本文へジャンプします。

検索結果一覧へジャンプします。



金正恩ご満悦「ピンクレディ御殿」に渦巻く庶民の反感
北朝鮮の首都・平壌で建設されていた普通江(ポトンガン)川岸段々式住宅区。今月13日に竣工式が行われ、金正恩総書記がテープカットを行った。日本のメディアでも、入居予定者の朝鮮中央テレビの李春姫(リ・チュニ)アナウンサーが金正恩氏の視察について回り、大喜びするシーンが何度も放送された。...
別窓で開く

金正恩氏「普通江川岸段々式住宅区」を視察
北朝鮮の金正恩総書記が、中区域瓊楼(キョンル)洞に建設された普通江(ポトンガン)川岸段々式住宅区を視察した。朝鮮中央通信が3日、報じた。「普通江川岸段々式住宅区」建設事業は、「平壌市1万世帯住宅」とともに、金正恩氏が昨年3月に自ら提唱した建設事業だ。...
別窓で開く

午前0時までマンション建設に動員される平壌市民
北朝鮮が、平壌市内の松新(ソンシン)・松花(ソンファ)地区の1万世帯住宅の建設が期日までに終わっていないのに、新たに始めた和盛(ファソン)地区1万世帯住宅建設。その建設現場には、多くの平壌市民が動員されている。それも、仕事が終わった後の夜間の労働を強いられていると、米政府系のラジオ・フリー・アジア(...
別窓で開く

北朝鮮に存在する「上級市民」と「下級市民」隔てる高い壁
北朝鮮の首都・平壌は「選ばれし者」の都市だ。成分(身分)や思想に問題がないと認められた人以外の居住は認められず、訪問するだけでも特別な許可証が必要だ。生活レベルも他の地方とは比べ物にならないほど高い。そんな平壌の中にも、超えられない壁が存在する。「30号対象」と呼ばれる市内中心部の10区域の市民と、...
別窓で開く

ウクライナ支援の第2便 空自の最新鋭国産輸送機C-2とは 詳細不明の“ニンジャ姉妹機”も
ウクライナ支援のため航空自衛隊のC-2輸送機がポーランド目指して飛び立ちました。同機は川崎重工が製造する国産の大型機です。どんな機体なのか探ったら、性能などが明かされていない「謎機」までありました。アフガニスタンやオーストラリアにも飛行 2022年3月10日、航空自衛隊のC-2輸送機が日本からウクラ...
別窓で開く

ロシアのウクライナ侵攻であり得ないコメントを出した李在明候補の大統領の器 世界レベルの危機を足の引っ張り合いに利用する大統領選に韓国人も呆れ顔
(羽田 真代:在韓ビジネスライター) 2022年に入ってから世界情勢が目まぐるしく変化している。北朝鮮が頻繁にミサイルを発射し、トンガでは大規模な噴火と津波が発生して甚大な被害が生じた。 先日閉会した北京冬季オリンピックでも規定違反による失格者が相次ぎ、ロシア人選手に再びドーピング疑惑が浮上するなど...
別窓で開く

トンガの噴火で白頭山の噴火も懸念の声に専門家は「南北共同研究の推進など備えを十分にすべき」=韓国報道
最近、南太平洋のトンガで起きた海底火山の噴火以降、朝鮮半島内の活火山である白頭山の噴火の可能性に関心が注がれている。31日、韓国気象庁によると、900年代から現在まで白頭山は計31回噴火したという。一番大きな噴火は高麗時代の946〜947年で、当時、噴火規模が大きいので千年噴火と呼ばれた。...
別窓で開く

いまさらだけど「ネットは広大だわ」 サイバー攻撃がもたらす世界の危機
新型コロナウイルスによるパンデミックが広がるなか、コンピュータ・ウイルスによる脅威にも人類はさらされている——。本書「サイバーグレートゲーム 政治・経済・技術とデータをめぐる地政学」(千倉書房)によると、軍事や選挙、サプライチェーンなどにかかわるサイバーセキュリティの問題が、地政学的なリスクを反映し...
別窓で開く

トンガ救援の英哨戒艦 地球の真裏から駆け付けた? いえ近くにいました その理由
トンガでの火山噴火災害を受け、イギリスが支援物資を搭載した海軍艦艇を派遣しました。とはいえ、地球のほぼ反対側のイギリス本島から駆け付けたわけではありません。もちろん、たまたま近くにいたわけでもありません。イギリスも救援活動に参加 トンガの噴火災害 2022年1月15日(土)にトンガで発生した海底火山...
別窓で開く

「仕事も家事も育児も」の悩みは男女共通? アエラが「性と社会」を特集。
 1月24日発売の「AERA(アエラ) 1月31日号」(朝日新聞出版)の表紙は、"ビッグボス"こと、北海道日本ハムファイターズ監督の新庄剛志さん。黄金のセットの前で身にまとっているのは、40個ものグローブを縫い込んだコートだ。巻頭特集は「性と社会」。最新刊のテーマに「女性解放」を選んだ、フランスの歴...
別窓で開く


[ 北朝鮮 トンガ ] の関連キーワード

ウクライナ ニンジャ 北朝鮮 トンガ ロシア
白頭山

<前へ1234次へ>