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株式分割前の買いは吉か凶か!? DX関連事業のグローバルウェイ(同志社大学 SYさん)【企業分析バトル】
8月も終え、徐々に暑さが和らいでくる頃。そんなことは裏腹に、新型コロナウイルスの感染拡大がさらに猛威を振るう。デルタ株の驚異的な広がりに、緊急事態宣言が発令されたが驚きはない。もはや、緊急事態宣言の期間のほうが長いように思うほど。大学はまたもオンラインになりそうな予感......。さて本題だが、今回...
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14日より再上昇? 海外投資家に翻弄される日経平均株価 後編
 菅前首相の辞任より急上昇した日経平均株価は、岸田新首相の誕生と共に大きく下落、心理的節目とされている200日移動平均線をもあっさりと割り込み、27,000円という大きな節目へ再び向かおうとしている。だがこれが岸田新首相の掲げる政策への失望の表れとかといえば、それが全てではないだろう。...
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マッキンゼー、Google、リクルート、楽天など、14の職場を経て、現在はシンガポールとバリ島を拠点にリモートで活動するIT批評家の尾原和啓氏。2021年7月に発売された著書『プロセスエコノミー あなたの物語が価値になる』(幻冬舎)は、発売前から予約が殺到し、発売から2週間で2回の重版がかかり現在3...
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マッキンゼー、Google、リクルート、楽天など、14の職場を経て、現在はシンガポールとバリ島を拠点にリモートで活動するIT批評家の尾原和啓氏。2021年7月に発売された著書『プロセスエコノミー あなたの物語が価値になる』(幻冬舎)は、発売前から予約が殺到し、発売から2週間で2回の重版がかかり現在3...
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マッキンゼー、Google、リクルート、楽天など、14の職場を経て、現在はシンガポールとバリ島を拠点にリモートで活動するIT批評家の尾原和啓氏。2021年7月に発売された著書『プロセスエコノミー あなたの物語が価値になる』(幻冬舎)は、発売前から予約が殺到し、発売から2週間で2回の重版がかかり現在3...
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バイデン政権が検討し始めたデジタル貿易協定はなぜ必要か? グローバルに事業を展開する企業は「データ持続性」に注目すべき
 2021年7月、米国のバイデン政権がアジア太平洋地域におけるデジタル貿易協定の締結を検討していることが明るみに出た。従来、国家間の貿易協定は物品貿易にかかる関税の引き下げが最大の課題だったが、主要な国・地域間では関税の引き下げが概ね実現している。...
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米国株価の一強とも言える相場展開が今年2月中旬以降続いている。図表1が示す通り、2015年初を起点に見ると、中国株価指数(MSCI China)や日経平均株価指数も昨年2〜3月の新型コロナショックからV字型回復基調で上昇してきた。 ところが、米国株価指数S&P500は今に至るまで上昇基調であ...
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力強い雇用統計は夢か現か幻か 各市場の値動きと次のターニングポイント 後編
 現在、FRBが対峙している相手がパンデミックであることは、テーパリング(金融緩和縮小)の議論を難しくさせている大きな要因であろう。100年に1度と言われている感染症が引き起こす経済へのダメージが、どのくらい深刻であるかは未知数だ。...
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アメリカのIT企業が史上空前の利益を上げている一方で、中国IT企業は低迷している。こうなるのは、中国政府がIT企業に対する締め付けを強化しているからだ。米中政府とも、巨大IT企業への富の集中が限度を超えたという認識をもっている。しかし、アメリカでは、政策の実行までに時間がかかる。それに対して、一党独...
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妻の浮気が原因で離婚。突如、5歳の息子との父子家庭になった。手元に残された全財産は90万円。定時退社で保育園へ息子を迎えに行く毎日で、残業代ゼロ。年収400万円で、カツカツの生活だった。ギリギリの節約生活で、4年で1000万円を貯め、本格的に株式投資を開始。紆余曲折を経ながらも某企業の大株主になり、...
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