本文へジャンプします。

検索結果一覧へジャンプします。



近江・山田 斎藤佑樹、田中将大に並ぶ甲子園8勝目「絶好調や!」の暗示もはまって3季連続白星
 ◇第104回全国高校野球選手権第2日・1回戦 近江8−2鳴門(2022年8月7日 甲子園) 1回戦4試合が行われ、優勝候補の一角に挙がる今春選抜準優勝の近江が鳴門に8—2で快勝。今秋ドラフト上位候補に挙がるエース右腕の山田陽翔(はると=3年)が8回4安打2失点13奪三振と好投した。滋賀勢初の全国制...
別窓で開く

福島敦彦氏 近江は確実にレベルアップしている 相手投手に与えるプレッシャーは相当なもの
 ◇第104回全国高校野球選手権第2日・1回戦 近江8−2鳴門(2022年8月7日 甲子園) 【福島敦彦の迫球甲子園】近江は準優勝した選抜から確実にレベルアップしている。春は山田君が投打に目立っていたが、この日は好左腕の鳴門・冨田君をチームとして攻略した。 4回まで1得点だったが、3巡目に入った5回...
別窓で開く

近江の2番と5番打者に「選抜準優勝の地力をみた」…野球の科学者・林卓史氏、夏の甲子園注目対決を解説
 第104回全国高校野球大会は7日、センバツ準優勝校の近江(滋賀)が四国の強豪・鳴門(徳島)と顔を合わせた。この夏の甲子園1回戦で屈指の実力校対決を、野球のデータ解析と技術研究の最先端をゆく林卓史・朝日大学准教授(47)が詳細に解説した。...
別窓で開く

力尽きた冨田=高校野球・鳴門
 徳島大会を1人で投げ抜いてきた鳴門の冨田が、甲子園の初戦で力尽きた。四回1死満塁では右打者の内角低めにスライダーを投じて連続三振に仕留めたが、五回はその決め球を捉えられて逆転を許した。「打者に粘られて、甘くなった球を長打にされた。リードを守れなくて悔しい」。7回を144球、8失点で降板した。...
別窓で開く

【甲子園】涙の鳴門エース・冨田「またどこかで対戦したい」 近江・山田と好投手対決で敗れる
 ◇第104回全国高校野球選手権 1回戦 鳴門2−8近江(2022年8月7日 甲子園) 3年ぶり14度目の出場となった鳴門は、今春選抜大会準優勝の近江と7日に1回戦を戦い、2−8で敗れた。全国屈指の実力を持つ左腕エース・冨田遼弥投手(3年)が踏ん張れなかった。...
別窓で開く

【甲子園】鳴門 注目の好投手・冨田 今夏初の“降板”悔しい14安打8失点で散る 3年ぶり夏1勝届かず
 ◇第104回全国高校野球選手権 1回戦 鳴門2−8近江(2022年8月7日 甲子園) 3年ぶり14度目の出場となった鳴門は、今春選抜大会準優勝の近江と7日に1回戦を戦い、2−8で敗れた。 打線は初回、4番の前田が先制の適時三塁打。同点となった2回にも加点してリードを奪ったが、全国屈指の実力を持つ左...
別窓で開く

【高校野球 名将の言葉(3)近江・多賀章仁監督】「今日の試合は100試合くらいの値打ち」
 コロナ下で息遣いまで感じることはできなかったが、画面越しからでも興奮冷めやらぬといった感じで近江・多賀章仁監督の熱い思いが伝わってきた。 「こんな勝利は後にも先にも初めて。甲子園での1試合は練習試合の30試合分くらいと思っていたが、今日は100試合くらいの値打ちがある」 21年夏の選手権大会2回戦...
別窓で開く

太田幸司、愛甲猛…「夏の甲子園」語り継がれるスーパーヒーローたちの「名勝負の裏側」
 猛暑の続く夏。聖地・甲子園では今年も、球児たちが汗と泥にまみれている。「注目は、センバツ優勝の絶対王者・大阪桐蔭を倒すのは、どこかという点。怪物級はいませんが、2018年の金足農のエース吉田輝星(現・日本ハム)のように、ヒーローが突然、生まれるのも甲子園の醍醐味です」(アマ野球ライター) そこで今...
別窓で開く

主将だけの開会式入場行進 高松商・浅野「やはり、みんなと行進したかった」
 ◇第104回全国高校野球選手権大会 開会式(2022年8月6日 甲子園) 3年ぶりの有観客開催となった夏の甲子園大会の開会式は、新型コロナウイルス感染拡大防止のため、各校の主将だけの入場行進となった。 高校通算64本塁打を誇る高松商のプロ注目スラッガー・浅野翔吾主将(3年)は「やはり、みんなと行進...
別窓で開く

太田輝、菅沼湧輝、吉田海斗の3選手、Rallysアンバサダーに就任 今後は用具開発協力や講習会なども
今回、太田輝さん(愛工大名電高校→中央大学出身)、菅沼湧輝さん(大阪桐蔭高校→明治大学出身)、吉田海斗さん(希望が丘高校→専修大学出身)の3選手がRallysアンバサダーに就任することが決定いたしました。Rallysアンバサダーとなった3選手とは今後、Rallysオリジナルの卓球用具やアパレルの開発...
別窓で開く


[ 大阪桐蔭 ] の関連キーワード

rallys 甲子園