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2022年は「EV元年」! だが、運転経験者2割以下、保有率わずか1%...普及に課題 まずは乗ってみよう
日本で電気自動車(EV)を運転したことがある人は、ドライバー全体の17%と2割に満たず、このうち約3割はレンタカーの運転だったことが、駐車場やレンタカーを運営する「パーク24」のアンケート調査でわかった。2022年5月12日、トヨタ自動車の「bZ4X」、スバルの「ソルテラ」、日産自動車の「アリア」(...
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軽EVの理想と現実、日産サクラと三菱ekクロスEVが市場に変革を起こす条件 航続距離180kmは必要十分なのか?
(桃田 健史:自動車ジャーナリスト) これから日本は一気に軽自動車のEV(電気自動車)化が加速していくのだろうか? 2022年5月20日、日産自動車と三菱自動車工業は、軽自動車のEVである「サクラ」「ekクロスEV」を発表。両モデルの生産拠点となる三菱の水島製作所(岡山県倉敷市)で生産開始に関する式...
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中国の中堅自動車メーカーの吉利汽車(ジーリー)は5月10日、フランス自動車大手ルノーの韓国子会社「ルノーコリア自動車」の第三者割当増資を13億7600万元(約268億円)で引き受けると発表した。現時点のルノーコリアの持ち株比率は、ルノーが80.05%、韓国の大手財閥のサムスングループ19.9%、従業...
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軽EV「日産サクラ」メタバース発表会 「VR記者」が取材、試乗体験
日産自動車は2022年5月20日に新型車「日産サクラ」を発表。同日、メタバースプラットフォーム「VRChat」上でもお披露目会を開催した。メタバースでの新型車の発表は、史上初という。「VR記者カスマル」が、歴史的なメタバース新車発表会を取材、試乗体験を楽しんだ。■まずはVRギャラリーへ日産サクラは、...
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新型軽EV「日産サクラ」にメタバース上で試乗してみました / ガジェット通信LIVE第64回 放送後記
ガジェット通信の編集部メンバーによるYouTube / TwitterのLIVE配信「ガジェット通信LIVE」第64回は、メタバース空間で開催された日産自動車の新型軽EVお披露目・試乗会にVRChatで参加しました。日産が今夏の発売を発表した100%電気で走る軽の電気自動車「日産サクラ」は、軽自動車...
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日産、新型軽電気自動車「サクラ」発表 購入価格は補助金活用で約178万円から
日産自動車は20日、オンラインで会見を開き、新型軽電気自動車「サクラ」を発表した。 「サクラ」は、100%電気で走るまったく新しい軽の電気自動車。軽自動車独自の小回り性能に加え、「リーフ」の開発で培った技術をフル投入した電気自動車ならではの静粛性や力強くなめらかな加速を実現した。...
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 日産自動車と三菱自動車は、競合他社に先行して軽自動車タイプの新型電気自動車(EV)を公表した。国内新車販売の4割を占める軽市場でのシェア獲得を狙う。業績低迷が続いた両社にとって、V字回復を果たすための起爆剤となるのか。新型車の売れ行きに、大きな期待がかかる。 「日本における電気自動車のゲームチェン...
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新型軽EV、今夏発売=電動化、一段と加速—日産・三菱自
 提携関係にある日産自動車と三菱自動車は20日、共同開発した軽自動車タイプの新型電気自動車(EV)を発表した。日産は「サクラ」、三菱自は「eKクロスEV」の名称でそれぞれ今年夏に発売する。政府が2035年までに新車の乗用車すべてを電動車にする方針を示し、脱ガソリンの動きが活発化。各社による軽EV投入...
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マレリHDは経営再建を目指すが…親会社のKKR、みずほ、日産への影響は必至【企業深層研究】
【企業深層研究】マレリHD(下) 米投資ファンドのKKR(コールバーグ・クラビス・ロバーツ)は2017年3月、日産自動車系列で最大の自動車部品メーカー、カルソニックカンセイ(カルカン)のTOB(株式公開買い付け)を実施し、完全子会社にした。買収総額は4983億円。カルカンは上場廃止になった。...
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マレリHDは経営再建を目指すも…支援企業の選定が難航中【企業深層研究】
【企業深層研究】マレリHD(上)■ADR成立は6月以降にズレ込む? 経営再建を目指す自動車部品大手マレリホールディングス(旧カルソニックカンセイ)の支援企業の選定が難航している。4月26日、東京都内で債権者会議を開き、当初、5月末を予定していた私的整理のひとつ、事業再生ADR(裁判以外の紛争解決手続...
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