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第96回アカデミー賞で日本映画ノミネート続々!『ゴジラ-1.0』『君たちはどう生きるか』『PERFECT DAYS』受賞なるか?
『君たちはどう生きるか』© 2023 Studio Ghibli■第96回アカデミー賞に日本映画3作ノミネート!日本時間23日夜10時半に第96回アカデミー賞のノミネーション発表が行われ、視覚効果賞に『ゴジラ-1.0』、長編アニメ賞に宮崎駿『君たちはどう生きるか』、国際長編映画賞に役所広司...
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アカデミー賞5部門ノミネート! ポール・ジアマッティ主演、アレクサンダー・ペイン監督作『ホールドオーバーズ』(仮題)6.21日本公開
本年度のアカデミー賞に5部門ノミネートされているポール・ジアマッティ主演の映画『The Holdovers』(原題)が、邦題を『ホールドオーバーズ』(仮題)として6月21日より全国公開されることが決定。併せて、場面写真3点が解禁された。...
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年が明けて、ハリウッドではアワードシーズン真っ盛りとなっている。セレブたちは同じ週に何度もレッドカーペットに立つのに大忙しだ。カップル社会の欧米では、こういった場に配偶者や恋人を同伴するのが常。テレビカメラが回る中、受賞スピーチで愛する人を名指しして「アイラブユー」と言う場面をよく目にする。仕事上で...
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英国アカデミー賞、ノミネーションが発表
英国アカデミー賞のノミネーションが発表になった。作品部門の候補は『落下の解剖学』、『The Holdovers(原題)』、『キラーズ・オブ・ザ・フラワームーン』、『オッペンハイマー』、『哀れなるものたち』。...
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放送映画批評家協会賞に『オッペンハイマー』
放送映画批評家協会賞が発表された。作品賞に輝いたのは『オッペンハイマー』。この映画は、監督、助演男優、演技アンサンブル、撮影、編集、作曲、視覚効果部門でも受賞した。主演男優賞は『The Holdovers』のポール・ジアマティ、主演女優賞は『哀れなるものたち』のエマ・ストーン、助演女優賞は『The ...
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放送映画批評家協会賞開催!『オッペンハイマー』が8部門獲得
第29回放送映画批評家協会賞(クリティックス・チョイス・アワード)が現地時間1月14日に米カリフォルニア州サンタモニカのバーカー・ハンガーで開催された。映画部門で最多受賞となったのは、クリストファー・ノーラン監督の『オッペンハイマー』で8部門の栄誉に輝いた。...
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第30回全米映画俳優組合賞(SAGアワード)ノミネート発表!『オッペンハイマー』と『バービー』が最多5でトップ
アカデミー賞の前哨戦として注目を集める第30回全米映画俳優組合賞(SAGアワード)のノミネートが発表された。映画部門で最多ノミネートに輝いたのは、クリストファー・ノーラン監督の『オッペンハイマー』と昨年大ヒットを記録した『バービー』。テレビ部門では『メディア王〜華麗なる一族〜』が強さを見せた。...
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全米映画俳優組合賞(SAG)ノミネーションが発表
全米映画俳優組合賞(SAG)のノミネーションが発表された。俳優が俳優の演技に対して送るこの賞で、いわば作品賞に匹敵するキャスト部門に候補入りしたのは、『American Fiction』、『バービー』、『カラーパープル』、『キラーズ・オブ・ザ・フラワームーン』、『オッペンハイマー』。...
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ゴールデン・グローブ賞『オッペンハイマー』が作品賞含む5冠に輝く
第81回ゴールデン・グローブ賞の受賞者・受賞作品が発表され、『オッペンハイマー』が作品賞を含む5冠に輝いた。本作は、世界の運命を握ると同時に、世界を破滅させる危機に直面するという矛盾を抱えたひとりの男の知られざる人生を、クリストファー・ノーラン監督がIMAX撮影による没入感と共に描き出す壮大な実話ド...
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米女性映画批評家サークル賞に『バービー』『Past Lives』
米女性映画批評家サークル賞が発表された。女性についてのベスト映画に選ばれたのは、『バービー』。次点は『哀れなるものたち』。一方、女性によるベスト映画は、韓国系カナダ人女性監督セリーン・ソンの『Past Lives』が受賞した。次点はエメラルド・フェネルの『Saltburn』。脚本賞は『Past Li...
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