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「コビーは強化されたジョーダン」サンダーの主砲が“GOAT論”を語る「コビーが1位、ブロンが2位、マイクが3位だ」<DUNKSHOOT>
NBA5年目の今季、オクラホマシティ・サンダーのシェイ・ギルジャス・アレキサンダーはエースとしてさらなる成長を遂げた。 24歳のスコアリングガードはここまで16試合の出場で、平均35.6分、31.1点、4.6リバウンド、6.0アシスト、1.8スティール、1.4ブロックにフィールドゴール52.6%、3...
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ジェリー・ウエスト??田舎の少年がレイカーズのエース、NBAロゴのモデルとなるまで【レジェンド列伝・前編】<DUNKSHOOT>
ジェリー・ウエストの名前を知らない者でも、NBAのロゴは見たことがあるだろう。 ドリブルする、すらりと滑らかなシルエットこそはウエストその人なのだ。偉大なる“ザ・ロゴ”は、当時のNBAを代表するスーパースターでありながら、優勝は1度しか達成していない。しかし、引退後はGMとし...
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カリーが“GOAT”論争に入らないのはなぜ?元得点王が見解「チームの功績をどう評価するかが難しい」<DUNKSHOOT>
自身4回目のリーグ優勝を目指してNBAファイナルを戦っているゴールデンステイト・ウォリアーズのステフィン・カリー。レギュラーシーズンとプレーオフの通算3ポイント成功数でともに歴代トップに立つなど、“史上最高のシューター”と称されるその実力に疑いの余地はないが、ファイナルMVP...
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バークレーがGOAT論争に言及。自身は「ジョーダン派」も「レブロンは期待値を超えていった」<DUNKSHOOT>
NBAのGOAT(史上最高の選手)論争は近年、マイケル・ジョーダン(元シカゴ・ブルズほか)とレブロン・ジェームズ(現ロサンゼルス・レイカーズ)の2人を中心に回ってきた。プレーした時代やリーグ全体のスタイルが異なるため、比較がフェアではないとの見解もあるなかで、往年の名選手であるチャールズ・バークレー...
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レブロン、マジック、ジャバー…NBAの歴代ベスト“ドラフト1位チーム”を識者が選定!<DUNKSHOOT>
1946年に創設されたNBAは、翌47年からドラフト制度を開始させ、時代によってルールを変えながら現在に至っている。 昨年7月までに計75回のドラフトが行なわれてきたが、なかでも毎年注目されるのが、その年のNo.1プレーヤーと目される「ドラフト1位選手」だ。...
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マッグレディが独自の「歴代ベスト5」を選定。悩んだPFとセンターの候補者、「最高のライバル」の名も<DUNKSHOOT>
現役時代にNBAで2度の得点王に輝いた経験を持ち、2017年にバスケットボール殿堂入りも果たしたトレイシー・マッグレディ。そんなレジェンドが、『Playmaker HQ』のインタビューで自身が選ぶ「歴代ベスト5」を発表している。...
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“GOAT論争”にカリーが参戦?名物コメンテーターが持論を展開「レブロンよりリングを獲得できる立場にある」<DUNKSHOOT>
ゴールデンステイト・ウォリアーズのステフィン・カリーは、現地時間12月14日(日本時間15日)に敵地で行なわれたニューヨーク・ニックス戦で名手レイ・アレン(元シアトル・スーパーソニックスほか)を抜き、通算3ポイント成功数のNBA記録を塗り替えた。...
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レブロン、コビー、ガーネット…錚々たるメンバーが揃う“高卒出身”のベストメンバーを発表!<DUNKSHOOT>
1910年に創設され、NBA(1946年)より古い歴史を持つNCAA(全米大学体育協会)は、プロを目指す若手選手たちにとって“王道ルート”であり、時代を問わず何人ものスーパースターを世界最高峰の舞台に送り出してきた。...
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「馬鹿げている」殿堂入り名手が“GOAT論争”に苦言「チームスポーツで歴代最高のプレーヤーは選べない」<DUNKSHOOT>
“GOAT論争”(GOAT=Greatest of All Time/史上最高の選手の意)は、スポーツ界には付き物だ。NBAでは、マイケル・ジョーダン(元シカゴ・ブルズほか)、コビー・ブライアント(元ロサンゼルス・レイカーズ)、レブロン・ジェームズ(レイカーズ)を中心にこれま...
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【NBA名脇役列伝・前編】無類の勝負強さを誇った“ビッグショット・ロブ”。オリー伝説の幕開けは1994年プレーオフ<DUNKSHOOT>
選手の優秀さを論じる際に、優勝回数が根拠に挙げられることがしばしばある。いわゆる“GOAT論争”でも、マイケル・ジョーダン(元シカゴ・ブルズほか)がレブロン・ジェームズ(ロサンゼルス・レイカーズ)より優れている点として、ファイナルでの戦績を根拠とする意見は少なくない。...
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