、国際大会から締め出されているロシア人アスリー...
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「誰が支持するものか!」皇帝プルシェンコがIOCバッハ会長による“戦争不支持→競技復帰”の見解に猛反発!
現地9月30日、国際オリンピック委員会(IOC)のトーマス・バッハ会長がひとつの見解を示した。イタリア紙の取材に対して、ウクライナ侵攻作戦の影響で国際大会への出場から除外されているロシア人アスリートに関する、新たなビジョンを提示したのだ。...
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 【ロンドン時事】国際オリンピック委員会(IOC)のバッハ会長は30日、ウクライナ侵攻の影響で国際大会から除外するよう国際競技団体(IF)などに勧告しているロシア勢について、一部選手の大会への復帰を検討していることをイタリア紙に明らかにした。ロイター通信が伝えた。 バッハ会長は「必ずしもロシアを戻す...
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 【ロンドン時事】国際オリンピック委員会(IOC)は30日、各委員会を構成するメンバーが総数で初めて男女同数になったと発表した。近年は女性の割合が大幅に増え、男女各273人で合計546人。31の委員会のうち、史上最多となる13の委員会で女性が委員長を務めている。(了)【時事通信社】...
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