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今シーズン、巨人はセ・リーグ5位(9月14日現在)と低迷している。巨人OBの広岡達朗さんは「生え抜きの選手を育てず、他球団の主力選手をかき集めてきたツケが回ってきたといえる。今のチーム作りでは、再び巨人に黄金期が来ることは絶対にない」という——。(第2回)※本稿は、広岡達朗『巨人が勝てない7つの理由...
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「本当にスター」“不沈艦”スタン・ハンセン、引退決意の武藤敬司をしみじみ語る「素晴らしい功績を残した歴史に残るレスラーだ」
9月17日、元プロレスラーの“不沈艦”スタン・ハンセンが、京セラドーム大阪で行なわれたオリックス対ソフトバンク戦の特別始球式に登場。観客を沸かせた。 ハンセンと8000を掛けて「背番号8000」でマウンドに上がった往年のスターレスラーは、バッターボックスに西村凌を迎えて、ウエ...
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オリ・由伸 圧巻ギータ斬りで締めた ノーノー以来の完封で史上初2年連続“投手5冠”見えた
 ◇パ・リーグ オリックス2—0ソフトバンク(2022年9月17日 京セラD) 最後の最後で、もう一段階ギアを上げられるポテンシャルが絶対エースの証明だ。9回2死、柳田に対するカウント1—2からの4球目。オリックス・山本は計113球目にして最速157キロまで球速を上げた。...
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オリックス・中嶋監督の審判批判に「ただのいちゃもん」と指摘 敗戦招いた落球判定に激怒も、誤審ではない?
12日に行われ、オリックスが「2-8」で敗れた楽天戦。審判団の判定を巡るオリックス・中嶋聡監督のコメントがネット上で物議を醸している。 中嶋監督が問題視したのは、「1-1」と両チーム同点で迎えた5回裏1死二、三塁での判定。オリックス遊撃手・紅林弘太郎が後方にフラフラと上がったフライを捕球した直後、同...
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ロッテ・井上に「何笑ってんだ」と呆れ声、井口監督にも批判 反撃ムード台無しの暴走が物議
4日に行われ、ロッテが「2-5」で敗れた楽天戦。「5番・一塁」で先発したロッテのプロ9年目・33歳の井上晴哉の走塁ミスがネット上で物議を醸している。 問題となっているのは、「1-3」とロッテ2点ビハインドで迎えた4回裏2死一塁でのこと。打席の岡大海がフルカウントから放った三塁線際への痛烈なゴロに対し...
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去年の“夢心地”とは違う、”普通のプロ野球ファンの一喜一憂”を満喫する2022年オリックスの夏
 お盆を過ぎ猛烈な暑さも多少和らいできた日本列島だが、終盤戦に入ったプロ野球パ・リーグは激烈な優勝争いがさらにヒートアップしている。 昨年の雪辱を果たすべくWILD WILDユニフォーム(この獰猛なデザインは本当にかっこいい!)に身を包んで投打に躍動する西武ライオンズ。主力の不調・故障・離脱に苦しみ...
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オリックス中川圭太の活躍で首位の西武と5.5ゲーム差まで接近!「勝ちにこだわって頑張っていく」
【オリックス・バファローズ戦績 7.12-7.18】対 福岡ソフトバンクホークス福岡・福岡PayPayドーム7月12日○オリックス(ワゲスパック)4-2(大関)福岡ソフトバンク●7月13日●オリックス(宮城)2-4(千賀)福岡ソフトバンク○7月14日○オリックス(山崎福)3-2(レイ)福岡ソフトバン...
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ソフトB・藤本監督、敗戦招いた森への酷評に「無理に使ってるくせに」ファンの不満噴出 今季不振も二軍では復調していた?
14日に行われ、ソフトバンクが「2-3」で敗れたオリックス戦。同戦に登板したソフトバンクのプロ9年目・30歳の森唯斗に対する藤本博史監督の苦言がネット上で物議を醸している。 森はこの日「2-2」と同点の8回表に2番手として登板したが、先頭の紅林弘太郎にカウント「1-1」から内角に投じたストレートを強...
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“ラオウ”杉本裕太郎復調でオリックスが借金返済! 交流戦終盤戦で首位ソフトバンク猛追へ
交流戦を2カード連続で負け越しスタートしたオリックスだが、先週は5勝1敗と大きく勝ち越し、一気に借金を完済。首位の福岡ソフトバンクとのゲーム差も「5」まで縮めた。...
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