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"汚職と腐敗"のウクライナ政府が米国供与の武器を「横流し」!?
武器のブラックマーケットの横流しで一番やばいのが、ウクライナを救った米国製ジャベリン対戦車ミサイルFGM-148だ。重さ22.3kg、射程2kmいまこの時もウクライナ軍の兵士たちは、自らの命を的にしてロシア軍と戦っている。しかしその背後でウクライナの政権中枢では、別の戦いが始まっていた。...
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インド海軍待望の新型潜水艦「ヴァギル」就役 原型はフランス・スペイン共同設計
インドはドイツ製やロシア製の潜水艦も保有しています。カルヴァリ級の最終番艦も進水済み インド国防省は2023年1月23日(月)、新型潜水艦「ヴァギル」が就役したと発表しました。「ヴァギル」はインド海軍が整備を進めるカルヴァリ級潜水艦の5番艦です。全長は67.5m、幅は6.2m、高さ(深さ)は12.3...
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T-14 vs レオパルト2 ロシア最新主力戦車は信頼と実績のドイツ戦車に対抗しうるのか?
西側諸国によるウクライナへの戦車供与が大きく取りざたされるなか、ロシア側にも最新主力戦車に動きが見られました。21世紀のハイテクが詰まったT-14戦車は、信頼と実績たっぷりのドイツ「レオパルト2」に対抗しうるのでしょうか。「レオパルト2」ウクライナへ 一方ロシアにも最新戦車に動きが…? ドイツ製戦車...
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スペイン「タイフーン」戦闘機20機を契約 老朽化F/A-18「ホーネット」の更新用
残りの「ホーネット」を何で更新するか気になります。「タイフーン」20機の引き渡しは2026年から 多国籍航空機メーカーのユーロファイター社は2022年6月23日、ドイツで開催中のベルリン国際航空宇宙ショー(ILA 2022)の会場において、スペイン国防省とユーロファイター「タイフーン」の追加調達契約...
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NATOの相互運用性向上へ ドイツ連邦軍 次世代大型ヘリにCH-47F「チヌーク」を採用
エアバスとボーイングが歴史的タッグ組んだ成果かも。「チヌーク」ユーザーにドイツも仲間入り ドイツ国防省は2022年6月1日(水)、新たな輸送ヘリコプターとしてCH-47F「チヌーク」の採用を決めたことを明らかにしました。 ドイツ連邦軍では従来、大型の輸送ヘリコプターとしてCH-53G「シースタリオン...
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「無人機どっさり空母」誕生か ピンチを好機とするトルコ 艦載機型バイラクタル「日本も導入を」
トルコで空母化が検討されている強襲揚陸艦が登場。ただ肝心の艦載機が手に入らないでいることから、同国は艦載機を「無人機」とすべく動いています。その艦載機は、ウクライナ軍の使用で一躍有名になった「バイラクタル」です。...
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フランス・スペイン共同開発 インド海軍待望の新型潜水艦「ヴァグシーア」進水
インドはドイツ製やロシア製の潜水艦も保有しています。カルヴァリ級6隻の最終番艦、就役は2023年後半を予定 インド国防省は2022年4月20日、同国海軍向けの新型潜水艦「ヴァグシーア」が進水したと発表しました。「ヴァグシーア」はインド海軍が整備を進めるカルヴァリ級潜水艦の6番艦です。...
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護衛艦「いずも」超える重さ 空母にもなる強襲揚陸艦「アナドル」公試開始 トルコ
トルコ海軍では2番艦「トラキア」の建造も計画中。トルコ海軍、史上最大の軍艦が洋上へ トルコ国防省は2022年3月上旬、新型揚陸艦(LHD)「アナドル」にトルコ国旗を掲揚し、海上公試を始めたことを明らかにしました。 揚陸艦「アナドル」は満載排水量2万7436トン、全長231mあり、全通式の飛行甲板と艦...
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セルビア エアバスC-295輸送機を調達 旧式化したソ連機を代替
セルビアにとって初のヨーロッパ製大型機になる予定。世界30か国以上で採用 スペイン生まれの汎用機 ヨーロッパの航空機メーカー、エアバスは2022年2月23日(水)、セルビア国防省からC-295中型輸送機を2機受注したと発表しました。 セルビアで輸送機を運用するのは空軍(空軍および防空軍)です。...
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フランス・スペイン共同開発 インド海軍期待の新型潜水艦「ヴェラ」就役
輸出用潜水艦としてはベストセラーの類に入ります。同型6隻あるうちの4番艦として就役 インド国防省はこのたび、同国海軍向けの新型潜水艦「ヴェラ」の就役式典を2021年11月25日に挙行したと発表しました。「ヴェラ」はインド海軍が整備を進めるカラヴァリ級潜水艦の4番艦です。...
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