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ふぉ〜ゆ〜越岡裕貴、初主演映画『まくをおろすな!』ティザー&特報解禁 世界観楽しめるライブも開幕
人気グループ・ふぉ〜ゆ〜の越岡裕貴が映画初主演を務める『まくをおろすな!』の特報とティザービジュアルが解禁された。あわせて公開日が来年1月に決定し、越岡らメインキャストと清水順二監督からコメントが到着した。 同作は、歌あり、ダンスあり、殺陣(たて)ありの超デラックスミュージカル時代活劇映画で、越岡の...
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ふぉ〜ゆ〜越岡裕貴主演映画『まくをおろすな!』第2弾ティザービジュアル&特報公開 『まくをおろすな!LIVE』開幕
ふぉ〜ゆ〜の越岡裕貴が映画初主演を務める映画『まくをおろすな!』の公開日が、2023年1月に決定し、第2弾ティザービジュアルと特報が公開された。『まくをおろすな!』は越岡とバディを組む相手役の工藤美桜のほか、舞台を中心に活躍しているジャニーズの寺西拓人、原嘉孝、高田翔、室龍太、さらに竹中直人、岸谷五...
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宝塚歌劇雪組、待望の上演となる『ODYSSEY−The Age of Discovery−』と『心中・恋の大和路』が開幕
7月21日(木)、宝塚歌劇団雪組のMidsummer Spectacular『ODYSSEY−The Age of Discovery−』が、大阪の梅田芸術劇場メインホールで開幕する。雪組トップスターの彩風咲奈が美しき海賊王ブルームに扮し、個性豊かな海賊たちと共に、伝説の海賊船に乗って航海に出発。...
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若いふたりの「許されざる恋」。近松門左衛門が描いた元禄悲劇!——春日太一の木曜邦画劇場
 時代劇の大きな魅力といえばチャンバラだが、それ以外に、もう一つある。 それは「許されざる恋」。現代とは異なり厳然たる身分差のあった江戸時代。身分違いの恋愛が成就するのは、容易いことではなかった。恋愛結婚が今では当然のものであるが、当時の結婚の多くは当事者間ではなく家同士で決められていた。...
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松尾スズキ「きちんと感動させたいし、笑わせたい」 藤本有紀脚本の舞台を演出
宣伝ポスターはキュートなヒグチユウコさんのイラスト。松尾スズキさんの次なる舞台『パ・ラパパンパン』はファンタジー!?藤本有紀作ミステリー・コメディ。緻密な演出に挑戦中。「ホンがあがったときに、19世紀のイギリスが舞台になっていて、僕にはなじみがなくて少し戸惑いました。日本でいえば江戸時代。...
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連載「超歌舞伎 その軌跡(キセキ)と、これから」特別編【対談:doriko × 脚本担当・松岡亮】
 2016年の初演より「超歌舞伎」の脚本を担当している松岡亮氏が制作の裏側や秘話をお届けする連載です。(本連載記事一覧はこちら) 今回は特別編として、超歌舞伎『御伽草紙戀姿絵』の劇中曲「ロミオとシンデレラ」のクリエイターであるdoriko氏をお迎えし、松岡亮氏との対談をお届けします。...
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娼婦、駆け落ち、心中する女性…昭和のキャバレー王が愛したクセのある女性たち
東京ステーションギャラリーで『コレクター福富太郎の眼 昭和のキャバレー王が愛した絵画』が開かれています。昭和時代、キャバレー「ハリウッド」を創業し、全国に44店舗も展開した実業家の福富太郎(1931〜2018)。テレビのワイドショーなどでも活躍した彼が熱心に集め、大切にしていたハイクオリティの絵画作...
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連載「超歌舞伎 その軌跡(キセキ)と、これから」第六回
 2016年の初演より「超歌舞伎」の脚本を担当している松岡亮氏が制作の裏側や秘話をお届けする連載の第六回です。 「ニコニコネット超会議2021」で待望の上演となる超歌舞伎『御伽草紙戀姿絵(おとぎぞうしこいのすがたえ)』。今回は、「初音ミクさんに悪役を演じてもらう」という発想を端緒に本作がどのように形...
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これって方言? 「よしなに」の本当の意味
「よしなに」は、最近ではあまり見聞きしなくなった言葉なので、関西弁などの方言かと思う人もいるようです。しかし、以前は主に年配者からの手紙で「どうぞよしなに」と結んであるのを時折見かけたものです。「どうぞよろしく」とほぼ同じ意味ですが、古風で柔らかな印象を感じさせますね。どのように使えば良いか、考えて...
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絶賛から炎上へ…「ひろしまタイムライン」を通じて学ぶべきこと
TOKYO MX(地上波9ch)朝のニュース生番組「モーニングCROSS」(毎週月〜金曜7:00〜)。9月3日(木)放送の「オピニオンCROSS neo」のコーナーでは、令和メディア研究所主宰で白鴎大学特任教授の下村健一さんが“ひろしまタイムラインの問題点”について述べました。...
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