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「あいつはダメだと言われてきた」キリオスが幼少期に受けたハラスメントについて告白<SMASH>
男子テニス世界ランク26位のニック・キリオス(オーストラリア)が、全米オープンを直前に控えたインタビューで、幼少期より受けてきたハラスメントについて語り、それをいまだに克服しきれていないことを明かした。 アメリカのスポーツ誌『Sports Illustrated』のインタビューによると、今でこそ細身...
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36歳のナダルが約2年7か月ぶりに1位に復活の可能性。「そのような位置にいることは幸せ」<SMASH>
現在開催中の男子テニスツアー「ウェスタン&サザン・オープン」(8月14日〜21日/アメリカ・シンシナティ/ハードコート/ATP1000)で約1か月ぶりに実戦に復帰する世界3位のラファエル・ナダル(スペイン/36歳)。その彼は今大会の結果次第で2020年1月以来、約2年7か月ぶりに1位へ返り咲く可能性...
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男子テニスのトップ争いの行方は?現1位のメドベージェフはピンチ「今季の残りの大会全てに優勝」<SMASH>
男子テニス世界1位のダニール・メドベージェフが、「ミフェル・オープン」(8月1日〜6日/メキシコ:ロスカボス/ハードコート/ATP250)に出場。これから激化すると予測されるナンバー1争いについて、自身の考えを男子プロテニス協会公式サイト『ATPTour.com』に語った。「確かに、(1位争いは)少...
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19歳アルカラス、ウインブルドン初の16強入り!「より快適にプレーできるようになった」と芝コートにも順応<SMASH>
テニス四大大会「ウインブルドン」は現地7月1日に男子シングルス3回戦が行なわれ、今季だけでツアー4勝を挙げている19歳のカルロス・アルカラス(スペイン/世界ランク7位)が登場。第32シードのオスカー・オッテ(ドイツ/同36位)を6−3、6−1、6−2で下し、同大会初となるベスト16入りを決めた。...
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ジョコビッチの全米オープン欠場が濃厚!このまま行けば順位ガタ落ちでシーズン最終戦も危うい状況に<SMASH>
今年1月のオーストラリア入国問題により、4連覇がかかっていた全豪オープンの欠場を余儀なくされた男子テニス元世界王者のノバク・ジョコビッチ(セルビア/現世界3位)。  新型コロナウイルスのワクチン接種を完了していない彼は、8月末に開催される「全米オープン」(8月29日〜9月11日/アメリカ・ニューヨー...
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俊才アルカラスが四大大会初Vに自信。経験値の少ないウインブルドンでも「優勝できる可能性はある」<SMASH>
テニス四大大会「ウインブルドン」(6月27日〜7月10日/イギリス・ロンドン/グラスコート/グランドスラム)の開幕を目前に控えるなか、今季だけでATPツアー4勝を挙げている注目のカルロス・アルカラス(スペイン/世界ランク7位)が母国スペインのメディア『EFE』のインタビューに登場。同大会でのグランド...
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アルカラスによる“革命”か、ジョコビッチやナダルの“ルネサンス”か。混沌とした男子テニス界を徹底分析【全仏OP展望】
いったいこの数年間で、何度、“世代交代”の言葉が叫ばれてきただろうか?【動画】マドリードを制したアルカラスのナダル、ジョコビッチ戦をプレーバック ロジャー・フェデラー(スイス)とラファエル・ナダル(スペイン)、ノバク・ジョコビッチ(セルビア)にアンディ・マリー(イギリス)の「...
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元世界7位のゴファンがテニス界の“ビッグ3”に言及「彼らが引退しても代わりとなる多くの才能がいる」<SMASH>
ここ数年の若手選手の台頭により、長年にわたって男子テニス界を牽引してきたビッグ3」(フェデラー、ナダル、ジョコビッチ)の時代の終焉が刻一刻と近付いてきている。すでに様々な方面から「いつまでビッグ3はプレーを続けるのか」という疑念の声が上がり始めているのも事実だ。...
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ジョコビッチ、米国入国ならずマスターズ2大会を欠場「出場できる可能性は低いと思っていた」<SMASH>
男子テニス世界ランク2位のノバク・ジョコビッチ(セルビア)が現地時間3月9日に自身の公式SNSを更新。10日から開幕する「BNPパリバ・オープン」(3月10日〜20日/アメリカ・インディアンウェルズ/ハードコート/ATP1000)と、その翌週の「マイアミ・オープン」(3月22日〜4月4日/アメリカ・...
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【プロの観戦眼15】かなり打点が詰まって、フィニッシュも独特。メドベージェフの“不思議な”フォアハンド〜佐藤哲哉<SMASH>
このシリーズでは、多くのテニスの試合を見ているプロや解説者に、「この選手のこのショット」がすごいという着眼点を教えてもらう。第15回は、元デビスカップ日本代表で、ATPカップなどの中継で解説も務める佐藤哲哉プロ。注目するのは、メドベージェフの“不思議な”フォアハンドだ。...
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