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有隣堂・岡﨑弘子が選ぶ、今年の3冊【2022 My Best Book】
年の瀬となる今だから振り返りたい2022年の思い出。ニュースクランチに登場していただいた方たちに2022年のベストブック、もしくはベストムービーを紹介してもらう「2022 My Best」。老舗書店である有隣堂が運営するYouTubeチャンネル『有隣堂しか知らない世界』で、愛情たっぷりに文房具の魅力...
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カレーのお供といえば福神漬。現在はもっぱらカレーの付け合わせとして有名ですが、福神漬はもともとご飯を食べるための漬物として販売され、普及しました。老舗漬物屋の酒悦は福神漬を販売する際に、作家である梅亭金鵞(ばいていきんが)に宣伝用のキャッチコピー作成を依頼しました(『食道楽 1931(昭和6)年2月...
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小泉今日子が密かに企てていた、読む『ホントのコイズミさん』。第1弾「YOUTH」発売
 小泉今日子さんのポッドキャスト番組『ホントのコイズミさん』を書籍化した『ホントのコイズミさん YOUTH』(303BOOKS)が、2022年12月5日に発売される。??第1弾のテーマは「YOUTH」 『ホントのコイズミさん』は、小泉さんが毎回、本や本に関わる人たちと語らいながら新たな扉を開くヒント...
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燕の不死鳥・館山昌平の背番号《25》は村田修一へのライバル心から
2004年、2013年、2014年と三度にわたって肘にメスを入れリハビリに苦しむ一方、不死鳥のように必ずケガから復帰し「最多勝」「カムバック賞」などタイトルも獲得した館山昌平氏。絶頂と絶望を味わった名投手は、どうやって厳しい世界を17年間も生き抜いたのか。...
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一番好きなNHK大河ドラマランキング!3位 龍馬伝、2位 功名が辻、1位は?
1963年に日曜夜の大型時代劇枠としてスタートしたNHKの「大河ドラマ」。2022年4月現在で60作を超える作品が放送されていますが、思い入れのある作品というのは人それぞれですよね。そこで今回は、一番好きなNHKの大河ドラマはどの作品なのかについてアンケートを行い、ランキングにしてみました。...
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DEAN & DELUCA(ディーンアンドデルーカ)のパンがもっと楽しくなる28のレシピ
 小麦の香るバゲットやカンパーニュ、ほどよく塩気のきいたフォカッチャに、ふんわり飽きのこない食パン。DEAN & DELUCAのお店には、いつもおいしいパンの香りが漂っている。 6月23日に刊行される『DEAN & DELUCA MAGAZINE』(株式会社ウェルカム)の5号目となるISSUE 5は...
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知ってる? 大隈重信の電話番号は何と〇〇〇だった
 世の中には、どの分野にも一定数「数字マニア」が存在する。 ここで言う「数字マニア」とは、数字で表現される情報には執着するが、それ以外の情報には鈍感になりがちな人を指す。たとえば野球なら、年齢も年俸も打率も背番号もOPSも知ってるけど、その選手の顔は覚えていない、というような人がいる。...
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バックスクリーンを狙え——名門・浦和学院が見せた“様変わりした野球”「失敗してもいいから振り切る意識を持とう」
第94回センバツ高校野球大会の開幕戦に登場した浦和学院が、これまでとは異なったスタイルで初戦突破を果たした。 父親である森士前監督から、昨秋にチームを引き継いだ森大監督は言う。「開幕戦を戦わせていただきまして、選手たちとは新生・浦学を見せていこうという話をしてきましたので、初戦を勝ててよかったと思い...
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晩婚の姫君が、夫に22男15女をもうけさせた「驚くべき」提案とは?
 「幕府に嫁ぎ、愛を見出し、幕府を看取った皇女 和宮」「勝海舟との知られざるロマンス!? 篤姫」「私財をなげうち"北海道開拓の母"に 伊達保子」......。 歴史研究家・河合敦さんの著書『お姫様は「幕末・明治」をどう生きたのか』(扶桑社文庫)は、激動の時代をたくましく、意思を持って生き抜いた15人...
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渋沢栄一の言葉は100年たっても古びない
「日本資本主義の父」といわれる渋沢栄一を主人公にした、NHK大河ドラマ「青天を衝け」が佳境を迎えている。三菱財閥の創始者、岩崎弥太郎との確執が描かれたばかりで、経営者の利益ばかりではなく社会への貢献を説く、姿勢に共感した人も多いだろう。本書「渋沢栄一 100の訓言」は、栄一の玄孫(孫の孫)である渋澤...
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