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プロ注目の“超高速ウインガー”やC大阪入りを決めた大器も! 2022高校サッカー逸材300選〜九州編
 昨年は青森県の強豪・青森山田が高円宮杯プレミアリーグEAST、夏のインターハイ、冬の選手権で頂点に輝き、3冠を達成。高校サッカー界に旋風を巻き起こした。今季は4月にプレミアリーグ、プリンスリーグが開幕。また7月24日に開幕予定の全国高校総体へ向け、すでに地域によっては予選を戦っているチームもある。...
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プレー動画で海外クラブにアピール!18歳の毛利亜美がスペインで夢を追う
4月9日に放送されたサッカー番組『FOOT×BRAIN』(テレビ東京系、毎週土曜24:25〜)では、スペイン女子リーグ1部のマドリードCFFに所属する毛利亜美がリモートでゲスト出演。わずか18歳で憧れのスペイン行きを叶えた毛利の斬新な手法を紹介した。毛利がプロを目指してスペインに渡ったのは今年の1月...
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体育会系は本当に就活有利なのか?「部活×就活」をチームで取り組む方法とは
大学卒業後、社会人としてどんなキャリアを歩むのか。就職活動という“人生の第一関門”は、スポーツに青春を捧げてきた全国の体育会所属学生にも例外なく訪れる。この「部活×就活」というテーマに、チームで本気で取り組むのが北陸大学卓球部だ。必ずしも体育会有利では無くなりつつある昨今の就活戦線。ここに真っ向から...
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コロナはすべてを変えたのか 北陸大学卓球部の“逆境に打ち勝つ”継続力
コロナはすべてを変えた、のか。昨年7月に大きな反響のあった北陸大学卓球部特集から約1年が経過した。大学生ながらプロチームのように地元企業から応援され、金沢から全国を目指す。そして中国やスペインなど海外とも交流する、次世代型大学卓球チームの先駆けだった。ところが、昨年は秋のインカレ・全日学の中止が決ま...
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男子は北陸大学、女子は金城大学が全3種目を制覇<春季北信越学生卓球選手権大会>
<春季北信越学生卓球選手権大会>5月9日、令和3年度春季北信越学生卓球選手権大会が閉幕し、男子団体で北陸大学、女子団体で金城大学が優勝を果たした。団体戦総括春季北信越学生卓球選手権大会では、団体戦、シングルス、ダブルスの3種目が行われ、団体戦の上位3校(女子は2校)はインカレ本選への出場権も獲得する...
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“大学で伸びた男”の卓球スペインリーグ挑戦秘話(北陸大学・中陳辰郎インタビュー)
写真:中陳辰郎(北陸大学)/撮影:ラリーズ編集部高校までの厳しい指導から解放され、大学では遊んでしまって伸びが止まる。スポーツ界ではよくある話だ。だが、この男の場合は違う。北陸大学卓球部のエース中陳辰郎(なかじんたつろう、20歳)は数少ない“大学で伸びた”アスリートの一人だ。昨年のインカレでは名門・...
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東京一極集中を覆せ〜北陸大学卓球部  学生スポーツ界の新たな挑戦者たち〜
写真:北陸大学卓球部/撮影:ラリーズ編集部金沢駅前から南東に車で20分。丘の上にあるキャンパスの中に北陸大学卓球部の練習場はある。今年で創部11年目となるこのチームには、東証1部上場企業をはじめ複数のスポンサー企業が学生アスリートを支援する。選手は国内大会での活躍に加え、中国・北京チームでの強化やス...
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