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今年の春のクラシックは、牡馬は皐月賞がジオグリフ、日本ダービーをドウデュースが制し、牝馬クラシックはスターズオンアースが2冠を制した。3冠最後の菊花賞だが、皐月賞を勝ったジオグリフは骨折が判明し秋の復帰をめざしているが、血統的にも馬体の造り的にも菊花賞には向かわないのではないだろうか。...
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今年の春のクラシックは、牡馬は皐月賞がジオグリフ、日本ダービーをドウデュースが制し、牝馬クラシックはスターズオンアースが2冠を制した。3冠最後の菊花賞だが、皐月賞を勝ったジオグリフは骨折が判明し秋の復帰をめざしているが、血統的にも馬体の造り的にも菊花賞には向かわないのではないだろうか。...
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堤礼実アナが独自の視点でセレクト。2022年上半期GIレース「マイベスト3」
堤 礼実連載:『華麗なるウマ話』第39回スポルティーバとフジテレビの競馬中継番組『みんなのKEIBA』とのコラボ企画、堤礼実アナウンサーの連載『華麗なるウマ話』。今回は、上半期に行なわれたGI競走のなかで印象深かったレースを挙げてもらい、堤アナにとっての「マイベスト3」を選出してもらった——。...
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新種牡馬リアルスティール産駒の「大物」フェイト。陣営の評価はいかに?
厳選!2歳馬情報局(2022年版)第11回:フェイト 2015年、デビュー2戦目で出世レースのGIII共同通信杯(東京・芝1800m)を制して脚光を浴びたリアルスティール。同馬はその後、3歳クラシック戦線でも奮闘し、GI皐月賞(中山・芝2000m)2着、GI日本ダービー(東京・芝2400m)4着、G...
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【名馬列伝】奥深き血統的背景を持つスペシャルウィークが、武豊に悲願の称号を贈るまで<前編>
武豊に初めてダービー・ジョッキーの称号を贈った馬。 1990年代後半の競馬界をリードした1頭、スペシャルウィークに冠せられることが多いこのキャッチフレーズだが、彼はその枠に収まり切らない、奥深い血統的背景やストーリー性を持った馬だった。 父のサンデーサイレンスについては、もはや説明を必要としないだろ...
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【名馬列伝】京都に咲き、京都に散ったライスシャワー。宿敵の三冠を阻んだ菊花賞はいかなるレースだったのか?<前編>
京都競馬場にはひとつのブロンズ像と、ひとつの石碑がある。 前者は、戦後初の三冠馬となったシンザン。後者は京都で三つのGⅠレースを制し、そして命を落とした稀代のステイヤー、ライスシャワーを悼んだ石碑である。 その悲劇的な死は、競馬ファンの胸にいまも抜けない棘のように刺さり続け、石碑を訪れて手を合わせる...
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【名馬列伝】衝撃の復活劇とライバルを差し切った名勝負! グラスワンダーが二度の有馬記念で魅せた底力<後編>
クラシック競走と同様に、天皇賞・秋(GⅠ、東京・芝2000m)はクラシック競走と同様に外国産馬に開放されていなかったため、次の目標をジャパンカップ(GⅠ、東京・芝2400)に定めていたグラスワンダーは、そのステップとしてアルゼンチン共和国杯(GⅡ、東京・芝2500m)に出走するが、ここでもかつての活...
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ウマ娘が結んだ親子の競馬ロマン トウカイテイオー対メジロマックイーンのライバル馬券
 TVアニメやライブなど、メディアを超えて人気のゲーム「ウマ娘 プリティーダービー」。ウマ娘たちは実在の馬とそのエピソードをモデルにしているため、実際の競馬に興味を持つファンも続出しています。 父とお酒を飲んでいる時、ウマ娘の話をしたところ、父からトウカイテイオーとメジロマックイーンが対決した199...
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100万馬券続出の七夕賞。穴党記者は福島巧者の穴馬2頭に高額配当の夢を託す
 福島開催2週目に行なわれるのは、GIII七夕賞(7月10日/福島・芝2000m)。夏の福島の名物重賞で、波乱の多い一戦だ。実際、日刊スポーツの松田直樹記者はこう語る。「同レースは夏場のハンデ戦とあって、有力馬は苦戦。過去10年の結果を見ても、1番人気は2勝、2着1回、3着1回、着外6回。...
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堤礼実アナが「運命的なものを感じる」ドウデュースと武豊騎手のコンビに期待すること
堤 礼実連載:『華麗なるウマ話』第38回スポルティーバとフジテレビの競馬中継番組『みんなのKEIBA』とのコラボ企画、堤礼実アナウンサーの連載『華麗なるウマ話』。今回は、今年もすばらしいレースが繰り広げられた春競馬の大一番、3歳クラシックのオークスと日本ダービーについて振り返ってもらった——。...
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