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イズナー&シュワルツマンの身長差38センチの凸凹コンビが初タッグで初勝利!<SMASH>
男子テニスツアー「イタリア国際」(5月8日〜15日/イタリア:ローマ/クレーコート/ATP1000)は現地5月9日にダブルス1回戦が行なわれ、ジョン・イズナー(アメリカ)/ディエゴ・シュワルツマン(アルゼンチン)組が5-7、6-3、10-1で、サンティアゴ・ゴンザレス(メキシコ)/アンドレス・モルテ...
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23歳のチチパスがモンテカルロ大会2連覇を達成「自分のプレーを信じることができた」<SMASH>
男子テニスツアー「モンテカルロ・マスターズ」(4月10日〜17日/モナコ・モンテカルロ/クレーコート/ATP1000)は現地4月17日にシングルス決勝を実施。前回覇者で世界ランク5位のステファノス・チチパス(ギリシャ)が同46位のアレハンドロ・ダビドビッチフォキナ(スペイン)を6−3、7−6(3)の...
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未来のナンバー1候補である18歳のアルカラスがツアー優勝し歴史を作る「正直言って信じられません」<SMASH>
男子テニスツアー「リオ・オープン」(2月14日〜20日/ブラジル:リオデジャネイロ/クレーコート/ATP500)では現地時間2月20日にシングルス決勝を実施。第7シードのカルロス・アルカラス(スペイン/世界ランク29位)が第3シードのディエゴ・シュワルツマン(アルゼンチン/同14位)を6−4、6−2...
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浮上する“二つの対照的な数字”から見た錦織圭の現在地。完全復活のカギを握る「足りないところ」とは?
二つの対照的な数字がある。一つは0勝6敗。もう一つは8勝2敗。【PHOTO】全仏で上位進出を狙う錦織圭、2021年シーズンの戦いぶりを厳選写真で特集! 最初の数字は、今季の対トップ10の戦績。そして二つ目は、13位のダビド・ゴファンを筆頭とした、50位以上の選手から得たものだ。 ツアーを主戦場とする...
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内山靖崇がマスターズ初出場で初勝利!「おめでとう」「かっこよかったよ」と祝福コメントも相次ぐ。〈SMASH〉
男子テニスツアー「マイアミ・オープン」(3月23日〜4月4日/アメリカ・マイアミ/ハード/ATP1000)のシングルス1回戦で、世界ランキング110位の内山靖崇が、同85位のサルバトーレ・カルーゾ(イタリア)を6−3、6−4で下し、初出場のマスターズ大会で初勝利を挙げた。...
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ATPカップが開幕!錦織圭の今季初戦は世界4位、ロシアのメドベージェフと。2月3日17時試合開始!
2月2日から開幕する男子テニスの国別対抗戦『ATPカップ(オーストラリア/メルボルン)』。第2回大会を迎える今年は新型コロナウイルスの影響を受け、昨年の24カ国から12カ国へ規模縮小となった。昨年優勝のセルビアに加え、スペイン、ロシアといった強豪国が集まる今大会の出場選手について紹介していこう。...
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「一番は良い絆ができていること」選手とコーチが良い関係を築ける要因を、トップへ押し上げた名指導者たちが明かす
『ATPコーチ・オブ・ザ・イヤー』は、その年に、テニス選手をより高いパフォーマンスに導くことに貢献したコーチに贈られる賞だ。今年はアンドレイ・ルブレフ(ロシア)のコーチ、フェルナンド・ビセンテ氏が受賞した。 ATP(男子プロテニス協会)公式サイトは、この賞にノミネートされた5名のコーチに、「選手との...
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ルブレフ、シナーなど、ATPが今年最も成長した選手賞のノミネート4人を発表
ATP(男子プロテニス協会)は、公式ホームページにて、今年最も成長した選手に贈られる「Most Improved Player of the Year」の候補選手たちを発表した。 ノミネートされているのは、ウーゴ・アンベール(フランス)、アンドレイ・ルブレフ(ロシア)、ディエゴ・シュワルツマン(アル...
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今年の男子テニス最終戦のグループ名に『東京』の文字が冠せられた“歴史的な理由”とは…【ATPファイナルズ】
その大会は彼にとって、2つの意味で、忘れがたいものだという。 一つ目の理由は、ケン・ローズウォールを破り優勝を決めた日が、彼の誕生日であったこと。「ローズウォールとの試合の直前に、1万人の日本のファンが『ハッピーバースデイ』を歌ってくれたんだ」 24歳の「ユニークな誕生日」を、彼は笑顔で回想した。...
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ジョコビッチが失格後初の大会となるマスターズで最多36回目の優勝を飾る【海外テニス】
男子テニスの「イタリア国際」(ATP1000/イタリア/ローマ)は現地21日に決勝が行なわれ、第1シードのノバク・ジョコビッチ(セルビア)が、第8シードのディエゴ・シュワルツマン(アルゼンチン)を7−5、6−3のストレートで下し、マスターズ36回目の優勝を達成した。...
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