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「2021年受賞者より奪三振数は多い」大谷翔平、米メディアのサイ・ヤング賞候補5位にランクイン! 受賞へのポイントとなる数字は?
シーズンも後半戦に入り、ポストシーズンの話題とともに野球ファンの興味を引き寄せているのが、各賞の受賞候補だ。 昨季はロサンゼルス・エンジェルスの大谷翔平が、アメリカン・リーグMVPを満場一致で受賞した他、全部で11の賞を獲得した。【動画】無死満塁…絶体絶命のピンチから圧巻の三者連続三振...
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「トレードの噂が長引くなかでも集中力を保っていた」大谷翔平の孤軍奮闘ぶりに改めて米メディア注目!
メジャーリーグのトレード期限が2日(現地時間)に迫るなか、米メディアプレーオフ進出を狙う球団から、最も熱視線を送られている選手の一人がロサンゼルス・エンジェルスの大谷翔平だ。しかしながら、エンジェルスは大谷をトレードには出さず、残留させる方針を固めたと、複数のメディアが報じた。...
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女の子がヤンキースファンの大歓声を受けてしまったワケ 「こういう瞬間があるのが野球のいいところ」「可愛すぎるな」
6月26日、ニューヨークのヤンキー・スタジアムでヒューストン・アストロズ対ニューヨーク・ヤンキースの試合が開催されました。この試合中に、選手でもないのになぜかヤンキースファンの大歓声を受けてしまった女の子が大きな話題となっています。...
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「いかに酷いコールだったか」カーディナルス指揮官が激怒した“ストライク判定”のデータに非難の声殺到「インチキ野郎という名前なのか」
データからも克明に分かる誤審が、現地時間6月4日に行なわれたシカゴ・カブス対セントルイス・カーディナルスのダブルヘッダー初戦の7回表に起きた。 1対5で迎えたカーディナルスは、2死満塁の絶好の追い上げチャンスを演出すると、チーム2番目の打率.280のトミー・エドマンに打順が回った。...
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「内野のオプションとしても見ている」鈴木誠也の内野起用に米メディアが言及!西海岸球団が獲得に名乗りとも
日本のプロ野球は現在、シーズンオフの話題で賑やかだ。最近では、両リーグの表彰選手の発表が行なわれ、各球団の主力級の名前が紙面に躍っている。 今オフの主役の一人と言える、広島カープからポスティングでのメジャー移籍を目指している鈴木誠也は、2021年のセ・リーグベストナインに選出された。...
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「BBでなくKだったら…」大谷翔平、初回7失点も先頭打者の“際どい判定”で流れは変わっていた?
ロサンゼルス・エンジェルスの大谷翔平は現地時間6月30日、敵地で開催されたニューヨーク・ヤンキース戦に「1番・投手」でスタメン出場するも、被安打2、5四死球で自己ワーストの7失点を喫し0.2回でまさかの降板となった。...
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ドジャースのターナーが斬新な提案。「延長10回以降はホームラン競争で決着を!」
新型コロナウイルスの感染拡大によって、開幕が延期されているMLB。今季は限られた日程の中でできるだけ多くの試合を消化するため、定期的なダブルヘッダーの実施なども検討されているという。 だが、延長12回までで決着がつかない場合は引き分けとなる日本プロ野球と違い、メジャーの現行ルールでは原則、決着がつく...
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「60試合のシーズンならチャンピオンとは呼べない」MLB史上最強守護神・リベラがシーズン短縮案に“もの言い”!
史上最多651セーブを誇る元ヤンキースの守護神、マリアーノ・リベラが20日(現地時間)、ニューヨークのラジオ番組に出演。新型コロナウイルスの影響で、あまりにもシーズンが短くなった場合には、ワールドシリーズが意味を持たなくなってしまうという独自の見解を明らかにした。...
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