本文へジャンプします。

検索結果一覧へジャンプします。



90歳の仲代達矢、「力の源は巨人」 人生最大の転機を語る
 映像、舞台に日本を代表する俳優として活躍してきた仲代達矢は昨年12月、卒寿を迎えた。現在、3月に行う舞台「バリモア」(16〜23日、東京・北千住のシアター1010)の稽古に打ち込む。長年のG党でも知られるが、90歳になっても第一線に立ち続けられる理由に「ジャイアンツからの力」を明かす。...
別窓で開く

デヴィ夫人「ウクライナを負けさせるようなことは決してあってはなりません」キーウ滞在を報告
デヴィ夫人(82)が25日までにインスタグラムを更新。「既に報道されているので、ご存知かと思いますが、私は今ウクライナ・キーウに居ります」と、ロシアの軍事侵攻を受けているウクライナの首都キーウにいることを報告した。...
別窓で開く

「防衛政策の歴史的大転換」合意の瞬間 燃える暖炉の前で紅潮する岸田首相に浮かぶ不安(下重暁子)
(いささか紅潮した面持ち…(バイデン米大統領と握手する岸田首相)/(C)共同通信社)【リレー特別寄稿 岸田政権の歴史的転換にモノ申す】#6 下重暁子(作家)  ◇  ◇  ◇ あかあかと燃える暖炉の火をバックに、両首脳が相対している。いうまでもなく、アメリカのバイデン大統領と日本の岸田首相だ。 この...
別窓で開く

2022年2月24日のロシア軍による東部ウクライナ・ドンバス地域への侵攻からほぼ1年近くがたった。この戦争はどうなるのだろうか。西側の大手メディアは第2次世界大戦中と同じように、都合のいい情報しか流していない。もちろん、東側のメディアもその点では同じだ。戦争状態は、かくも人間を異常にする。それは「飢...
別窓で開く

ゼレンスキーとチャーチル。アメリカを動かすために必要なこと
12月21日、ウクライナのゼレンスキー大統領がアメリカを電撃訪問しました。今回の訪米を受けて、ペロシ米下院議長は各国会議員に宛てた書簡で、このように述べました。「1941年12月、ウィンストン・チャーチルはアメリカ議会を訪れ、ヨーロッパで起きている戦争への支援を呼び掛けました。...
別窓で開く

防衛費倍増財源に「たばこ税」という岸田政権の姑息な弱者いじめ 1本3円程度の増税なら「たばこ離れ」も食い止められるという策略
 防衛費をGDP比2%に拡大する増強策をぶち上げ、その財源に法人税、復興特別消費税、たばこ税の増税分をあてようとしている岸田政権の拙速で姑息なやり方に、国民はあきれ返っている。それどころか自民党内や閣僚からも異論、反論が相次ぐ異常事態となっている。当然だろう。「はじめに防衛費総額43兆円ありき」であ...
別窓で開く

《18年ぶりの祖国の地》単なるミリオタじゃない「平和な未来のために」旧日本軍九五式軽戦車を取り戻した有志の“血とカネ”
 甲高いエンジン音が、やがて勇ましい低音へと変わっていく。港で荷揚げされたコンテナの中から、1輛の戦車が姿を現した。キャタピラがゆっくりと回転するにつれて、冬の冷たくすんだ日差しの中にその威容が照り映える。人の背丈よりも少し高いくらい、戦車のイメージよりずっと小柄な姿のそれは、しかし無駄を省いた端正...
別窓で開く

日本にキター! 貴重な技術遺産「九五式軽戦車」20年ぶりの再来日に密着 操縦手の思いは?
今から四半世紀ほど前に造られた旧日本陸軍の九五式軽戦車が再び日本に戻ってきました。一度はイギリス人コレクターの手に渡ったものの、NPO法人がクラウドファンディングで買い戻したそう。その様子をレポートします。...
別窓で開く

『サンモニ』青木氏、ウクライナ侵略「アメリカが追い詰めた」とロシア擁護? 疑問の声相次ぐ
11日放送の『サンデーモーニング』(TBS系)で、ジャーナリストの青木理氏がロシアのウクライナ侵攻について「アメリカの責任」に言及し、一部視聴者から疑問の声が上がった。 番組は「ウクライナがロシアに砲撃をした可能性がある」などとした内容のVTRを放送。...
別窓で開く

里帰り「九五式軽戦車」の実像 なぜ旧陸軍は「軽」戦車を使い続けたのか
里帰りの決まりそうな「九五式軽戦車」を見てみると、旧陸軍の戦車は同時代の欧州のそれと比べ、どうしても貧弱なイメージがつきまといます。装甲なども確かに薄いのですが、そのような仕様にするそれ相応の理由もありました。現存する貴重なオリジナルエンジン「九五式軽戦車」を日本へ 2019年6月28日、イギリスの...
別窓で開く


[ 太平洋戦争 ウクライナ ] の関連キーワード

チャーチル ウクライナ サンモニ アメリカ ロシア

<前へ123次へ>