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W杯、日本戦は驚異の視聴率 午前0時でも40代男性の4人に1人以上が観ていた
 テレビの今年の最高視聴率が、11月27日にテレビ朝日が放送した「サッカーW杯 日本×コスタリカ」(午後6時40分)の世帯42.9%、個人30.6%でほぼ確定した。動画配信が浸透しようが、テレビの持ち味が一番生きるのは生放送にほかならない(視聴率はビデオリサーチ調べ、関東地区)。...
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ジャニーズを辞めるとテレビに出にくくなる本当の理由
 ジャニーズ事務所から独立すると、テレビに出にくくなる——。一時代を築いた田原俊彦(61)も爆発的人気を誇った元光GENJIの諸星和己(52)も独立後はテレビ出演がめっきり減った。元SMAPの稲垣吾郎(48)、草なぎ 剛(48)、香取慎吾(45)も実力や人気に相応しい出演をしているとは言えない。なぜ...
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年末年始の民放「注目特番」を一挙紹介 キーパーソンは松本人志と浜田雅功
 年末年始は各民放にとって特別な時期。通常よりテレビを観ている人が多いので、CMの値段が高い。視聴率争いも熾烈になる。さて、今年の注目番組は何か? ダウンタウンによる大晦日の「絶対に笑ってはいけない」(日本テレビ)は昨年に続き放送がないが、それでもキーパーソンはやはり松本人志(59)と浜田雅功(59...
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◆大河ドラマ『光る君へ』の主演に 吉高由里子(34)が2024年1月からのNHK大河ドラマ『光る君へ』に紫式部で主演するのは知られている通り。一方で来年1月からはテレビ朝日の連続ドラマ『星降る夜に』に主演し、産婦人科医に扮する。 昨秋に放送されたTBSの主演連ドラ『最愛』はこの9月に発表された民放連...
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「エルピス」「ファーストペンギン!」「アトムの童」 「秋ドラマ」注目の3作品に意外な共通点
 10月期ドラマが始まる。プライムタイム(午後7時〜同11時)には連続ドラマが15本並ぶ。その中から特に注目の3作を紹介したい。偶然だが、3作とも脚本は女性が書く。■フジテレビ「エルピス−希望、あるいは災い−」(月曜午後10時、24日〜) 長澤まさみ(35)の4年半ぶりの連ドラ主演作。...
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思春期の娘との“箱根旅行回”がニッポン放送初の快挙! ニッポン放送『佐久間宣行のオールナイトニッポン0(ZERO)』 日本民間放送連盟賞ラジオ部門中央審査 生ワイド番組部門で最優秀を受賞
テレビプロデューサーの佐久間宣行が思春期の娘との“箱根旅行回”を披露した『佐久間宣行のオールナイトニッポン0(ZERO)』が「日本民間放送連盟賞ラジオ部門中央審査生ワイド番組部門」で最優秀を受賞、ニッポン放送初の快挙となった。...
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4部門中3部門でニッポン放送の番組が1位に 〜2022年日本民間放送連盟賞 ラジオ番組部門東京地区審査
「2022年日本民間放送連盟賞 ラジオ番組部門東京地区審査」の結果が発表され、4部門中3部門でニッポン放送の番組が1位になった。7月15日(金)、「2022年日本民間放送連盟賞 ラジオ番組部門東京地区審査」の結果が発表され、ニッポン放送は「報道番組部門」「教養番組部門」「エンターテインメント番組部門...
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ニッポン放送「サンドウィッチマンのオールナイトニッポン」ラジオ準グランプリ受賞 〜2021年日本民間放送連盟賞
東日本大震災から10年を迎えた今年3月11日25時から放送した『サンドウィッチマンのオールナイトニッポン』が、2021年日本民間放送連盟賞の準グランプリを受賞した。同番組はすでに、日本民間放送連盟賞のラジオ エンターテインメント部門で最優秀の受賞が発表されていたが、今日開催された「民間放送70周年記...
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ニッポン放送「サンドウィッチマンのオールナイトニッポン」最優秀 受賞 〜日本民間放送連盟賞ラジオ部門中央審査 エンターテインメント番組部門
「2021年日本民間放送連盟賞ラジオ番組部門中央審査」の結果が9月16日(木)に発表された。ニッポン放送が出品した「サンドウィッチマンのオールナイトニッポン」がエンターテインメント番組部門で最優秀を獲得。「教養番組部門」の「テレフォン人生相談」55周年記念!『加藤諦三、令和時代への提言』〜心のマスク...
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