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一橋大、メキシコペソで突き放す! 明大はユーロ円で利益も同志社大は週末に悔しい負け(第23節)【FX大学対抗戦 Bグループ】
今週(2021年10月25日週)は「上昇相場は終了」。そう読んだ明治大学の佐藤諒さんはユーロ円の売りポジションを保有。予想どおり上昇しなかったものの、「期待していたものではありませんでした」とがっかり。ただ、きっちりプラスは確保した。一橋大学のボンゴレさんは、メキシコペソでスワップポイントをコツコツ...
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地域を活性化させる「質的価値」を創造する——野並 晃(日本青年会議所会頭)【佐藤優の頂上対決】
 会社経営者の2代目、3代目を中心に、次代を担う若きリーダーたちが集まる青年会議所。全国に約700あるが、その統合調整機関である日本青年会議所が創立70周年を迎えた。今年の会頭は横浜「崎陽軒」の4代目。彼らは日本の現状をどのように捉え、どんな活動をしているのか。 ***佐藤 外務省時代、私は北海道の...
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自民党総裁選との関連大きい? 再生可能エネルギーの開発を行うレノバを分析(同志社大学 SYさん)【企業分析バトル】
みなさん、いかがお過ごしでしょうか。菅義偉首相が辞任表明をしてから日経平均株価は上がり続け、気づけば3万円を突破していました。市場も賑わってきました。今回は、自民党総裁選との関連の深いと考える銘柄レノバ(9519)を分析していきたいと思います。 ■総裁次第では大きく伸びる?記事を執筆中の9月18日現...
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【韓国】「岸田氏の顔をした安倍政権」「安倍の影から脱しない日本」「高市(いわゆる極右)が政調会長」などと警戒を強めて
■「安倍=絶対悪」の図式がすっかり定着 自民党総裁選に勝利した岸田文雄氏が10月4日に首相に就任し、岸田政権がスタートした。この間、韓国では、総裁選候補となった高市早苗元総務相やそれを後押し、支援した安倍晋三元首相への警戒感が強まっていた。韓国在住、羽田真代氏のレポート。...
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韓国が最も恐れる「高市首相」の実現 反日教授が「礼儀知らずで無礼」「日本の首相がいくらあがいたところで…」と配信した警告文の中身
■「これ以上、構造物は造らせない」発言に噛みついて 自民党総裁選の第1回投票において議員票で2位、全体では188票を獲得し、泡沫と言われた当初に比べて大きな存在感を見せつけた高市早苗前総務相。今後、日本初の女性首相への期待感も相まって、幅広い支持を集めていくことも予想される。...
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韓国紙が報じた 日本の「坊ちゃん候補の総裁選」と韓国の「苦労人出身の大統領候補」
■「日本の政治は窮屈なほど変化に鈍感」と 今月25日、韓国・中央日報が「日本の自民党総裁選は『坊ちゃん』対決、韓国の大統領選は『無一物(スカンピン)派出身者』の激突」という記事を掲載。加えて、「韓国の政治には躍動性があり、日本の政治は窮屈なほど変化に鈍感」とも指摘した。どうやら今回は自民党総裁選をテ...
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「普通のおじさん」が「大総理大臣」になるためには、批判と中傷の滝壺を楽しめることが必要
ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」(6月11日放送)に元内閣官房副長官補で同志社大学特別客員教授の兼原信克が出演。日本の安全保障戦略について解説した。2021年5月20日、挨拶する菅総理〜出典:首相官邸HPより(https://www.kantei.go.jp/jp/99_suga/...
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なぜ3年もかかったのか〜国民投票法改正案成立
ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」(6月11日放送)に元内閣官房副長官補で同志社大学特別客員教授の兼原信克が出演。成立となった国民投票法の改正案について解説した。...
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