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イギリス「シーキング」ヘリコプターをウクライナへ供与 すでに黒海沿岸で実戦投入
ウクライナ海軍の捜索救難能力が復活する足掛かりに。ウクライナでの運用は黒海沿岸で イギリス国防省は2023年1月22日、ウクライナにウエストランド「シーキング」ヘリコプターを供与し、ウクライナ海軍で運用されていると発表しました。...
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ロシアもう後がない? ついに最新戦車T-14をウクライナ至近へ配備した理由 ハッタリなのか?
2023年1月、ロシア最新戦車T-14がウクライナ国境近くに配置されていることを、英国防省が衛星画像で確認しました。しかし数はごくわずか。戦力的にほぼ貢献しそうにない同戦車が、あえて戦闘に投入されるかも知れない意味を推察します。最新戦車T-14がウクライナ国境至近に出現 イギリス国防省は2023年1...
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「歩兵戦闘車」はどこへ行く? 各国で失敗続きの次世代歩兵戦闘車開発 独英米の現状
戦車に随伴する歩兵を運び、ある程度の戦闘もこなす「歩兵戦闘車」の次世代車両開発がドイツ、イギリス、アメリカで進められていますが、各国とも足並みを揃えたように捗っていません。それぞれの現状などをまとめました。戦車のお供「歩兵戦闘車」そろそろ世代交代のはずだけど…? 2023年1月4日、アメリカはM2「...
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イギリス 陸軍現用の主力戦車「チャレンジャー2」ウクライナへ供与決定
G7加盟国でMBTの引き渡しは初!重量60tオーバーの重量級戦車がウクライナへ ウクライナ国防省およびウクライナ軍参謀本部は2023年1月14日、イギリス陸軍の現用戦車「チャレンジャー2」が引き渡されると発表しました。 これは、ウクライナのゼレンスキー大統領とイギリスのスナク首相が電話会談をした際に...
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9回も失敗…ロシアがドネツ川渡河作戦を繰り返した理由
任務が解かれない限り攻め続けなければならなかったロシアの機動部隊。ドネツ川渡河作戦は、第二次世界大戦におけるアメリカ軍の沖縄攻防戦と同じ消耗戦だったのか。軍事のプロフェッショナル・小川清史元陸将が、渡河作戦におけるロシアとウクライナの攻防戦略を図解入りで解説します。...
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激震スクープ!プーチンはやはり「ガン」に侵されていた(3)「膵臓ガン」と「パーキンソン病」のダブルパンチで「余命数年」
 前回と前々回の本連載記事では「プーチンは長い間、ガンを患っており、死期が近い」とのウクライナ国防省発の極秘情報の真贋に迫るとともに、ロシアの医療当局が数年前から、日本を含む先進国のガン専門医らに最新のガン治療法の提供を求めていた、との事実をスッパ抜いた。 だが、プーチン大統領が患っているとされる「...
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激震スクープ!プーチンはやはり「ガン」に侵されていた(1)ウクライナ国防省発「死期が近い」衝撃の機密情報が…
 プーチンは長い間、ガンを患っており、死期は近い──。 年明け間もない1月4日、ウクライナ国防省の情報機関トップを務めるキリロ・ブダノフ情報局長はアメリカのABCニュースのインタビューに応じ、「プーチン大統領に近い人物から得た」とされる独裁者プーチンの健康機密情報を衝撃暴露した。...
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「次期戦闘機」は“戦闘機の開発”じゃない 日英伊が目指すもの 実は名前からも明らか
次期戦闘機の開発が日英伊の三国共同開発に決まりました。それぞれの国が求める、全く新しい戦闘機。その姿を予測することは難しいものの、単なる“戦闘機の開発”ではないことは明らかです。プロジェクトを基本のキから見ていきます。三か国が“対等に”共同開発する次期戦闘機 日本、イギリス、イタリアの政府は2022...
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ロシア軍の砲弾不足はかなり深刻 かつての仲間はNATOへ寝返り、経済制裁による影響も
 大量の砲弾が消費されているウクライナの戦争では、アメリカとロシアの“我慢比べ”が続いているようだ。まずはロシアから見てみよう。AFP=時事は11月24日、「ロシア軍に『著しい』砲弾不足 米国防長官」の記事を配信した。 *** 記事はアメリカのロイド・オースティン国防長官(69)の発言を伝えたものだ...
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航空自衛隊向け次期戦闘機 日本・イギリス・イタリアの3国共同開発が決定
ベースはイギリスのテンペストでしょうか。同日付けで米国防総省との共同声明も発出 日本政府は2022年12月9日(金)、日本、イギリス、イタリアの3か国で次期戦闘機の共同開発で協力することを決め、それに関連して「グローバル戦闘航空プログラムに関する共同首脳声明」を発出しました。...
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