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(プレスリリース)IRを活かす人々は誰なのか? 教育マネジメントからIRを捉え直す「IRシンポジウム2023」2024年3月7日(木)14:00〜17:00開催
IR最前線に立つ各パネリストからの問題提起を元に、大学IRを今一度捉え直す機会 2月29日(木)まで参加申込受付中<br /><br />嘉悦大学(東京都小平市/学長:森本 孝)は、シンポジウム「IRを活かす人々は誰なのか? 教育マネジメントからIRを捉え直す」を2024年3...
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北陸大卓球部「被災された方々に寄り添った行動を」被災した中学卓球部と合同練習 災害ボランティアにも積極的に参加
2024年1月1日に発生した能登半島地震。最大震度7を観測し、1ヶ月余りが経過した現在でも多くの人が避難生活を余儀なくされている。能登半島中央にある穴水町の穴水中学では、女子卓球部が全国中学選抜卓球大会出場を決めている。しかし、穴水中が避難所となっているため体育館の使用が制限され、部員たちも避難生活...
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(プレスリリース)【読み書きの集団アセスメント発表会】を2月24日オンライン開催。ディスレクシアだと気づかれず静かに困っているこどもたちを支援につなげる試みを発表します。
東京都港区の認定NPO法人エッジ(会長:藤堂栄子)は、読み書きの集団アセスメント発表会を2月24日オンライン開催します。2023年度は日本財団の助成を受けて、公立小学校2か所(合計299名)、私立中学校(23名)、東京都港区(希望者114名、教育委員会後援)で読み書きの集団アセスメントを実施いたしま...
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北陸大・高村勇気、UNIVAS AWARDSで卓球界唯一の優秀賞 専修大・出澤杏佳、駒澤大学卓球部も入賞
2月1日、一般社団法人大学スポーツ協会(UNIVAS)の「UNIVAS AWARDS2023-24」が発表された。卓球界からは北陸大学の高村勇気(3年富山商業高出身)がマン・オブ・ザ・イヤーの優秀賞に選出され、卓球界唯一の優秀賞となった。...
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(プレスリリース)「学生アスリート×学びの未来図」デュアルキャリア形成を促す教育プログラムを考えるシンポジウム、3月8日(金)にJR博多シティで開催
学校法人立命館理事・副総長 伊坂忠夫氏、元ラグビー日本代表・現大阪経済法科大学ラグビー部監督 吉田明氏などが登壇<br /><br />運動部学生のデュアルキャリア形成を促す教育の在り方を研究すべく、有志が「デュアルキャリア研究会」を立ち上げました。本シンポジウムは、そのキッ...
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愛知工業大・鈴木颯/面田采巳ペア、実業団ペアに勝利で3回戦進出<全日本卓球2024混合ダブルス2回戦>
<天皇杯・皇后杯 2024年全日本卓球選手権大会(一般・ジュニアの部) 日程:2024年1月22〜28日 場所:東京体育館(東京)>25日、2024年全日本卓球選手権大会は4日目を迎え、混合ダブルス2回戦が行われた。2回戦では、鈴木颯/面田采巳(愛知工業大)ペアが実業団ペアの神京夏(瀬戸内スチール)...
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萩原啓至/今枝愛美ペア、逆転で2回戦進出 ベンチには父・今枝一郎監督<全日本卓球2024混合ダブルス1回戦>
<天皇杯・皇后杯 2024年全日本卓球選手権大会(一般・ジュニアの部) 日程:2024年1月22〜28日 場所:東京体育館(東京)>24日、2024年全日本卓球選手権大会は3日目を迎え、混合ダブルス1回戦が行われた。混合ダブルス1回戦には萩原啓至(愛工大名電高)/今枝愛美(愛み大瑞穂高)ペアが登場し...
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本気で「ワールドカップに出たい」藤枝から千葉へ加入の技巧派、横山暁之が示す壮大な夢
 1月13日、小林慶行監督体制2年目で悲願のJ1復帰を目指す千葉が、新体制会見を行なった。 オフにチームを支えてきた10番の見木友哉が東京Vへ移籍したなか、新戦力のひとりとして注目されるのが、昨季、藤枝の10番として躍進の原動力になった26歳の横山暁之である。 技巧派らしく信条とするのは「ワクワクす...
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【編集長コラム】金沢ポートがホームマッチにキッズルームを設置する理由
撮影:金沢ポートの観客席/撮影:ラリーズ編集部金沢ポートのホームマッチ会場が盛り上がっている、と言及していただくことが多い。出店ブースが美味しい(スタッフこだわりの店舗だ)、あとキッズルーム用意もありがたいという言葉もいただく。あくまで現時点での、金沢ポートの会場応援について考えていること、その特徴...
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