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米国務省 F-16戦闘機の最新型をブルガリアへ売却承認 黒海周辺の空軍力を強化
NATO内の相互運用性を高めるためとのこと。黒海周辺に新型戦闘機を展開するためと明言 アメリカの大手航空機メーカー、ロッキード・マーチンは2022年4月6日、アメリカ国務省が先進中距離空対空ミサイル(AMRAAM)19発、小直径爆弾(SDB)28発、その他多数の装備品とともに、F-16戦闘機を最大8...
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