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北信越地方の大学に進学した新人選手 国立・新潟大にインハイ選手が多数加入
新年度が始まり、高校卓球界で活躍した選手たちが大学へ進学した。今回は、 北信越学生卓球連盟所属校の主な新入生を紹介する。国立の雄・新潟大学には佐藤海翔、佐藤祥太、東山莉久らインターハイ出場選手が多数加入した。また、先日の春季北信越学生卓球選手権を制した北陸大学にも趙子正、信田旺介らインターハイ出場選...
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北陸大・小田、団体メンバー外からシングルス頂点へ「努力は一生、チャンスは一瞬」<春季北信越学生卓球選手権大会個人戦結果>
<第69回春季北信越学生卓球選手権大会兼第91回全日本大学総合卓球選手権大会(団体の部)北信越地区予選 5月6日〜8日 新潟市西総合スポーツセンター>5月6〜8日、第69回春季北信越学生卓球選手権大会が行われた。...
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「“おめでとう”から“ありがとう”と言われるチームに」北陸大、男子団体連覇達成<春季北信越学生卓球選手権大会団体結果>
<第69回春季北信越学生卓球選手権大会兼第91回全日本大学総合卓球選手権大会(団体の部)北信越地区予選 5月6日〜8日 新潟市西総合スポーツセンター>5月6〜8日、第69回春季北信越学生卓球選手権大会が行われた。男子団体では北陸大学が、女子団体では新潟大学が優勝を飾った。男子の北陸大学は春季大会を連...
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男子は北陸大、女子は新潟大がV 新潟医療福祉大からは初の優勝者誕生<北信越学生卓球新人選手権>
<第52回北信越学生卓球新人選手権 12月17日〜19日 小出郷総合体育館>12月17日〜19日に第52回北信越学生卓球新人選手権が行われ、男子団体は北陸大学A、女子団体は新潟大学が優勝を飾った。男子の北陸大学は春秋新人3季連続の優勝(夏季大会は中止)、女子の新潟大学は秋季大会に続き2季連続の優勝と...
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北陸大、男子全種目優勝で単複ベスト4も独占 女子は新潟大が団体V<北信越学生卓球選手権>
<第69回秋季北信越学生卓球選手権大会 日時:11月12日〜14日 場所:長野県千曲市戸倉体育館>11月の12日から14日にかけて、長野県で秋季北信越学生卓球選手権大会が行われた。男子では北陸大の選手が全種目で活躍した。男子1部リーグ戦男子1部リーグ戦では北陸大が春秋2季連続で優勝を決めた。...
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体育会系は本当に就活有利なのか?「部活×就活」をチームで取り組む方法とは
大学卒業後、社会人としてどんなキャリアを歩むのか。就職活動という“人生の第一関門”は、スポーツに青春を捧げてきた全国の体育会所属学生にも例外なく訪れる。この「部活×就活」というテーマに、チームで本気で取り組むのが北陸大学卓球部だ。必ずしも体育会有利では無くなりつつある昨今の就活戦線。ここに真っ向から...
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コロナはすべてを変えたのか 北陸大学卓球部の“逆境に打ち勝つ”継続力
コロナはすべてを変えた、のか。昨年7月に大きな反響のあった北陸大学卓球部特集から約1年が経過した。大学生ながらプロチームのように地元企業から応援され、金沢から全国を目指す。そして中国やスペインなど海外とも交流する、次世代型大学卓球チームの先駆けだった。ところが、昨年は秋のインカレ・全日学の中止が決ま...
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男子は北陸大学、女子は金城大学が全3種目を制覇<春季北信越学生卓球選手権大会>
<春季北信越学生卓球選手権大会>5月9日、令和3年度春季北信越学生卓球選手権大会が閉幕し、男子団体で北陸大学、女子団体で金城大学が優勝を果たした。団体戦総括春季北信越学生卓球選手権大会では、団体戦、シングルス、ダブルスの3種目が行われ、団体戦の上位3校(女子は2校)はインカレ本選への出場権も獲得する...
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“全国公の強豪”新潟大、全日本出場の森岡が加入 北陸大にも実力者集う 北信越学生の注目新人
2021年4月を迎え、高校卓球界で活躍した選手たちが大学へ進学した。全国国公立大学卓球選手権で2011年に優勝、2012年以降は8年連続で準優勝を果たしている国公立の雄・新潟大学の女子には、2021年全日本選手権で3回戦進出を果たしたペンホルダーの森岡恭加(明誠高卒)が加入した。...
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大学サッカー全国大会「#atarimaeni CUP」が開幕! 1回戦初日結果まとめ
 日本サッカー協会(JFA)と全日本大学サッカー連盟(JUFA)が主催する「#atarimaeni CUP サッカーができる当たり前に、ありがとう!」が開幕した。 大学サッカーでは新型コロナウイルスの影響で、2020年度第44回総理大臣杯全日本大学サッカートーナメントと2020年度 第69回全日本大...
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