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【どこよりも早い2022ドラフト候補ランキング:1〜10位】二刀流の大器・矢沢を含めトップ3は大学生<SLUGGER>
2021年のドラフト会議からまだ2か月も経っていないが、アマチュア球界はすでに22年のドラフトへ向け動き出している。昨年秋以降で急成長を遂げた選手も少なくない。昨年は現地で400試合以上アマチュア野球を取材したスポーツライターの西尾典文氏が、現時点での22年ドラフト候補ランキングを選定した。まずは1...
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宿敵韓国を唖然とさせた「追いロジン」…2021年の野球界を彩った“流行語”
 今年の野球界で最も大きな話題となったのはやはり満票でア・リーグのMVPを獲得した大谷翔平(エンゼルス)の大活躍だろう。年末の風物詩となっている「現代用語の基礎知識選 2021ユーキャン新語・流行語大賞」でも“リアル二刀流・ショータイム”が大賞を受賞している。しかし、大谷の活躍以外にも印象に残った言...
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日本ハムからノンテンダーの西川遥輝が楽天と入団基本合意!「心機一転、また一からやる気持ち」と意気込む
12月22日、楽天は日本ハムから自由契約となっていた西川遥輝との間で入団基本合意したと発表した。 智弁和歌山高から2010年のドラフト2位で日本ハムに入団した西川。2014年にレギュラーに定着し、ベストナインには2度選出。ゴールデン・グラブ4度、盗塁王も4度獲得するなど活躍した29歳だが、今季は3年...
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やっぱりレベチ!? イチロー氏が国学院久我山に指導で世間がのけ反った言葉とは
 日本シリーズも終わった野球界で、連日のように話題を提供して一人気を吐くのは北海道日本ハムの新庄剛志監督。でも、11月29日はこの人があっさり主役を奪った。それは野球界が生んだレジェンド、世界のイチロー。 そのイチロー氏が、昨年訪問した智弁和歌山高校に次いで2校目のサプライズ指導を敢行。...
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【センバツ出場校OBチェック】近畿編:大阪桐蔭は今大会出場校最多の20人を輩出。智弁学園や市立和歌山は数こそ少ないが粒ぞろい
3月19日から、第93回選抜高校野球大会が開幕する。今大会出場校のOBで、現在もプロ野球界で活躍する選手たちを紹介していこう。今回は近畿ブロックから出場する6校だ。▼智弁学園高(奈良/2年連続14度目)岡本和真(巨人)/廣岡大志(巨人)/村上頌樹(阪神) 近年になって勢いを増し、2010年代のセンバ...
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【どこよりも早い2021ドラフト候補ランキング:1〜10位】1〜9位はいずれも投手!公立校の高校生右腕がトップの座に
コロナ禍の影響で昨年11月に予定されていた明治神宮大会は中止されたが、高校野球の秋季大会、大学野球の秋季リーグ、そして東京五輪の影響で冬開催となった都市対抗野球は無事に行われるなど、2021年のドラフト戦線は活発に動き始めている。実際、秋から冬にかけて評価を上げた選手も少なくない。...
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有識者ARAのドラフト通信簿:“本命”を外しても巨人は最高評価。一方、佐藤を引き当てた阪神、早川を引き当てた楽天の評価は?
プロ野球ドラフト会議が26日、無事終了した。この記事では各球団の今ドラフトを、「ドラフトで補強したポイント」を基準にA+〜D−の8段階で採点する。▼日本ハム 評価:A+1位:伊藤大海(投手/苫小牧駒澤大)2位:五十幡亮汰(外野手/中央大)3位:古川裕大(捕手/上武大)4位:細川凌平(内野手/智辯和歌...
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氏原英明のドラフト採点:即戦力左腕2人を獲得した楽天に最高評価。一方、最低評価に甘んじたチームは…?
2020年のドラフト会議が無事に終了。さっそく各球団の指名を採点してみた。去年に比べて差があまり出なかった印象で、各球団が戦略的に考えていたことを感じさせた。【楽天】 95点1位:早川隆久(投手/早稲田大)2位:高田孝一(投手/法政大)3位:藤井聖(投手/ENEOS)4位:内間拓馬(投手/亜細亜大)...
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清原に並んだ平田良介、史上最強1番・浅村栄斗——元球児たちが甲子園で作った伝説
今年も日本列島に訪れた夏本番。連日、各地の暑さとともに、甲子園交流試合にて、球児たちの熱き戦いが伝えられている。当企画では2000年以降、夏の甲子園で輝きを放ったプロ野球選手を厳選して東西別で11人ずつを紹介。今回は西日本編だ。(※人物の所属や肩書、大会記録は当時)■平田良介(大阪桐蔭) 打席に入っ...
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【甲子園交流大会注目「野手」ランキング】履正社・小深田は長打と確実性を兼備、智弁和歌山・細川は屈指の安打製造機
いよいよ今日から開幕する2020年甲子園高校野球交流試合。中止となった春の選抜大会に出場予定だった32校が参加して行われるが、秋のドラフト会議で指名が期待される選手も多く出場する。そこで今回はドラフト会議の解説も務めるスポーツライターの西尾典文氏が注目選手を7人ずつピックアップし、期待値の大きい順に...
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