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 陸上の関西実業団選手権最終日は15日、徳島・鳴門大塚スポーツパークポカリスエットスタジアムで行われ、女子100メートルは御家瀬緑(住友電工)が11秒53(追い風0.4メートル)の大会新記録で優勝した。塩見綾乃(岩谷産業)は400メートルと800メートルの2種目を制した。 男子5000メートル競歩は...
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三浦龍司が今季初の3000m障害で優勝。好タイムでも「思っていたよりうれしくなかった」理由
 今季、3000m障害では初レースとなった三浦龍司(順天堂大)は、5月8日のセイコーゴールデングランプリで優勝し、昨年の東京五輪7位入賞の力を見せた。 その東京五輪では、初出場ながら8分09秒92の日本記録を出して、日本の3000m障害に新しい歴史を刻んでいる。そして冬の駅伝シーズンを経て、トラック...
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飯塚翔太、「本当に悔しかった」昨年を乗り越え優勝。「原点に戻る走り」で自己記録更新も見据える
 今年も7月の世界陸上選手権や9月のアジア競技大会に向けて、陸上シーズンが始まった。昨夏の東京五輪の200mに出場したものの、予選敗退という悔しい結果に終わっていた30歳の飯塚翔太(ミズノ)が、早速期待が持てる走りを見せてくれた。...
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寅年は「千里を走る」右肩上がり!? 勢いに乗って株価は「跳ねる」卯年へまっしぐら(石井治彦)
日本の株式市場には、「十二支」にまつわる相場格言がある。2022年の干支は「壬寅(みずのえとら)」。寅年の相場には「千里を走る」という格言がある。なんとも、縁起がよさそうである。おまけに、だいぶ気が早いが2023年の卯年は「跳ねる」というから、株価は右肩上がりに上昇しそうで、勢いがある。...
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小池祐貴(東京五輪2020 陸上男子100m、4×100mリレー日本代表)×スポーツキャスター・中川絵美里「五輪での"失敗"が示してくれた道標」
日本陸上界の期待を一身に背負って、東京五輪2020の100m、4×100mリレーに出場した小池祐貴(住友電工陸上競技部所属)。初めての五輪は予選敗退と途中棄権という苦い結果に。"失敗"から学んだ多くのこと、そして明日への目標を、人気スポーツキャスター・中川絵美里(なかがわ・えみり)が聞く。■日本選手...
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【陸上】東京五輪で“リアル“にメダルを狙えるのは?男子4×100mリレーなど“5種目”を一挙紹介
いよいよ東京五輪が開幕する。そこで今回は、陸上競技で“リアル“にメダルを狙える種目や選手を紹介しよう。【1】男子4×100mリレー リオ五輪で銀メダルを獲得、悲願の金メダルが手が届く範囲にある。...
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「4年間ぐらいずっと…」初優勝&五輪内定に“男泣き”の多田修平、9秒台の山縣や桐生に勝てた要因は?
東京五輪代表選考会を兼ねた陸上の『日本選手権』の2日目が6月25日、大阪のヤンマースタジアム長居で行なわれた。男子100メートル決勝では、多田修平(住友電工)が10秒15(追い風0.2メートル)で念願の初優勝を飾り、五輪代表権を勝ち取った。...
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「本当は優勝したかった」山縣亮太が3位で五輪に滑り込み!激闘を制した多田修平が100m初代表、桐生祥秀は5位で落選【日本選手権】
6月25日、東京五輪代表選考会を兼ねた陸上の『日本選手権』が大阪のヤンマースタジアム長居で開催された。この日最終種目となった男子100メートル決勝では、多田修平(住友電工)が10秒15(追い風0.2メートル)で初優勝を飾った。五輪派遣標準記録(10秒05)を既に突破している多田に加え、山縣亮太(セイ...
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「コロナ禍」の谷から浮上する電子部品
− 想定以上の回復バネに成長回帰へ −■本記事の3つのポイント新型コロナの影響を受けた電子部品業界も最終需要の回復によって、20年7〜9月期から急回復を遂げている村田製作所は通期業績予想を上方修正、日本電産も増収増益に予想を見直した21年以降の需要拡大を見据えた動きも活発化。...
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一般路線ハ?スひたち BRT て?自動運転ハ?スの実証実験 路側センサーや遠隔監視装置を活用した実証て?2022年以降の本格実装を目指す
茨城交通、みちのりホールテ?ィンク?ス、日立市、茨城県、住友電気工業、ハ?イオニアスマートセンシンク?イノヘ?ーションス?(PSSI)、小糸製作所、コイト電工、KDDI、KDDI総合研究所は、2020年10月上旬から21年3月上旬(実証実験準備期間を含む)のうち13週間て?中型ハ?スを用いた自動運転...
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