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現役プロ、西岡良仁主催のジュニア大会。全日本Jr.王者の松岡隼が制し、世界へ向けての資金援助をゲット!<SMASH>
日本男子テニス界のNo.2である現役プロ、西岡良仁がジュニア大会を主催——12月11日、12日に三重交通Gスポーツの杜 鈴鹿(三重県)で行なわれた「Yoshi's CUP」は、西岡が日本の未来を担うジュニアのために創設した大会だ。...
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「日本選手の未来のために」西岡良仁のジュニア大会「Yoshi's CUP」開幕!優勝者には上限100万円で海外遠征費補助<SMASH>
「ヨッシー」の愛称で親しまれているプロテニス選手、西岡良仁(世界ランキング81位)が「今後の日本選手の未来のため、自分が現役として影響力を持ち合わせているうちに次世代の選手が活躍するためのインフラが作りたい」という想いから、ジュニアトーナメント『Yoshi's CUP』(12月11日〜12日...
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「プロへの道筋とは?」西岡良仁が自身主催のジュニア大会でセミナー開講!「みんなの年齢でフューチャーズにチャレンジして欲しい」<SMASH>
「プロになる道筋には、何があるのか? どのような現実があって、僕らが何を見ているのかお知らせしたい」 集った8名のジュニア選手を目の前に、西岡良仁は、真摯な口調で語りはじめた。 西岡が自ら企画し開催する「Yoshi’s Cup」は、国内トップの16歳以下の選手が一堂に会し、雌雄を決するジ...
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「自分に一番価値がある時にやる」西岡良仁が現役中にジュニア大会を開催する意図<SMASH>
「僕にとっても一つ成長できるものであり、参加選手には、将来の糧になるような大会にしていきたい」。ことの起点にあったのは、自身の経験に根差した、そんな純粋な想いだという。 プロテニスプレーヤーの西岡良仁が、自ら主宰するジュニア(16歳以下)対象の大会。日本テニス界の未来を担う者たちに、世界へと羽ばたく...
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やっぱり不仲?メドベージェフとチチパスの食事中の“席の場所“にツッコミ<SMASH>
チームヨーロッパとチームワールドに分かれて戦う団体戦「レーバーカップ」(9月24日〜26日/アメリカ:ボストン/インドアハードコート)出場のために、男子テニスのトップ選手たちが、ボストンの地に集結した。今年はジョコビッチ、ナダル、フェデラーのビッグ3は欠場しているが、若手実力者は勢揃いしている。...
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錦織圭がサンディエゴに向けた練習写真を公開!シャポバロフとのラリー風景も。<SMASH>
男子テニスの錦織圭が、9月17日に自身のツイッター(@keinishikori)を更新し、活動拠点としている米国フロリダの「IMGアカデミー」での練習の様子を公開した。 全米オープンでは3回戦でノバク・ジョコビッチ(セルビア)に逆転負けを喫したものの、「ミスも誘えたし、パフォーマンス自体は良かったと...
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「優勝が目標だった」島袋将が『Uchiyama Cup』の初代シングルス王者に!後輩の白石をストレートで下す<SMASH>
『Uchiyama Cup』とは、現役プロテニスプレーヤーの内山靖崇が、「テニスファンの方々、子どもたちにプロのテニスを間近で見てもらう機会を作りたい、応援してくれる人が多くいる地元北海道への恩返しをしたい」という思いを込めて立ち上げた大会。 その第1回大会が、9月7日から12日にわたり、北海道の札...
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第1回『Uchiyama Cup』で柚木武/楠原悠介組がダブルス優勝。シングルス決勝は先輩・後輩対決に<SMASH>
『Uchiyama Cup』とは、現役プロテニスプレーヤーの内山靖崇が、「テニスファンの方々、子どもたちにプロのテニスを間近で見てもらう機会を作りたい、応援してくれる人が多くいる地元北海道への恩返しをしたい」という思いを込めて立ち上げた大会。 その第1回大会が、9月7日から12日にわたり、北海道の札...
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プロテニス選手、内山靖崇が主催する第1回Uchiyama Cupのシングルス4強が出揃う<SMASH>
Uchiyama Cupとは、現役プロテニスプレーヤーの内山靖崇が、「テニスファンの方々、子どもたちにプロのテニスを間近で見てもらう機会を作りたい、応援してくれる人が多くいる地元北海道への恩返しをしたい」という思いを込めて立ち上げた大会。 その第1回大会が、9月7日から12日にわたり、北海道の札幌市...
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全国選抜ジュニア14歳以下で、男子の安藤雄哉と女子の園部八奏が全国初優勝!<SMASH>
「DUNLOP CUP 全国選抜ジュニアテニス選手権大会兼ワールドジュニアテニス世界大会 代表選考会」(千葉県・吉田記念テニス研修センター/ハード)の決勝戦が5月16日に行なわれ、14歳以下男子は安藤雄哉(関東/荏原SSC)、女子は園部八奏(関東/与野TC)が全国初制覇した。...
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