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1ドル=150円時代もすぐそこ…超円安時代を乗り切る賢い「資産の守り方」徹底解説
(150円をつけるか(C)日刊ゲンダイ) まさかのジェットコースター相場が出現した。今月7日、ドル円は一時1ドル=144円99銭に急落。145円まであと1銭に迫ったが、その後、143円まで急伸し、為替関係者はホッと胸をなで下ろした。それにしても為替相場の動きは激しく、かつてない超円安時代は長引きそう...
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フィリピン株投資家に聞く 今、「フィリピン」に注目すべき理由
政府から「貯蓄から投資へ」という方針が打ち出され、日本でも少しずつ投資が定着してきているように見える。その一方で、「急に投資と言われても」と戸惑ってしまう人もいるだろう。投資の中でも代表的なものの一つが「株式投資」だ。そしてこの株式投資のマーケットは日本だけでなく、世界に目を向けることも可能だ。...
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【深センIPO】成都普瑞眼科医院が20日に公募開始、3740万株を発行予定
 深セン証券取引所の創業板への上場を目指している、成都普瑞眼科医院(301239/深セン)が6月20日、新規上場に向けた公募を開始する。3740万株を発行予定で、公募価格は33.65元。公募終了後、速やかに上場する見込みだ。  同社は2006年設立の民営企業。眼科疾患患者向けに診断、治療、保険、医学...
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【上海IPO】軍用大型ドローンの中航(成都)無人機系統が15日に公募開始、1億3500万株発行予定
 上海証券取引所の科創板への上場を目指している、中航(成都)無人機系統(688297/上海)が6月15日、新規公開(IPO)に向けた公募を開始する。1億3500万株を発行予定で、公募価格は32.35元。公募終了後、速やかに上場する見込みだ。  同社は2007年に成都空天高技術産業基地として設立した国...
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【上海IPO】軍用飛行機地上支援設備の成都立航科技が3日に公募開始、1925万株発行予定
 上海証券取引所のメインボードへの上場を目指す成都立航科技(603261/上海)は3月3日、新規公開(IPO)に向けた公募を開始する。1925万株を発行予定で、公募価格は19.70元。公募終了後速やかに上場する見込みだ。 同社は2003年設立、18年に株式会社化した。...
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【上海IPO】軍備向けステルス材料など製造の陝西華秦科技実業が24日に公募開始、1667万株発行予定
 上海証券取引所の科創板への上場を目指す、陝西華秦科技実業(688281/上海)は2月24日に新規公開(IPO)に向けた公募を開始する。1667万株を発行予定で、公募価格は23日に決定する。公募終了後速やかに上場する見込みだ。  同社は1992年設立の民営企業で、2020年に株式会社化した。...
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【上海IPO】軍需設備向け半導体チップを扱う浙江臻?科技股フェン、18日より公募開始
 上海証券取引所科創板への上場を目指している浙江臻?科技股フェン(臻?科技、688270/上海)は10日に新規公開(IPO)の目論見書を発表するとともに、18日に公募を開始することを明らかにした。2731万株を発行予定で、公募価格は14日に決定する。公募終了後、速やかに上場する見込みだ。...
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オミクロン株に厳重警戒も、株式市場は年末相場へ「掉尾の一振」の期待(12月20日〜24日)【株と為替 今週のねらい目】
2021年最後のイベント、米FOMC(米連邦公開市場委員会)を通過したことで、株式市場はいよいよ年末相場へと向かって行く。「掉尾(とうび)の一振」への期待が膨らむなか、外国人投資家はクリスマス休暇に突入する。一方、米国の量的緩和の縮小(テーパリング)が加速される方向に動き出すことで、米国の長期金利が...
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