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「ウチの株価、どうしてこんなに低いんでしょうか。足元の業績も悪くないし、成長もしている。自己株買いだってやっているのに」——。ある東証1部上場企業のCFO(最高財務責任者)は、業績の良さとは裏腹に低迷する株価をみてうなだれる。コロナ禍の大規模な金融緩和もあって、日本企業の株価はバブル期以降の低迷期を...
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「デジタル化」と「DX」はどう違う? 陥りやすい勘違いを専門家が解説
「DX」と聞いて、世の経営者たちはその定義を理解したつもりになっていないだろうか。もし、かつての「IT化」「デジタル化」と混同しているのであれば、要注意である。企業人なら導入前に確認したい「DX」の基本をデータ分析の専門家に語ってもらった。 ***〈岸田文雄新政権の課題は「DX(デジタルトランスフォ...
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プロゴルファーの丸山茂樹がパーソナリティをつとめるTOKYO FMの番組「NECネッツエスアイ presents 丸山茂樹 MOVING SATURDAY」。1月8日(土)の放送は、NECネッツエスアイ株式会社 代表取締役執行役員社長の牛島祐之さんをゲストに迎え、お届けしました。...
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経済のグローバル化は中流階層を解体した。これから日本はどうなるのか。作家の佐藤優さんは「東京に住むのは、富裕層と、その富裕層の生活を支えるエッセンシャルワーカーになっていく」という。社会学者の橋爪大三郎さんとの対談をお届けしよう??。※本稿は、橋爪大三郎・佐藤優『世界史の分岐点 激変する新世界秩序の...
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コロナ禍で強者はより強く、弱者はもっと弱く... 強大になりすぎたGAFAはどこへ行く?
巨大IT企業を表すGAFAという言葉は、日本でもすっかり定着した。グーグル、アマゾン、フェイスブック(現・メタ)、アップルの4社の頭文字を並べたものだ。コロナ禍でますます肥え太った彼らが次にめざすのは何か? 本書「GAFA next stage ガーファネクストステージ」(東洋経済新報社)は、アフタ...
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GAFAの強さの秘密を明かし、その危険性を警告した書籍『the four GAFA 四騎士が創り変えた世界』は日本だけで15万部のベストセラーになり、「読者が選ぶビジネス書グランプリ2019 総合第1位」「ビジネス書大賞2019 読者賞」の2冠を達成、日本にGAFAという言葉を定着させた。その著者ス...
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時価総額、世界初3兆ドル! 衝撃の「アップル」は世界経済をどう変える? エコノミストの厳しい目は...
2022年1月3日(現地時間)の米国株式市場で、米アップルの時価総額が一時、3兆ドル(約340兆円)を超えた。大台超えは世界の上場企業で史上初の快挙だ。日本の一部上場企業約2200社の時価総額の半分を、たった1社で稼いだことになる。まさに巨象の周りに群がるアリの群れのような日本企業のありさまだが、こ...
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ジェフ・ベゾス自身の言葉による初めての本『Invent & Wander』が刊行された。100万部ベストセラー『スティーブ・ジョブズ』などで知られるウォルター・アイザックソンが序文を書き、翻訳も100万部超『FACTFULNESS』などの関美和氏が務める大型話題作だ。その内容は、PART1が...
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2021年、「親ガチャ」が流行語大賞にノミネートされた。「親ガチャ」とは、子どもがどんな親のもとに生まれるのかは運任せであり、家庭環境によって人生を左右されることを、スマホゲームの「ガチャ」にたとえた言葉だ。この言葉には若者の共感が集まる一方、否定的な意見も多数見られた。この感覚の違いはどこから来る...
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中学2年から株ひと筋で、株式投資歴30年以上のベテラン専業投資家、かぶ1000が『賢明なる個人投資家への道』を著した。中学時代から体育のジャージ姿で地元の証券会社に通い詰め、中高年の投資家にかわいがられ、バブル紳士にお金儲けのイロハを教えてもらった。中学3年生で300万円、高校1年で1000万円、高...
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