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大物ルーキー浅野翔吾獲得に巨人スカウトは「100点です」と大満足!目論見通り支配下5人+育成8人の有望株をゲット
10月20日、プロ野球のドラフト会議が行なわれた。今季セ・リーグ4位に終わった巨人は、1巡目に浅野翔吾(高松商)、2巡目に萩尾匡也(慶応義塾大学)、3巡目に田中千晴(国学院大学)、4巡目に門脇誠(創価大学)、5巡目に船迫大雅(西濃運輸)を支配下選手として選択。...
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有識者ARAのドラフト通信簿:日本ハムとロッテは高評価! 課題を残した巨人と中日には不安が<SLUGGER>
今年のドラフトは投手の人材が豊富と言われ、逆に希少性の高まった野手が2巡目までに10人も指名された。そのため、今回は「野手を早々に確保したうえで、チームの補強ポイントを満たす投手を確保できたか」をポイントとして評価した。順に見ていこう。...
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氏原英明のドラフト採点:森木獲得の阪神、達を指名した日本ハムが最高評価。一方、目玉の小園を引き当てたDeNAは意外にも?<SLUGGER>
2021年はドラフト史において歴史的な節目になるかもしれない。 各球団のドラフトの方針が「いい選手を取ればいい」というだけのスカウティングから、チームの補強ポイントを軸に指名するチームが増えてきたからだ。もちろん、その中でも戦略的にうまくできたチームとそうでないチームはあった。評判に流されない、軸の...
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「よくぞ素晴らしい選手が残ってくれた」巨人・原監督は「90点以上」と納得の表情! 指名7人中6人が投手
10月11日、都内にて行なわれたプロ野球ドラフト会議で、大学最強左腕・隅田知一郎(西日本工業大)に1度目の入札を行なった巨人は、西武、広島、ヤクルトとの4球団競合に敗北。外れ1位で最速157キロを投げる翁田大勢(関西国際大)の交渉権を獲得した。...
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「なかなか確率的にないのでは」巨人まさかの“抽選11連敗”にファン唖然「なんというクジ運の悪さ」
巨人に不運なドラフトが続いている。 10月11日、プロ野球ドラフト会議が都内ホテルにて行なわれ、巨人は1度目の入札で大学最強左腕・隅田知一郎(西日本工業大)を指名。クジ引き役を原辰徳監督から今村司球団社長にバトンタッチして抽選へ臨んだものの、西武、広島、ヤクルトとの4球団競合に敗れた。...
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【センバツ出場校OBチェック】中国・四国&九州編:福岡大大濠高は山下ら好投手を次々輩出。広島新庄・田口、鳥取城北・能見と甲子園未出場の大物も多数
3月19日から、第93回選抜高校野球大会が開幕した。今大会出場校のOBで、現在もプロ野球界で活躍する選手たちを紹介していこう。今回は中国・四国&九州ブロックから出場する9校だ。▼広島新庄高(広島/2年連続3度目)田口麗斗(ヤクルト)/畝章真(広島)/堀瑞輝(日本ハム) 1995年生まれの田口は同期の...
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【どこよりも早い2021ドラフト候補ランキング:1〜10位】1〜9位はいずれも投手!公立校の高校生右腕がトップの座に
コロナ禍の影響で昨年11月に予定されていた明治神宮大会は中止されたが、高校野球の秋季大会、大学野球の秋季リーグ、そして東京五輪の影響で冬開催となった都市対抗野球は無事に行われるなど、2021年のドラフト戦線は活発に動き始めている。実際、秋から冬にかけて評価を上げた選手も少なくない。...
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【2020ドラフトの目玉は?|野手】牧、佐藤、五十幡の“大学ビッグ3”が高評価。高校生は甲子園でも活躍の来田、小深田らに注目
新型コロナウイルス感染拡大はプロ野球のペナントレースだけでなく、アマチュア選手のスカウティングにも大きな影響を与えている。カテゴリーで大会の中止、延期が相次いでおり、スカウト活動は実質休止となっている。ドラフト候補選手にも辛い時期が続いているが、そんな時だからこそ有望選手を積極的に紹介していきたい。...
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