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今度は「アパッチ」攻撃ヘリコプター 約100機の導入を米国政府に打診 ポーランド
それだけ調達する原資は一体どこから出るのでしょう?配備先としてウクライナ国境に展開する部隊の名も ポーランド国防省は2022年9月8日、アメリカ国防総省に対してAH-64「アパッチ」攻撃ヘリコプターの導入を打診、それに関するRFP(提案依頼書)をアメリカ政府に提出したと発表しました。...
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ロシアとの関係を断つことができないインドが「クアッド」に参加するのはなぜか
数量政策学者の高橋洋一と、東京大学先端科学技術研究センター専任講師の小泉悠が8月31日、ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」に出演。9月1日から行われるロシアによる極東地域などでの軍事演習について解説した。...
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中国、ロシア主催の軍事演習に参加…「史上初」陸・海・空軍を全て派遣
中国の官営英字紙“グローバルタイムズ”は26日「中国はロシアで開かれる軍事演習に、史上初めて陸・海・空軍の兵力を同時に派遣する」と報道した。中国国防省の報道官は前日の記者会見で「中露軍事協力計画と双方が導き出した合意に基づき、人民解放軍は “ボストーク(東方)2022”演習(30日開始)に参加するた...
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「聖母マリアがジャベリンを抱く画」が示す国民性とは? 小泉悠・高橋杉雄が迫るウクライナ戦争のリアル
 文藝春秋9月号より、小泉悠氏(東京大学先端科学技術研究センター専任講師)と高橋杉雄氏(防衛研究所防衛政策研究室長)の対談「ウクライナ戦争『超精密解説』」の一部を掲載します。本稿は6月28日に「文藝春秋デジタル」で行われたオンラインイベントを記事化したものです。...
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なぜロシアとウクライナは航空戦を展開しないのか?
熾烈な地上戦が繰り広げられ、数多の尊い命が失われているロシアによるウクライナ侵攻。元空将の小野田治氏によると、ロシアは長期戦に苦しんでいるにも関わらず、航空戦にはほとんど手をつけずにいましたが、その理由はウクライナ軍の装備にあったようです。...
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米国防省系メディアであるVOA(ボイスオブアメリカ)は10日、ウクライナ軍が東部ドンバス地域に展開していたロシア民間軍事企業「ワーグナーグループ」の傭兵基地に壊滅的打撃を加えたとするセルヒ・ハイダイ・ルハンスク知事の発表(10日)を伝えた。ハイダイ知事はこの日、戦況ブリーフィングにおいてこのような内...
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「露兵士が略奪品を家に送るため、郵便局に無限に並んでいる」 宇当局が映像を共有
ウクライナの首都キーウから撤退したロシア兵士たちが戦争中に奪った略奪品を家に送る様子が公開された。去る3日、ウクライナ国防部は公式ツイッターを通じて、ベラルーシの写真家アントン・モトルコ(Anton Motolko)がYouTubeに公開した「ロシア軍人たちが配達サービスを通じてロシアに略奪品を送っ...
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ロシアが撃った極超音速ミサイル「キンジャール」とは 虎の子兵器「軍事的に実用性なし」?
ロシア軍がウクライナに極超音速ミサイル「キンジャール」を使用したと発表。すると、アメリカから即座に「軍事的に実用性なし」との声明がでました。どんな武器で、何のために使われたのでしょうか。音速より速い「極超音速」ミサイル 2022年3月19日、ロシア国防省は極超音速ミサイル「キンジャール」を使用して、...
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玉川徹、「キエフ攻略あきらめか」に異議 「楽観はできない」
ロシア国防省は25日(2022年3月)、「(ウクライナでの)作戦の第一段階の目標はおおむね達成された。主要目標である東部地方の解放に注力することが可能になった」と発表した。ロシア軍が作戦を大きく修正した可能性はあるのか。28日の「モーニングショー」ではスタジオに専門家を呼んで詳しく話を聞いた。...
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『ロシア軍の"損耗率"から読み解く、ウクライナ戦争のゆくえ』
2月24日にウクライナへの侵攻を開始したロシア軍。短期決戦に失敗したことで、当初の作戦の変更を余儀なくされている。その矢先、3月24日にロシア海軍の戦車揚陸艦を、黒海の港・ベルジャンシク港で爆発撃沈したとウクライナ海軍が発表した。泥沼化する気配も漂う戦いが続いているが、戦争の動向は「損耗率」から読み...
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