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CO2ゼロの次世代コンクリ、全電力が再生エネルギー…ゼネコン「脱炭素」競う
 大手ゼネコンが、脱炭素化の取り組みに本腰を入れている。製造過程で二酸化炭素(CO2)排出が実質ゼロとなる次世代コンクリートの開発や、省エネ性能を高めた工場の設計などだ。背景には、建築物の発注者である不動産業界などから脱炭素化の要求が厳しくなっていることがある。...
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この10年で「働き方改革」はここまで進んだ! トヨタ、博報堂、清水建設、野村不動産、大和証券、三菱地所...社員の生の声は?
「ブラック企業」という言葉が流行語大賞トップテンに選ばれたのが2013年。それから10年近くが経過したが、日本の働き方はどう変わったのだろうか。就職・転職のジョブマーケット・プラットフォーム「OpenWork」を運営するOpenWork 働きがい研究所が、会員ユーザーの口コミ投稿から調査した「10年...
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地球環境保全も地域との共生も「おいしい焼酎づくりの源泉」 霧島酒造 代表取締役専務の江夏拓三さんに聞く
焼酎づくりで知られる霧島酒造(宮崎県都城市)。そのおいしい焼酎づくりの源泉になっているのが、「自然環境の保全と地域社会との共生」だ。焼酎の原料であるサツマイモをエネルギーにしたバイオガス発電や電気自動車の導入など、地球環境保護や地域に根ざし、地域と共に発展していくための新たな活動について、霧島酒造株...
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「やめてください。そういうの、やってませんから!」鹿島建設エリート社員、“副業”の胸挟み風俗店で“卑劣なトラブル”
「これ以上被害者を出さないために、警察へ行きました。彼の卑劣な行為は許されるものではなく、刑事告訴に向け、準備しています」 こう話すのは都内の風俗店で働いていたA子さんだ。◆ ◆ ◆■拒否したが両手が塞がっていて、払いのけることができなかった 東京の歓楽街・五反田。A子さんが風俗店で働き始めたのは約...
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CO2を「建物」が吸いこむ! 15年前から「脱炭素」に着目した環境配慮型コンクリート開発秘話と今後
CO2(二酸化炭素)の排出量ゼロが、国際的な課題だ。そんな情勢を変える可能性をもつ製品の実用化が、大手ゼネコンの鹿島建設を中心に進められている。開発のスタートは、じつに約15年前。これほど「脱炭素」が注目される以前に、なぜプロジェクトが始まったのか。そして、新たなコンクリート建材「CO2-SUICO...
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軍事政権に民衆が反発! 合弁企業の不買運動に「ESG投資」もからみ、ミャ ンマー進出の日本企業が苦慮
ミャンマーで2021年2月に起きた国軍によるクーデターから半年が過ぎた。現地では激しい衝突の頻度は減ったものの、世情の不安定さは変わらず、日本から進出していた企業は難しい対応を迫られている。特に民衆を弾圧する国軍と関係する企業とのビジネスは、世界の主流となりつつあるESG(環境・社会・企業統治)を重...
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メリー喜多川(本名・藤島メリー泰子)が亡くなった。享年93。弟・ジャニー喜多川の死から約2年後だった。弟が美少年を発掘し、姉がその子たちをメディアに売り込みアイドルに仕立て上げていった。ジャニーズ事務所はその両輪を失ってしまった。元少年隊の東山紀之は、メリーの「私はタレントを守るためなら、いくらでも...
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古舘伊知郎が実況! 後世に伝えたい“あの有名MC”がスゴい理由
「司会者は、時代を映し出す小さな鏡」——。そう語るのは、鋭敏な語彙センスとボルテージの高い過激さで、独特の“古舘節”を確立したアナウンサーの古舘伊知郎氏。そんな古舘氏に「昭和の名司会者の活躍を生で見てきた自分だからこそ語ることができる」という“後世に伝えておきたいMCの歴史”について語ってもらった。...
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宇宙開発、中国の現状
「報道部畑中デスクの独り言」(第249回)ニッポン放送報道部畑中デスクのニュースコラム。今回は、中国の宇宙開発の現状について—国際宇宙ステーション(NASA・JAXA提供)国際宇宙ステーションでは2人の日本人宇宙飛行士が、昨年(2020年)11月から切れ目なく長期滞在を続けています。...
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ローリングタワーごと転倒し脊髄損傷 元請と下請を送検 中央労基署
 東京・中央労働基準監督署は、危険対策を怠ったとして、元請である鹿島建設㈱(東京都港区)と同社施工管理担当者を労働安全衛生法第31条(注文者の講ずべき措置)違反、2次下請である㈱AMB(東京都江戸川区)と同社現場リーダーを同法第20条(事業者の講ずべき措置等)違反で東京地検に書類送検した。...
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