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独裁国家の「裸の王様」はプーチンだけじゃない
これまでの論理的な思考を失い、合理性のカケラもないウクライナ侵攻に手を出したプーチン。感情的になっていつ戦争を仕掛けてくるかもわからない国々に囲まれた日本は、これからどのように対策していけばいいのだろうか。防衛問題研究家の桜林美佐氏の司会のもと、小川清史元陸将、伊藤俊幸元海将、小野田治元空将といった...
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ウクライナからの小麦が入らず、第三世界の国々で「政情不安」が起こる可能性も
地政学・戦略学者の奥山真司が7月26日、ニッポン放送「新行市佳のOK! Cozy up!」に出演。ロシアによるウクライナ南部・オデッサ港へのミサイル攻撃について解説した。※画像はイメージですロシアがウクライナのオデッサ港への攻撃を正当化ロシア国防省は、ウクライナ産穀物の輸出拠点となるウクライナ南部の...
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米国防省系メディアであるVOA(ボイスオブアメリカ)は10日、ウクライナ軍が東部ドンバス地域に展開していたロシア民間軍事企業「ワーグナーグループ」の傭兵基地に壊滅的打撃を加えたとするセルヒ・ハイダイ・ルハンスク知事の発表(10日)を伝えた。ハイダイ知事はこの日、戦況ブリーフィングにおいてこのような内...
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レーザーでチュドーン!!現実に イスラエル「アイアンビーム」試験成功 超コスパ防空兵器
イスラエルがレーザー迎撃システム「アイアンビーム」の試験で、無人機やロケット弾、対戦車ミサイルといった大型の目標の破壊に成功しました。まるでフィクションのような兵器は、既存の防空システムを大きく変えそうです。レーザー兵器のレベルが違う? アイアンビームとは レーザーで物体を破壊する兵器——フィクショ...
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「軍事クーデター」って一体何をやるの? 政権トップの拘束、テレビ局の占拠、反乱分子の粛清etc…事前準備から成功後まで一連の流れを詳しく解説
 今回紹介する、菊之字さんが投稿した『誰でも出来る!軍事クーデターのやり方!』という動画では、音声読み上げソフトを使用して、軍事クーデターがどのようにして起こるのかについて解説していきます。...
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ロシアで恒例の「戦車バイアスロン世界選手権」始まる 2021年は19か国が参加
 毎年恒例の戦車を使ったスポーツ大会「戦車バイアスロン世界選手権」が、ロシアの首都モスクワ郊外にあるアラビノ訓練場で2021年8月22日より始まりました。 2021年はアフリカからマリが初参加。このほか開催国ロシアをはじめ、中国やベラルーシなど各国を代表する戦車兵が集まり、日頃の訓練で鍛えた技量をス...
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「日本の軍艦輸出しよう」…なぜ全然売れない? 性能だけでは× 鶏肉買って輸出した国も
日本の防衛装備品を輸出する方針を政府が打ち立ててから7年が経ちましたが、思うような実績を挙げられていません。インドネシアへの軍艦の提案も実を結びませんでした。なぜ売れないのか、日本はふたつの理由で不利といえます。「防衛装備移転三原則」から7年 売れた軍艦ゼロ 日本がイタリアに敗けました。防衛装備品の...
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サーブ「グリペン」戦闘機をスウェーデンが売り込み 旧ソ連製「ミグ」配備のクロアチアに
スウェーデンのサーブが開発した「グリペン」戦闘機は、そこそこの性能で価格が安い、いわゆるコスパに優れた戦闘機として採用国を徐々に増やしています。さらにスウェーデンはアドリア海に面したクロアチアにも導入提案を行いました。 スウェーデン国防省は2020年9月9日(水)、クロアチアに対して自国サーブ製JA...
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