本文へジャンプします。

検索結果一覧へジャンプします。



「支持できない。クレイジーだ」ウインブルドンの“露排除”にジョコビッチが見解! ナブラチロワも「間違った判断」と指摘
“ロシア排除”の動きにテニス界では非難の声も少なくない。【PHOTO】ウインブルドン2021で活躍した男子選手たちの厳選PHOTOを一挙公開! 現在も続いているウクライナ侵攻の現状を受け、四大大会のひとつである「ウインブルドン」は6月に開幕する大会からロシアとベラルーシ選手の...
別窓で開く

『2012年ウインブルドンからロンドン五輪までの4週間』が元王者アンディ・マリーのテニス人生を激変させた!【シリーズ/ターニングポイント】
トップ選手には世界へと駆け上がる過程で転機となった試合や出来事があるものだ。このシリーズでは国内外のテニスツアーを取材して回るライターの内田暁氏が、選手自身から「ターニングポイント」を聞き出し、心に残る思いに迫る。今回はイギリスの元世界1位アンディ・マリーだ。...
別窓で開く

「ジョコビッチに朗報だ!」ワクチンパス撤廃で全仏出場の可能性高まる。母国記者からは「ウィンブルドンも」と期待の声
苦境に立たされているセルビアのスーパースターに朗報が届いた。【PHOTO】テニス史上に残る名プレーヤー!ノバク・ジョコビッチの厳選ショットをお届け! 現地時間3月3日、フランスのジャン・カステックス首相は、新型コロナウイルス感染状況に改善の兆候が見られるとして、公共の場における規制を緩めると公式Tw...
別窓で開く

「これは選手の命の問題だ」英雄ジョコビッチがWTAの中国ツアー中止に賛同! テニス界への団結を訴える「本当に悲しい」
2013年にウィンブルドンのダブルスを制したペン・シューアイ(中国)が消息不明になった騒動は、いまだ波紋を広げている。 事の発端とも言える出来事が明るみになったのは11月4日だ。ペンが自身のSNSで、中国共産党最高指導部メンバーの一員であった75歳のチャン・カオリー前副首相から性的暴行を受けていたと...
別窓で開く

五輪以降好調の錦織圭、その要因は「変えようと思った」フォアハンド?「年末には30位台に」と意気込みも<SMASH>
連日のメダル獲得に沸く東京オリンピックの熱狂は、すでに、遠い地の出来事だった。 準々決勝でノバク・ジョコビッチ(セルビア)に敗れるも、「オリンピック初の、3大会連続でベスト8以上に進んだテニス選手」となった3日後——。錦織圭の姿は、東京から1万キロ離れたワシントンDCにあった...
別窓で開く

【7月は応援! 五輪・パラリンピック】グランドスラム今季3連勝したジョコビッチは東京五輪に来るのか?!
東京五輪・パラリンピックが2021年7月23日に開会式を迎える。新型コロナウイルスの感染拡大で1年延期され、いまなお世界各地で猛威を振るっている中での開催に、さまざまな議論が巻き起こっているが、アスリートの活躍には応援の声を届けたい。そう思っている人は少なくないだろう。そんなことで、7月はオリンピッ...
別窓で開く

ジョコビッチ批判の理由は「彼の不死身の強さがフェデラーやナダルのファンに受け入れられないから」と同胞トロイツキが擁護<SMASH>
男子テニス元世界ランキング12位のビクトル・トロイツキ(セルビア)が、同胞のノバク・ジョコビッチに向けられている偏見について語った。 長年にわたりジョコビッチ、ロジャー・フェデラー(スイス)、ラファエル・ナダル(スペイン)の「ビッグ3」が世界のトップに君臨してきた男子テニス界。...
別窓で開く

「ケイの方が強いから…」錦織圭に勝利した“ダブルス巧者”エルベールが明かした「文句なし」のゲームプランとは?
現地時間3月9日に男子テニスツアー「オープン13」(フランス・マルセイユ/インドアハード/ATP250)のシングルス1回戦が行なわれ、世界ランク40位の錦織圭は同93位のピエール‐ユーグ・エルベール(フランス)と対戦。1-6、4-6のストレート負けを喫した。【動画】錦織が1回戦でまさかの完敗。...
別窓で開く

「復帰からの苦戦へ終止符を打った」錦織圭の“復活の兆し”に海外注目!8強進出は「間違いなく自信を深める」
男子テニスの錦織圭は3月8日から、今季4大会目となる「オープン13」(フランス:マルセイユ/インドアハード/ATP250)に第6シードで出場する。初戦の相手は地元出場で世界93位のピエール‐ユーグ・エルベール(フランス)に決定した。...
別窓で開く

過去5年でナダルに大きく勝ち越すフェデラー。そのカギはセカンドサービスにあり!?
80年代のボルグとマッケンロー、90年代のアガシとサンプラス、そして00年代以降のナダルとフェデラー。いずれも男子テニス界に鮮やかな歴史を作ってきたライバルだが、2020年のいまも現役トップに君臨する最後のふたりは、その関係性の長さにおいても突出している。 ふたりが初めて対戦したのは2004年マイア...
別窓で開く


<前へ12次へ>