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大物ルーキー浅野翔吾獲得に巨人スカウトは「100点です」と大満足!目論見通り支配下5人+育成8人の有望株をゲット
10月20日、プロ野球のドラフト会議が行なわれた。今季セ・リーグ4位に終わった巨人は、1巡目に浅野翔吾(高松商)、2巡目に萩尾匡也(慶応義塾大学)、3巡目に田中千晴(国学院大学)、4巡目に門脇誠(創価大学)、5巡目に船迫大雅(西濃運輸)を支配下選手として選択。...
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ハンカチ王子との優勝を賭けた投げ合い。内面に抱えた苦悩とは——慶大助監督・竹内大助の知られざる野球人生【第2章】
慶應大学野球部“助監督”として、2人の監督に仕え、150人を超える部員たちとの繋ぎ役を務めてきた竹内大助。その仕事ぶりは、陽の当たらないところでチームを支える“裏方”の色合いが強かった。 大学時代は4年間で通算22勝という輝かしい記録を残すスター選手。...
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有識者ARAのドラフト通信簿:日本ハムとロッテは高評価! 課題を残した巨人と中日には不安が<SLUGGER>
今年のドラフトは投手の人材が豊富と言われ、逆に希少性の高まった野手が2巡目までに10人も指名された。そのため、今回は「野手を早々に確保したうえで、チームの補強ポイントを満たす投手を確保できたか」をポイントとして評価した。順に見ていこう。...
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氏原英明のドラフト採点:森木獲得の阪神、達を指名した日本ハムが最高評価。一方、目玉の小園を引き当てたDeNAは意外にも?<SLUGGER>
2021年はドラフト史において歴史的な節目になるかもしれない。 各球団のドラフトの方針が「いい選手を取ればいい」というだけのスカウティングから、チームの補強ポイントを軸に指名するチームが増えてきたからだ。もちろん、その中でも戦略的にうまくできたチームとそうでないチームはあった。評判に流されない、軸の...
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阪神ドラ1の森木大智に矢野燿大監督が期待した投手像は?「『森木みたいな投手になりたい』と思われるように」【ドラフト】
念願の甲子園へ——。超高校級の剛腕が阪神へ行く。 10月11日、プロ野球ドラフト会議が東京都内のホテルにて開催され、その1巡目指名が終了。注目された阪神タイガースは、外れ1位で森木大智(高知高)を指名した。 この日は最初に小園健太(市立和歌山高)を指名するも、横浜DeNAベイスターズとの競合の末に交...
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「あかん阪神来年優勝してまう」“高校ビッグ3”森木大智のドラ1指名に阪神ファン歓喜!「球児2世になって欲しい」
“高校ビッグ3”の一角、森木大智(高知高)は阪神がドラフト1位で指名権を獲得した。 今ドラフトの最注目は、森木、小園健太(市和歌山高)、風間球打(ノースアジア大明桜高)の3人の高校生だった。まず阪神は、小園健太(市和歌山高)を指名するも、DeNAとのくじ引きの結果外れ。その後...
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【2021ドラフト候補ランキング10〜1位】西工大・隅田、天理・達が大きく順位を上昇させる中、1位を守ったのは?<SLUGGER>
アマチュア野球に精通した西尾典文氏が選定する2021年のドラフト候補ランキングの最新版をお届けする。年明け早々に公開した前回のランキングから約半年、コロナ禍で主要大会が次々と中止になった昨年とは異なり今年は各カテゴリーで多くの試合が行なわれており、この間に急浮上した候補も少なくない。...
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【センバツ出場校OBチェック】中国・四国&九州編:福岡大大濠高は山下ら好投手を次々輩出。広島新庄・田口、鳥取城北・能見と甲子園未出場の大物も多数
3月19日から、第93回選抜高校野球大会が開幕した。今大会出場校のOBで、現在もプロ野球界で活躍する選手たちを紹介していこう。今回は中国・四国&九州ブロックから出場する9校だ。▼広島新庄高(広島/2年連続3度目)田口麗斗(ヤクルト)/畝章真(広島)/堀瑞輝(日本ハム) 1995年生まれの田口は同期の...
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【どこよりも早い2021ドラフト候補ランキング:1〜10位】1〜9位はいずれも投手!公立校の高校生右腕がトップの座に
コロナ禍の影響で昨年11月に予定されていた明治神宮大会は中止されたが、高校野球の秋季大会、大学野球の秋季リーグ、そして東京五輪の影響で冬開催となった都市対抗野球は無事に行われるなど、2021年のドラフト戦線は活発に動き始めている。実際、秋から冬にかけて評価を上げた選手も少なくない。...
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【どこよりも早い2021ドラフト候補ランキング:11〜20位】天理の193cm右腕・達、法政の大型左腕・山下は何位?
コロナ禍の影響で昨年11月に予定されていた明治神宮大会は中止されたが、高校野球の秋季大会、大学野球の秋季リーグ、そして東京五輪の影響で冬開催となった都市対抗野球は無事に行われるなど、2021年のドラフト戦線は活発に動き始めている。実際、秋から冬にかけて評価を上げた選手も少なくない。...
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