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23年ドラフト 東洋大左腕・細野、ENEOS・度会ら逸材が目白押し
 23年ドラフトでは、大学球界では東都大学リーグ2部に所属する東洋大の最速155キロ左腕・細野が、1番人気。巨人が1位候補にリストアップしていることも判明した。最速155キロの直球に加え、落差の大きいカーブも武器で、巧みなけん制も評価が高い。ロッテ・佐々木朗らと同学年で「世代自体がライバルなので置い...
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【どこよりも早い2023ドラフト候補ランキング│1〜10位】大阪桐蔭・前田、ENEOS・渡会、広陵・真鍋、花巻東・佐々木…1位は果たして<SLUGGER>
2022年のドラフト会議が終わってまだ2ヵ月余り。だが、プロ野球12球団のスカウトたちはすでに23年のドラフトに照準を定めている。年間400試合以上もアマチュア野球を取材するスポーツライターの西尾典文氏が、現時点での23年ドラフト候補ランキングを選定した。今回は10位から1位までを紹介しよう。...
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戦力外の大物選手で生き残るのは…130勝「金子千尋」はロッテが関心との声も
■移籍先の決まらないベテラン選手 プロ野球は、FA権を行使する選手も出揃い、ストーブリーグが本格化してきた。ここへ来て大きなニュースが飛び込んできた。11月10日に配信された巨人の公式アカウントによるインスタライブで、原辰徳監督が「かなりのベテランの野球経験を持っていて、ジャイアンツにはとても必要な...
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過去10年で「最も成功」したドラフトは? 2人のMVPを輩出した西武、山本由伸を4位指名したオリックスも忘れがたい<SLUGGER>
10月20日に迫る今年のプロ野球ドラフト会議。ここでの指名が今後の球団の趨勢を大きく左右するが、果たして2012年から21年までの過去10年のドラフトで最も成功/失敗した指名は「どの年のどの球団」なのだろうか。今回は最高の指名となったトップ5を紹介する。...
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過去10年で「最も失敗」したドラフトは? 14年ヤクルトは5年間で8人中7人が戦力外、中日は落合GMの即戦力志向が裏目に<SLUGGER>
10月20日に迫るプロ野球ドラフト会議。ここでの指名が今後の球団の趨勢を大きく左右するが、果たして2012年から21年までの過去10年のドラフトで最も成功/失敗した指名は「どの年のどの球団」なのだろうか。今回は“最悪”の指名となったワースト5を紹介する。...
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【どこよりも早い2022ドラフト候補ランキング:11〜20位】西武ドラ1・隅田に投げ勝った加藤ら好投手が集結<SLUGGER>
2021年のドラフト会議からまだ2か月も経っていないが、アマチュア球界はすでに22年のドラフトへ向け動き出している。昨年秋以降で急成長を遂げた選手も少なくない。昨年は現地で400試合以上アマチュア野球を取材したスポーツライターの西尾典文氏が、現時点での22年ドラフト候補ランキングを選定した。今回は1...
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【センバツ】エースで4番の“二刀流”、1試合16塁打の大記録…アマ野球ライターが「衝撃を受けた野手」5人とは?
年間300試合以上を現地で取材するスポーツライターの西尾典文氏に、今月19日に開幕する選抜高校野球で、最も強烈なインパクトを残した現役選手(メジャーを含む)を投手、野手それぞれ5人ずつ振り返ってもらった。今回は野手編だ。———◆———◆——— 自分がアマチュア野球の現場で本格的に取材を始めたのは20...
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有識者ARAのドラフト通信簿:“本命”を外しても巨人は最高評価。一方、佐藤を引き当てた阪神、早川を引き当てた楽天の評価は?
プロ野球ドラフト会議が26日、無事終了した。この記事では各球団の今ドラフトを、「ドラフトで補強したポイント」を基準にA+〜D−の8段階で採点する。▼日本ハム 評価:A+1位:伊藤大海(投手/苫小牧駒澤大)2位:五十幡亮汰(外野手/中央大)3位:古川裕大(捕手/上武大)4位:細川凌平(内野手/智辯和歌...
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氏原英明のドラフト採点:即戦力左腕2人を獲得した楽天に最高評価。一方、最低評価に甘んじたチームは…?
2020年のドラフト会議が無事に終了。さっそく各球団の指名を採点してみた。去年に比べて差があまり出なかった印象で、各球団が戦略的に考えていたことを感じさせた。【楽天】 95点1位:早川隆久(投手/早稲田大)2位:高田孝一(投手/法政大)3位:藤井聖(投手/ENEOS)4位:内間拓馬(投手/亜細亜大)...
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【氏原英明の本音で勝負!】世界に恥ずべき“田澤ルール”はすぐにでも撤廃すべき
3月にシンシナティ・レッズを解雇されていた田澤純一が、BCリーグの埼玉武蔵ヒートベアーズへの入団を決めた。コロナ禍のためアメリカで多くの選手がリリースされる中、日米を問わず移籍先を探していた田澤と球団の利害が一致し、契約に至った。 田澤の獲得を球団に懇願したのが、同じ神奈川県出身で、ロッテで内野手と...
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