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日本の安全保障における「盲点」とは何か? PKO法成立から30年の節目に考える。伊勢﨑賢治氏×布施祐仁氏×渡邊隆氏鼎談
2022年6月で自衛隊の海外派遣を可能にしたPKO法が制定されて30年。この節目に『自衛隊海外派遣 隠された「戦地」の現実』(集英社新書)を上梓したジャーナリスト・布施祐仁氏が、日本初のPKOとなったカンボジア派遣で施設大隊長を務めた渡邊隆氏と、東ティモールなど紛争地で国連職員として県知事を務めたり...
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—[言論ストロングスタイル]— ◆岸田外交をそこまで持ち上げていいのか 岸田首相の褒めるべき点は、二つ。一つは、何もやらないことで、支持率を下げないどころか、高支持率なこと。もう一つはマスコミを手なずけていることだ。リベラル色が強いと見られているので朝日が、既得権益の利益代表だと見られているので読売...
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北朝鮮を支えていることが発覚したロシアの銀行 名指しで経済制裁を科した「アメリカの意図」
地政学・戦略学者の奥山真司が5月31日、ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」に出演。北朝鮮のミサイル発射に「最も強い言葉で非難する」としたG7の共同声明について解説した。...
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日本の総理大臣の腰が抜ければアジアは壊滅する
元内閣官房副長官補で同志社大学特別客員教授の兼原信克が5月30日、ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」に出演。中露が拒否権を行使して否決された国連安保理の北朝鮮への制裁強化決議案について解説した。...
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不可解な北朝鮮のICBMミサイルの「飛ばし方」 6000キロ飛ばせるものを500キロしか……
軍事ジャーナリストの黒井文太郎氏が5月26日、ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」に出演。5月25日に日本海に向けて発射した大陸間弾道ミサイル(ICBM)について語った。極超音速ミサイルの発射実験=2022年1月5日(朝鮮中央通信=共同) 写真提供:共同通信社北朝鮮、大陸間弾道ミサイル...
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中国・ロシア・北朝鮮……非民主主義の核保有国3つに囲まれる日本 まずは「自分たちで守る」ことが必要
数量政策学者の高橋洋一が5月25日、ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」に出演。5月25日に発射された北朝鮮の弾道ミサイルについて解説した。2022年5月24日、バイデン大統領との写真撮影〜出典:首相官邸ホームページ(https://www.kantei.go.jp/jp/101_ki...
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スウェーデンとフィンランドのNATO加盟申請が「ウクライナとロシアの和平交渉」にどう影響するか
アジア・パシフィック・イニシアティブ主任研究員の相良祥之が5月19日、ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」に出演。米ホワイトハウスでのスウェーデン・アンデション首相、フィンランド・ニーニスト大統領の両首脳とバイデン大統領の会談について解説した。...
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自民党・高市早苗政調会長「有事の際、『核の持ち込み』を認める議論をするべき」
自民党・高市早苗政調会長が4月19日、ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」に出演。日本の安全保障について述べた。政治 会見する自民党の高市早苗政調会長=2022年4月13日午後、東京・永田町の自民党本部 写真提供:産経新聞社安全保障、核保有議論について 〜自民党・高市早苗政調会長に直撃...
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明確な答えの出ない国連安保理「拒否権」の問題 〜国連安保理を機能させるには
ジャーナリストの佐々木俊尚が4月6日、ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」に出演。国連安全保障理事会のあり方について解説した。2月、モスクワで記者会見するロシアのプーチン大統領(ロイター=共同) 写真提供:共同通信社ゼレンスキー大統領が国連安全保障理事会で戦争犯罪を非難ウクライナのゼレ...
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トラックが弱点? 北朝鮮ミサイル事情 文字通り「足元がおろそか」なふたつのポイント
北朝鮮(朝鮮民主主義人民共和国)の配備するミサイルはおもに発射台が移動式で、これに対処するのは制空権を得ていても難しいとされますが、一方でさほど困難ではないという見方もあります。ポイントは「足元」にありました。北朝鮮のミサイル戦力 つけいる隙は足元に 2022年に入って北朝鮮(朝鮮民主主義人民共和国...
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