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希少な「短尺3扉車」西武バスへ帰還 12月の「90周年大感謝祭」でお披露目
吉祥寺民には懐かしの存在?1997年式の3扉車が帰ってきた 西武バスが2022年12月11日(日)、創立90周年を記念したイベント「西武バス90周年 大感謝祭」を開催。そこで「帰ってきた3扉車」をお披露目します。 3扉車は、側面の前扉と中扉に加え後扉がついた路線バス車両で、特に都市部の混雑路線で見ら...
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バス乗車時「どちらまで?」と聞かれる…行先申告制のバスなぜ存在?
東京の路線バスには、「先払い」の均一運賃制と、「後払い」の区間運賃制がありますが、なかには乗車した際に「どちらまで?」と聞かれる「行先申告制の先払い」路線もあります。なぜこうも混在しているのでしょうか。あっちの路線はすんなり乗車、こっちの路線は「どちらまで?」と聞かれる 東京23区のすぐ西側、武蔵野...
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「吉祥寺からバス1本で行ける埼玉」どんなとこ? 終点にある“貴重な自然風景”とは
東京西郊の一大ターミナル吉祥寺。ここから埼玉県内まで1本で行けるバスが発着しています。終点まで乗っても、都内均一区間と同じ220円です。吉祥寺駅北口からスタート JR中央線と京王井の頭線が交わる吉祥寺駅(東京都武蔵野市)は、地域における路線バスの一大ターミナルでもあります。ここからは、バス1本で埼玉...
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なぜ電車とバスで同区間を? 東京「鉄道並行路線バス」5選 時間長、本数少…でもバスは便利
新たに鉄道ができると、周辺でバス路線の再編が行われることがあります。しかしなかには、鉄道と真っ向から並行する路線バスが存続する場合も。東京の例を見てみます。鉄道と完全並行の路線バス 新たに鉄道ができると、周辺でバス路線の再編が行われることがありますが、中には、その新たな鉄道とほぼ並行して走るバス路線...
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東京圏「本数僅少の長大路線バス」5選 1日2往復、1往復…激レア「週1」も
長い距離を走るバス路線のなかには、本数が極端に少ないものが全国的に存在します。東京やその近郊でも同様で、だんだんと本数が減り、いまや1日1往復、なかには「週イチ」という路線もあります。乗るのが難しい…名物の長距離路線たち バス路線のなかには、本数が極端に少ないものも存在しますが、とりわけ運行コストの...
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東京の民間バス終点5選 農園はない「都民農園セコニック」 スポーツ施設がターミナル
東京都心部の都営バス営業エリアから外側、大手私鉄系など民間バス事業者の営業エリアにも、特徴的なバスの「終点」が多数あります。どのようなところへ行くバスなのか、行先名からは想像しづらい終点を5つ紹介します。「都民農園」は都内 「都民農園セコニック」は都外 東京都心部の都営バス営業エリアから外側は、おも...
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