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(プレスリリース)銀行保証付私募債の引受けについて(奥村鍛工株式会社)
 当行は、2月9日(金)に、奥村鍛工株式会社の銀行保証付私募債の引受けと財務代理人を務めることになりました。...
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三菱がどうしても「巨大ピックアップトラック」を日本投入したいワケ 価格も高めの「トライトン」
三菱自動車のピックアップトラック「トライトン」がまもなく日本で発売。トヨタ「ハイラックス」1強の国内市場に投入するものの、価格も高めです。そこまで多くの販売を見込めないなかで投入する狙いは、別のところにあるようです。三菱「トライトン」12年ぶりに日本市場へ 三菱自動車が12年振りに国内復活を決断した...
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ダイハツ不正めぐり国交省「衝突試験を公開」へ 外部の試験官立ち合いで ただ場所は異例の“自社工場”
ダイハツの型式申請をめぐる不正について、国土交通省は確認試験の一部を公開することを決めました。不正行為をめぐる確認試験の公開は過去に三菱自動車に対して実施されたことがありますが、今回はその場所も異例です。ダイハツ滋賀工場でフルラップ前面衝突試験を公開 ダイハツ工業で30年以上続いた型式申請をめぐる不...
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結局「スポーツカー祭り」だったモビリティーショー これが日本の現状? EVも多かったけど
ジャパンモビリティショー2023が閉幕。EVの出品も多く、EVシフトを象徴するような報道も多かったものの、結局、会場を沸かせたのは「スポーツカー」でした。ここに日本の現状、そして各社の思惑が見え隠れします。EVシフト…だったのか? 目玉はスポーツカー 10月25日のプレスデーを幕開けに、11月5日に...
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カーモデラーやメカニックの仕事を体験できる! キッザニアの街が東京ビッグサイトに出現【ジャパンモビリティショー2023】
10月26日(木)〜11月5日(日)にかけて東京ビッグサイトで開催中のジャパンモビリティショー2023。南展示棟4ホールには、こども向け職業体験施設キッザニアとコラボした「こども達が働く街」が出現しています。クルマに携わる様々な職業を体験「Out of KidZania in JMS2023」会場内...
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自動車市場、中国で何が起きているのか?(前編)
「報道部畑中デスクの独り言」(第333回)ニッポン放送報道部畑中デスクのニュースコラム。今回は、中国の自動車市場で起きていることについて—BYDの電気自動車「シール」(2023年1月 東京オートサロンで撮影)暑中お見舞い申し上げます。特に今年(2023年)は日本のみならず、世界的な猛暑と...
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「トヨタ」「日産」「ホンダ」自動車業界ビッグ3…日本が誇る大企業、注目の給与額
総務省と経済産業省による『経済センサス活動調査』によると、日本には367万もの会社があり日本標準産業分類で大きく20の業種に区分されます。業界ごとに、取り巻く環境はさまざま。それぞれの業界のトップ企業と、給与事情についてみていきましょう。今回、焦点を当てるのは「自動車(製造)」。...
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米サービス満足度調査でレクサスが高級車部門1位 韓国ブランドは最下位に
米国の自動車リサーチ会社であるJ.D.パワー(J.D. Power)が「2023年米国内の顧客サービス満足度指数(CSI)」の調査結果を最近公開した。この調査は2022年8月から12月まで行われた。2020〜2022年式車両所有者6万4,248人を対象に行われたもので、サービス品質、サービス担当者、...
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韓国起亜車、三菱を抜き豪州市場3位に浮上…EV6で知名度UP 1位はあのメーカー
起亜自動車が昨年、豪州で三菱自動車を抜いて販売台数3位に浮上したことが分かった。同じく韓国の現代自動車は5位に名を連ねた。12日、豪州連邦自動車産業協会(FCAI)によると、起亜は昨年豪州市場で合計7万8330台を販売し、シェア7.2%で3位を記録した。起亜は去る2013年の2万9778台を皮切りに...
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国内自動車業界この1年……決算会見から見えてくるもの
「報道部畑中デスクの独り言」(第308回)ニッポン放送報道部畑中デスクのニュースコラム。今回は、国内自動車業界の1年について—日本カーオブ・ザ・イヤーを受賞した「日産サクラ」(日産自動車提供)2022年もあと半月ほどで暮れようとしています。私が取材分野の1つとして担当している自動車業界で...
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