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 柔道のアジア選手権は6日、ヌルスルタンで男女計5階級が行われ、女子78キロ超級は素根輝(パーク24)が決勝で徐仕妍(中国)を下した。東京五輪で金メダルを獲得した素根は3月に左膝を手術。約1年ぶりの実戦復帰だった。同78キロ級は梅木真美(ALSOK)が優勝。 男子100キロ超級は昨年の世界選手権王者...
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 柔道のアジア選手権は5日、ヌルスルタンで男女計4階級が行われ、男子81キロ級の佐々木健志(ALSOK)、女子70キロ級の大野陽子(コマツ)が優勝した。 女子63キロ級の鍋倉那美(了徳寺大職)は決勝で敗れた。 (時事)【時事通信社】...
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王将戦2次予選 1組は山崎八段が20年ぶり、3組は糸谷八段が決勝進出
 将棋の第72期ALSOK杯王将戦(スポーツニッポン新聞社、毎日新聞社主催)2次予選は4日、東西の将棋会館で準決勝の残り2局を行い、1組は山崎隆之八段(41)が、3組は糸谷哲郎八段(33)がそれぞれ決勝進出を果たした。 山崎は佐藤天彦九段(34)を254手の大熱戦の末下し、20年ぶりの決勝進出を決め...
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第72期ALSOK杯王将戦2次予選 1組は山崎隆之八段が20年ぶり決勝進出!3組は糸谷哲郎八段
 将棋の第72期ALSOK杯王将戦(スポーツニッポン新聞社、毎日新聞社主催)2次予選は4日、東西の将棋会館で準決勝の残り2局を行い、1組は山崎隆之八段(41)が、3組は糸谷哲郎八段(33)がそれぞれ決勝進出を果たした。山崎は佐藤天彦九段(34)を254手の大熱戦の末下し、20年ぶりの決勝進出。...
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糸谷八段が今期王将戦白星発進 前期リーグ6戦全敗から再起「同じ陥落なら2勝4敗より気持ちいい」
 将棋の第72期ALSOK杯王将戦(スポーツニッポン新聞社、毎日新聞社主催)2次予選が4日、大阪市福島区の関西将棋会館であり、糸谷哲郎八段(33)が黒沢怜生六段(30)に81手で勝利した。糸谷は次戦で2期連続の挑戦者決定リーグ入りをかけて佐藤康光九段(52)と対局する。 戦型は後手黒沢の向かい飛車。...
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山崎八段 藤井竜王への挑戦者争い決勝進出 2つの陽動作戦で永瀬王座から主導権 竜王戦決勝T準決勝
 藤井聡太竜王(20)=王将、王位、叡王、棋聖を含む5冠=への挑戦権を争う第35期竜王戦決勝トーナメントの準決勝が1日、東京・将棋会館で行われ、山崎隆之八段(41)が永瀬拓矢王座(29)に108手で勝利した。山崎は第25期に続く2度目の3番勝負進出。同じく5日の準決勝でぶつかる佐藤天彦九段(34)と...
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藤井聡太叡王 20歳になって挑戦したいこととは?「まずはアイロンがけあたりから…」
 将棋の第7期叡王戦就位式が28日、東京都内で行われ、連覇を達成した藤井聡太叡王(20)=王将、竜王、王位、棋聖含む5冠=に就位状、賞杯などが授与された。 藤井は4〜5月に行われた5番勝負で出口若武六段(27)に3連勝しタイトルを防衛。謝辞では「初めて自分より後に棋士になった相手との対戦で、新鮮な気...
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豊島九段、王将戦2次予選を白星発進 7期連続リーグ入りへあと1勝 今年度3つめのタイトル挑戦権目指す
 将棋の第72期ALSOK杯王将戦(スポーツニッポン新聞社、毎日新聞社主催)2次予選が28日、大阪市福島区の関西将棋会館であり、豊島将之九段(32)が梶浦宏孝七段(27)に93手で勝利し、7期連続の挑戦者決定リーグ入りへ白星発進した。 梶浦とは1月、相掛かりで勝利した朝日杯以来の対戦。前期2勝4敗で...
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本田奎五段、広瀬八段下して初の挑決リーグ入り王手 第72期ALSOK杯王将戦2次予選
 将棋の第72期ALSOK杯王将戦(スポーツニッポン新聞社、毎日新聞社主催)2次予選は27日、東京都渋谷区の将棋会館で2組準決勝の残り1局を行い、先手の本田奎五段(25)が111手で広瀬章人八段(35)を下した。 王将戦7番勝負出場歴があり、挑戦者決定リーグの常連でもある実力者の広瀬を相手に角換わり...
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19歳の慶應ガールがレスリング五輪金メダリストを撃破。尾﨑野乃香は高らかに宣言「62キロ級は私の階級」
 6月16日〜19日に東京・駒沢体育館で開催された明治杯・全日本選抜レスリング選手権大会では、東京オリンピックのメダリストたちが格の違いを見せつけた。 男子ではグレコローマンスタイル60キロ級の文田健一郎(ミキハウス/東京五輪・銀、以下同)、グレコローマンスタイル77キロ級の屋比久翔平(ALSOK/...
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佐々木 アジア

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