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Sonosがコンパクトなサウンドバー「Sonos Ray」とポータブルスピーカー「Sonos Roam」新色を発表 独自の音声操作機能も提供開始へ
Sonosは5月12日、サウンドバーの新製品「Sonos Ray」とポータブルスピーカー「Sonos Roam」の新色モデルを発表しました。Sonos Rayは、テレビ、音楽、ゲームの体験をアップグレードするオールインワンのサウンドバー。...
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2.2CH&100Wの大出力!コンテンツによってモードも切り替えられるサウンドバー
動画・映画の配信サービスが充実し、よりどりみどりで多彩な作品を楽しめるようになりました。ゲームなどでも、世界観にどっぷり入り込みたくなるような臨場感の高い作品が人気を集めています。そんなコンテンツをより没入感を持って楽しむためには、サウンド面のクオリティも重要です。...
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Wi-FiとBluetoothに接続可能なポータブルスピーカーがマイク非搭載で低価格化 「Sonos Roam SL」を2万1800円で発売
Sonosは3月2日、ポータブルスピーカー「Sonos Roam」からマイクを非搭載にして2万1800円(税込)と低価格化した「Sonos Roam SL」の予約受付を開始。3月16日に発売します。屋内ではWi-Fiに接続して、対応するストリーミング音楽サービスやスマートフォンアプリの音楽を再生した...
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ケーブル一本でテレビの音を一変させるBoseのサウンドバー
薄型テレビになり、音が残念になったと感じたことはありませんか? でも音って、案外すぐに慣れてしまうもの。「まぁこんなもの」としてそのままにしがちです。でも、そんなテレビの音を一変させてしまうのがサウンドバー。導入すると、こんなものと思っていた音が驚くほど変わります。...
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DENONの最新サウンドバーはDolby Atmos対応でリアル3D音響を楽しめる!
テレビやモニターの下にある空間にちょうどよくポジションがハマるバータイプのスピーカーは、そのサイズ感とともに音質やスペックの向上が図られたことにより、ここ数年で注目度は大きくアップしています。DENON(デノン)より1月下旬の発売開始が予定されている「DHT-S517」(予想実勢価格:5万9800円...
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iPadをBluetoothスピーカーで高音質化!5000円以下から2万円超まで人気9機種を聴き比べ
【iPadで始めるAV環境最強化計画】iPadユーザーの多くが、YouTubeやNetflixやプライム・ビデオ、Apple TV+といった映像鑑賞や、Apple Musicなどのサブスク音楽配信を利用していると思います。...
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レトロテイストなサウンドバーはなんと真空管アンプ内蔵です!
ドウシシャが展開しているAV機器ブランド・ORIONより発売中の「Bluetooth機能搭載サウンドバー(SBS-900BT)」(2万9800円)は、真空管ハイブリッドアンプと和紙素材を使用したスピーカーを内蔵。豊かな表現力で再生されたサウンドを楽しめる高機能サウンドバーです。...
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無線もOK!高性能Bluetoothコーデックでリスニング環境を操ろう
1台4役のメディアHUB機能として、こだわり派のオーディオファンから熱い支持を集めていたFiiO Electronicsの高機能USB DAC「BTA30」が、機能を大きくアップデートさせた新モデル「BTA30 Pro」(予想実勢価格:1万5950円前後)としてリニューアル。...
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“Sonos沼”の入口!? Wi-FiとBluetooth接続に対応するスマートスピーカー「Sonos Roam」がプライム会員なら2万円を切る価格に:Amazon ブラックフライデー
Wi-FiスピーカーのSonosシリーズは、その拡張性の高さから、一度製品を手にしたユーザーはSonos製品を買い続けてしまう“Sonos沼”にハマると言われています。Sonos製品の入門機として、“Sonos沼”の入口になりそうなスマートスピーカー「Sonos Roam」が、12月2日まで開催中の...
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iPadから高音質で音楽を聴くなら断然「AirPlay」利用がオススメ!
【iPadで始めるAV環境最強化計画】iPadユーザーが音楽を聴くソースとしては、Apple Musicなどの定額音楽配信サービスが定番かもしれません。またYouTubeも広い意味では音楽リスニングのソースとして定着しています。前回はイヤホンを通じてiPadで高音質で音楽を聴く方法を紹介しましたが、...
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